スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/経済学・経済政策 第246問
中小企業診断士トップに戻る
経済学・経済政策難易度: 易

中小企業診断士 一問一答|経済学・経済政策 第246問

問題

IS曲線の傾きが緩やか(水平に近い)場合、何が言えるか?

選択肢

  1. 1投資の利子率弾力性が大きい
  2. 2投資の利子率弾力性が小さい
  3. 3貨幣需要の利子率弾力性が大きい
  4. 4限界消費性向が小さい

正解

1. 投資の利子率弾力性が大きい

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

投資が利子率に敏感に反応する(弾力性大)ほど、利子率の小さな変化で所得が大きく変わるため、IS曲線は緩やかになります。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

経済学・経済政策 第245問

次の問題

経済学・経済政策 第247問

経済学・経済政策の関連問題

  • 第1問

    生産関数に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    公債に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    自然独占の規制に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    ナッシュ均衡に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    顕示選好理論に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成