QC検定2級に戻る
分散分析(全8問)

QC検定2級 分散分析 の一問一答一覧

QC検定2級の分散分析分野から8問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1分散分析標準

    一元配置分散分析(one-way ANOVA)の目的として最も適切なものはどれか。

  2. 2
    2分散分析標準

    一元配置分散分析で、データ全体のばらつきを表す総平方和STを分解した式として最も適切なものはどれか。SAは因子(水準間)の平方和、SEは誤差(水準内)の平方和とします。

  3. 3
    3分散分析標準

    一元配置分散分析で、因子Aの水準数a=4、総データ数N=20のとき、因子Aの自由度νAと誤差の自由度νEの組み合わせとして最も適切なものはどれか。

  4. 4
    4分散分析標準

    分散分析における分散比F0の計算式として最も適切なものはどれか。VAは因子の平均平方、VEは誤差の平均平方とします。

  5. 5
    5分散分析

    一元配置分散分析で、因子Aの平方和SA=48(自由度3)、誤差の平方和SE=32(自由度16)でした。分散比F0として最も適切なものはどれか。

  6. 6
    6分散分析標準

    繰り返しのある二元配置分散分析で評価できる効果として最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7分散分析標準

    二元配置分散分析における交互作用の説明として最も適切なものはどれか。

  8. 8
    8分散分析

    繰り返しのない二元配置分散分析について、正しい説明として最も適切なものはどれか。

他のカテゴリ