電工二種 予想問題 第1回 の問題一覧
第二種電気工事士の予想問題 第1回を本番の出題順で50問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第1問標準
図のような回路において、端子a-b間の合成抵抗[Ω]はいくらか。
- 2第2問標準
図のような回路で、電源から流れる電流I[A]はいくらか。
- 3第3問難
図のようなホイートストンブリッジ回路において、検流計Gに電流が流れない(平衡する)ときの抵抗Rx[Ω]はいくらか。
- 4第1問易
抵抗100Ωに直流100Vの電圧を加えたとき、流れる電流[A]はいくらか。
- 5第5問標準
交流回路における力率の説明として正しいものはどれか。
- 6第6問易
電線の抵抗に関する記述として、正しいものはどれか。
- 7第7問標準
三相交流回路の特徴として誤っているものはどれか。
- 8第8問標準
図のような単相3線式回路において、中性線に流れる電流[A]はいくらか。
- 9第9問難
図のような三相3線式回路(Δ結線の平衡負荷・線間電圧200V・各相20Ω)において、線電流I[A]に最も近い値はどれか。
- 10第8問標準
単相3線式100/200V配電方式の特徴として正しいものはどれか。
- 11第10問標準
低圧分岐回路における過電流遮断器の施設位置として正しいものはどれか。
- 12第11問標準
20A配線用遮断器で保護される分岐回路に取り付けるコンセントの定格電流として適切なものはどれか。
- 13第13問標準
低圧屋内配線における電圧降下の許容値として、内線規程で標準的に推奨される値はどれか(こう長60m以下、引込口から)。
- 14第14問標準
600Vビニル絶縁電線(IV)の直径1.6mmを単独で空気中に施設したときの許容電流[A]として正しいものはどれか。
- 15第15問標準
電線を電線管に3本以下で収めたときの電流減少係数として正しいものはどれか。
- 16第16問易
写真に示す工具の主な用途として、正しいものはどれか。
- 17第17問易
写真に示す工具の主な用途として、正しいものはどれか。
- 18第18問易
写真に示す工具の主な用途として、正しいものはどれか。
- 19第19問易
写真に示す工具の主な用途として、正しいものはどれか。
- 20第20問標準
写真に示す工具の主な用途として、正しいものはどれか。
- 21第21問易
写真に示す工具の主な用途として、正しいものはどれか。
- 22第22問標準
写真に示す器具の用途として、正しいものはどれか。
- 23第23問標準
写真に示す、テストボタンを備えた器具の主な目的として、正しいものはどれか。
- 24第24問標準
写真に示す器具の用途として、正しいものはどれか。
- 25第25問標準
写真に示す材料の名称として、正しいものはどれか。
- 26第26問標準
写真に示す材料の用途として、正しいものはどれか。
- 27第27問易
写真に示す工具の用途として、正しいものはどれか。
- 28第28問標準
写真に示す材料の名称として、正しいものはどれか。
- 29第29問標準
写真に示す材料の用途として、正しいものはどれか。
- 30第30問標準
写真に示すケーブル(シースに「EM 600V EEF/F」と表示)の名称として、正しいものはどれか。
- 31第17問易
3路スイッチの用途として正しいものはどれか。
- 32第18問標準
低圧電動機の過負荷保護に主に使用される機器はどれか。
- 33第24問標準
三相誘導電動機の回転方向を反対にする方法として正しいものはどれか。
- 34第28問標準
低圧屋内配線工事のうち、湿気の多い場所で施工できない工事方法はどれか。
- 35第29問易
D種接地工事の接地抵抗値として正しいものはどれか(漏電遮断器なし)。
- 36第30問標準
C種接地工事を必要とする電気機械器具の使用電圧として正しいものはどれか。
- 37第32問標準
ケーブルを造営材の側面に沿って施設する場合、支持点間の距離として正しいものはどれか(垂直以外)。
- 38第34問標準
電線相互の接続に関する記述として、誤っているものはどれか。
- 39第35問標準
低圧引込線取付点の地表上の高さとして、原則的に確保すべき値はどれか(道路を横断しない場合)。
- 40第36問易
使用電圧100V回路の絶縁抵抗値として、電技解釈で定められた値はいくらか。
- 41第38問易
配線図記号「○S₃」が表すものはどれか。
- 42第39問標準
配線図記号で「●₂₀」のコンセントが表すものとして正しいものはどれか。
- 43第41問標準
接地抵抗計(アーステスタ)の使い方として正しいものはどれか。
- 44第42問易
回路計(テスタ)で測定できないものはどれか。
- 45第43問難
低圧配線における漏れ電流の許容値として、電技解釈で定められた値はどれか。
- 46第44問標準
第二種電気工事士が従事できる電気工事の範囲として正しいものはどれか。
- 47第45問標準
電気工事士法において、電気工事士でなくても行える「軽微な工事」に該当するものはどれか。
- 48第46問易
電気工事士免状の交付者として正しいものはどれか。
- 49第48問標準
電気用品安全法において、特定電気用品に表示すべきマークはどれか。
- 50第50問標準
電気工事士の義務として、電気工事士法に定められていないものはどれか。