QC検定2級に戻る
工程能力・信頼性(全9問)

QC検定2級 工程能力・信頼性 の一問一答一覧

QC検定2級の工程能力・信頼性分野から9問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    42工程能力・信頼性標準

    規格が下限SL=30、上限SU=48、工程の標準偏差s=1.5のとき、工程能力指数Cp(=(SU−SL)/(6s))として最も適切なものはどれか。

  2. 2
    43工程能力・信頼性

    規格が下限SL=90、上限SU=110、工程平均x̄=106、標準偏差s=2.0のとき、かたよりを考慮した工程能力指数Cpk(=min{(SU−x̄)/(3s),(x̄−SL)/(3s)})として最も適切なものはどれか。

  3. 3
    44工程能力・信頼性標準

    信頼性のバスタブ曲線で、時間の経過とともに故障率がほぼ一定になる期間の名称として最も適切なものはどれか。

  4. 4
    45工程能力・信頼性標準

    バスタブ曲線の初期故障期に関する説明として最も適切なものはどれか。

  5. 5
    46工程能力・信頼性標準

    信頼性・保全性の指標に関する説明として最も適切なものはどれか。

  6. 6
    47工程能力・信頼性

    あるシステムのMTBFが90時間、MTTRが10時間のとき、アベイラビリティ(可用率)として最も適切なものはどれか。A=MTBF/(MTBF+MTTR)で計算します。

  7. 7
    48工程能力・信頼性

    同じ部品を10個、それぞれ1000時間動作させたところ、合計で5件の故障が発生しました。この部品のMTBF(=総動作時間÷故障数)として最も適切なものはどれか。

  8. 8
    49工程能力・信頼性標準

    信頼性解析手法のFTA(故障の木解析)の説明として最も適切なものはどれか。

  9. 9
    50工程能力・信頼性

    信頼性解析で用いるワイブル分布の形状パラメータmについて、m=1のときに対応する故障の型として最も適切なものはどれか。

他のカテゴリ