問題
選択肢
- 11,740万円
- 21,550万円
- 31,480万円
- 41,300万円
正解
2. 1,550万円
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解説
取得費不明の場合は概算取得費として譲渡価額の5%を用います。概算取得費=5,000万円×5%=250万円。課税長期譲渡所得=譲渡価額5,000万円-概算取得費250万円-譲渡費用200万円-3,000万円特別控除=1,550万円。所有期間が5年超のため長期譲渡所得(税率20.315%)となります。正解は2。
一問一答
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正解
2. 1,550万円
解説
取得費不明の場合は概算取得費として譲渡価額の5%を用います。概算取得費=5,000万円×5%=250万円。課税長期譲渡所得=譲渡価額5,000万円-概算取得費250万円-譲渡費用200万円-3,000万円特別控除=1,550万円。所有期間が5年超のため長期譲渡所得(税率20.315%)となります。正解は2。
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第33問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問20 下記の資料の土地に係る路線価方式による普通借地権の相続税評価額の計算式として、正しいものはどれか。 <資料> 路線価:200D(千円) 土地の奥行:20m 土地面積:300m² 奥行価格補正率(20m以上24m未満):1.00 借地権割合:60% 借家権割合:30%
第54問
【2023年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問33(ウ) 義博さんの健康保険料に関する記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)義博さんが負担した健康保険料は、所得税の計算上、全額が社会保険料控除の対象となる。
第9問
中小企業の資金調達方法の一般的な特徴に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第30問
金融商品の取引等に係る各種法令に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、本問においては、「金融サービスの提供に関する法律」を金融サービス提供法という。
第51問
贈与税の申告と納付に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
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