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QC七つ道具の活用(全12問)

QC検定2級 QC七つ道具の活用 の一問一答一覧

QC検定2級のQC七つ道具の活用分野から12問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    29QC七つ道具の活用

    QC七つ道具の一つである「パレート図」の使い方として最も適切なものはどれか。

  2. 2
    30QC七つ道具の活用標準

    QC七つ道具の一つである「特性要因図」の説明として最も適切なものはどれか。

  3. 3
    31QC七つ道具の活用標準

    ヒストグラムを作成したところ、主たる山から離れたところに小さな山(離れ小島)が見られた。この形から読み取れることとして最も適切なものはどれか。

  4. 4
    32QC七つ道具の活用標準

    散布図で二つの特性の点をプロットしたところ、右上がりの直線的な傾向が見られた。この結果の解釈として最も適切なものはどれか。

  5. 5
    33QC七つ道具の活用

    QC七つ道具の一つである「チェックシート」の説明として最も適切なものはどれか。

  6. 6
    34QC七つ道具の活用標準

    データを「層別」して分析することの目的の説明として最も適切なものはどれか。

  7. 7
    35QC七つ道具の活用

    管理図の種類と扱うデータの組み合わせについて、最も適切なものはどれか。

  8. 8
    36QC七つ道具の活用

    エックスバー・アール管理図で、群の大きさが5、係数A2が0.577、平均の総平均が50.0、範囲の平均が5.0であった。エックスバー管理図の上側管理限界(UCL)の値として最も適切なものはどれか。

  9. 9
    37QC七つ道具の活用

    p管理図を作成する。平均不適合品率が0.10、群の大きさ(サンプル数)が100であるとき、上側管理限界(UCL)の値として最も適切なものはどれか。

  10. 10
    38QC七つ道具の活用標準

    管理図を用いて工程の状態を判断するとき、「工程に異常がある(見逃せない変化が起きている)」と考えるべき状況として最も適切なものはどれか。

  11. 11
    39QC七つ道具の活用標準

    時間の経過にともなう売上や不良件数の推移を、傾向がつかみやすいように示すのに最も適したグラフはどれか。

  12. 12
    40QC七つ道具の活用標準

    二つの特性について相関係数を計算したところ、値が0に近かった。この結果の解釈として最も適切なものはどれか。

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