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相関・回帰分析(全8問)

QC検定2級 相関・回帰分析 の一問一答一覧

QC検定2級の相関・回帰分析分野から8問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    9相関・回帰分析

    相関係数rがとりうる値の範囲として最も適切なものはどれか。

  2. 2
    10相関・回帰分析標準

    相関係数がr=0に近いことが示す内容として最も適切なものはどれか。

  3. 3
    11相関・回帰分析

    散布図で、一方の変数が増えるともう一方が減る傾向があり、点が全体として右下がりに分布しているときの相関として最も適切なものはどれか。

  4. 4
    12相関・回帰分析

    相関分析で、偏差平方和Sxx=40、Syy=90、偏差積和Sxy=54でした。相関係数rとして最も適切なものはどれか。r=Sxy/√(Sxx×Syy)で計算します。

  5. 5
    13相関・回帰分析標準

    単回帰分析で、回帰直線 y=a+bx の傾きbの計算式として最も適切なものはどれか。

  6. 6
    14相関・回帰分析

    単回帰分析で、Sxx=15、Sxy=30、x̄=5、ȳ=12でした。回帰直線 y=a+bx の傾きbと切片aの組み合わせとして最も適切なものはどれか。b=Sxy/Sxx、a=ȳ−b·x̄で計算します。

  7. 7
    15相関・回帰分析標準

    相関係数がr=0.8のとき、回帰による寄与率(決定係数、r²)として最も適切なものはどれか。

  8. 8
    16相関・回帰分析標準

    相関分析の結果を解釈するうえで注意すべきこととして、最も適切なものはどれか。

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