社労士トップに戻る
労働一般・社会保険一般常識難易度:

社会保険労務士 記憶定着問題労働一般・社会保険一般常識 第447問

問題

社労士法上の独占業務として正しい組み合わせはどれか。

選択肢

  1. 11号業務(申請書等の作成)と2号業務(申請書等の提出代行)
  2. 2相談業務(3号業務)のみ
  3. 3労務管理コンサルティング全般
  4. 4税務申告業務
解答と解説を見る

正解

1. 1号業務(申請書等の作成)と2号業務(申請書等の提出代行)

解説

社労士法2条1項により独占業務は1号業務(申請書等作成)・2号業務(提出代行)・2号の2業務(事務代理)。3号業務(相談・指導)は独占ではない。覚え方「1・2・2の2は独占」。

労働一般・社会保険一般常識の関連問題

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では社労士の全800問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。社会保険労務士試験は8科目・選択式40問+択一式70問で、各科目の足切り基準点クリアが必要。2026年4月時点の最新法令に準拠した問題で確実に対策できます。