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練習問題難易度:

宅地建物取引士 記憶定着問題練習問題 第369問

問題

宅地建物取引士のみが行える業務として、誤っているものはどれか。

選択肢

  1. 1重要事項説明
  2. 2重要事項説明書(35条書面)への記名
  3. 3契約書(37条書面)への記名
  4. 4広告内容の決定

正解

4. 広告内容の決定

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解説

広告内容の決定は宅建士でなくとも行えます。宅建士の独占業務は3つ、重要事項説明、35条書面(重要事項説明書)への記名、37条書面(契約書)への記名です。これら以外は宅建士でなくとも行うことができます。

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