問題
選択肢
- 1アとウ
- 2アとエ
- 3イとウ
- 4ウとエ
- 5アとイ
正解
5. アとイ
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解説
アは消極的公示力、イは積極的公示力の例外であり、いずれも正しい。ウは誤りで、故意または過失により不実の登記をした者は、その不実であることをもって善意の第三者に対抗することができない。エも誤り。登記の前であっても、悪意の第三者に対しては登記事項を対抗することができる。登記は善意の第三者を保護する制度であることを押さえておく。
一問一答
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正解
5. アとイ
解説
アは消極的公示力、イは積極的公示力の例外であり、いずれも正しい。ウは誤りで、故意または過失により不実の登記をした者は、その不実であることをもって善意の第三者に対抗することができない。エも誤り。登記の前であっても、悪意の第三者に対しては登記事項を対抗することができる。登記は善意の第三者を保護する制度であることを押さえておく。
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第15問
会社法28条に定める変態設立事項に該当しないものはどれか。
第75問
取締役の任期に関する記述として正しいものはどれか。
第135問
資本金の額(会社法445条1項)に関する記述として、正しいものはどれか。
第195問
商号に関する記述として、最も適切なものはどれか。
第255問
合資会社の社員に関する次の記述のうち,正しいものの組合せとして最も適切な番号を一つ選びなさい。なお,定款に別段の定めはないものとする。 ア.合資会社の有限責任社員が,自己を当該合資会社の無限責任社員であると誤認させる行為をした場合には,当該有限責任社員は,その誤認に基づいて当該合資会社と取引をした者に対し,無限責任社員と同一の責任を負う。 イ.合資会社の社員でない者が,自己を当該合資会社の無限責任社員であると誤認させる行為をした場合には,当該社員でない者は,その誤認に基づいて当該合資会社と取引をした者に対し,当該合資会社の無限責任社員と同一の責任を負う。 ウ.合資会社の社員の加入は,当該社員の加入を承諾する旨の社員の過半数の同意があった時に,その効力を生ずる。 エ.合資会社の無限責任社員の持分を債権者が差し押さえた場合には,当該無限責任社員は退社しなければならない。
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