問題
選択肢
- 1125
- 280
- 3100
- 4150
正解
1. 125
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
GDPデフレーター=名目GDP÷実質GDP×100=500÷400×100=125です。イは実質÷名目です。ウは名目=実質の場合です。エは計算誤りです。
中小企業診断士トップ
一問一答・予想問題・まとめノート
正解
1. 125
解説
GDPデフレーター=名目GDP÷実質GDP×100=500÷400×100=125です。イは実質÷名目です。ウは名目=実質の場合です。エは計算誤りです。
中小企業診断士トップ
一問一答・予想問題・まとめノート
第247問
IS曲線の傾きが緩やか(水平に近い)場合、何が言えるか?
第393問
ソロー・モデルにおいて、1人あたり資本量が一定になる状態を何というか?
第13問
いま、需要曲線と供給曲線を下図のような直線で表すものとする。 このとき、政府が点線で示されているような形で従量税を課す場合、税収と税の大きさ(財1単位あたりの税)との関係を表す図として、最も適切なものを下記の解答群から選べ。
第2問
【第8問(設問2)】総需要や総供給の変化が実質GDPに及ぼす影響に関する記述として、最も適切なものはどれか。
第6問
貨幣需要に関する記述の正誤の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 a 貨幣は流動性が高いので、利子率の上昇によって取引動機による貨幣需要は増加する。 b 現金は物価上昇によって価値が増加するので、利子率の上昇によって資産選択の動機による貨幣需要は減少する。 c 現金は安全性の高い金融資産であり、利子率の上昇によって資産選択の動機による貨幣需要は減少する。 d 将来の不確実性が高いと見込まれるとき、利子率の上昇は予備的な動機による貨幣需要を増加させる。
スキマ資格では中小企業診断士の全7097問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。