問題
選択肢
- 1180,000円
- 2240,000円
- 3150,000円
- 4120,000円
- 5200,000円
正解
1. 180,000円
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解説
級数法では耐用年数までの各年数の合計を分母とし、残存耐用年数を分子として償却額を配分する。総項数は4+3+2+1=10であり、2年度目の残存耐用年数は3であるから、減価償却費は600,000円×3÷10=180,000円となる。なお1年度目は600,000円×4÷10=240,000円、3年度目は120,000円、4年度目は60,000円である。
一問一答
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