問題
選択肢
- 1ウとエ
- 2アとイ
- 3アとウ
- 4アとエ
- 5イとウ
正解
2. アとイ
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解説
アは四半期レビューの手続、イは結論の表明形式であり、いずれも正しい。消極的形式とは「重要な点において適正に表示していないと信じさせる事項がすべての重要な点において認められなかった」という表現をとるものである。ウは誤りで、レビューが提供する保証の水準は監査より低い限定的保証である。エも誤り。四半期レビューでは運用評価手続の実施は求められていない。
一問一答
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