社労士トップに戻る
労働一般・社会保険一般常識難易度: 標準

社会保険労務士 記憶定着問題労働一般・社会保険一般常識 第448問

問題

社労士の業務範囲として正しくないものはどれか。

選択肢

  1. 1労働社会保険諸法令に基づく申請書等の作成
  2. 2労働社会保険諸法令に基づく事務代理
  3. 3労働社会保険諸法令に関する相談・指導
  4. 4訴訟代理人として裁判所での代理業務
解答と解説を見る

正解

4. 訴訟代理人として裁判所での代理業務

解説

社労士は訴訟代理人になれない。ただし特定社労士は労働関係の個別労働紛争のあっせん代理(裁判外)と補佐人業務(労働関係訴訟で弁護士とともに出頭・陳述)が可能。

労働一般・社会保険一般常識の関連問題

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では社労士の全800問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。社会保険労務士試験は8科目・選択式40問+択一式70問で、各科目の足切り基準点クリアが必要。2026年4月時点の最新法令に準拠した問題で確実に対策できます。