乙4 危険物の定義と分類 の記憶定着問題一覧
危険物取扱者乙種第4類の危険物の定義と分類分野から25問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第1問危険物の定義と分類易
消防法で定める危険物は、性状によりいくつの類に分類されているか。
- 2第2問危険物の定義と分類易
危険物第4類の主な性状として、最も適切なものはどれか。
- 3第3問危険物の定義と分類標準
ガソリン100Lと灯油500Lを同一の場所で貯蔵している。指定数量の倍数として正しいものはどれか。なお、ガソリンの指定数量は200L、灯油の指定数量は1,000Lとする。
- 4第31問危険物の定義と分類標準
消防法で定める「危険物」の定義として、最も適切なものはどれか。
- 5第32問危険物の定義と分類易
危険物の類別と性状の組合せとして、誤っているものはどれか。
- 6第33問危険物の定義と分類易
次のうち、消防法上の危険物に該当しないものはどれか。
- 7第34問危険物の定義と分類標準
第4類危険物の品名と分類の組合せとして、誤っているものはどれか。
- 8第35問危険物の定義と分類易
第4類危険物のうち「特殊引火物」の指定数量として、最も適切なものはどれか。
- 9第36問危険物の定義と分類易
第1石油類(非水溶性液体)の指定数量として、最も適切なものはどれか。
- 10第37問危険物の定義と分類易
アルコール類の指定数量として、最も適切なものはどれか。
- 11第38問危険物の定義と分類標準
第2石油類(非水溶性)の指定数量として、最も適切なものはどれか。
- 12第39問危険物の定義と分類標準
第3石油類(非水溶性)の指定数量として、最も適切なものはどれか。
- 13第40問危険物の定義と分類標準
第4石油類および動植物油類の指定数量として、正しい組合せはどれか。
- 14第41問危険物の定義と分類標準
ガソリン400L、灯油2,000L、重油4,000Lを同一場所で貯蔵する場合の指定数量の倍数として、最も適切なものはどれか。指定数量はガソリン200L、灯油1,000L、重油2,000Lとする。
- 15第42問危険物の定義と分類標準
第1石油類の引火点に関する規定として、最も適切なものはどれか。
- 16第43問危険物の定義と分類標準
第3石油類の引火点に関する規定として、最も適切なものはどれか。
- 17第44問危険物の定義と分類標準
指定数量未満の危険物の貯蔵・取扱について、最も適切なものはどれか。
- 18第45問危険物の定義と分類標準
次のうち、第4類第1石油類(非水溶性)に該当するものはどれか。
- 19第46問危険物の定義と分類標準
第6類危険物の性状として、最も適切なものはどれか。
- 20第47問危険物の定義と分類易
第3類危険物の主な性状として、最も適切なものはどれか。
- 21第48問危険物の定義と分類難
危険物第4類の各石油類は、引火点と「水溶性/非水溶性」で区分されるが、水溶性とされる基準として最も適切なものはどれか。
- 22第49問危険物の定義と分類標準
「動植物油類」の定義として、最も適切なものはどれか。
- 23第50問危険物の定義と分類標準
指定数量の倍数が1以上の場合、危険物の貯蔵・取扱いには何が必要か。最も適切なものはどれか。
- 24第51問危険物の定義と分類難
異なる場所でガソリン100Lと軽油500Lをそれぞれ貯蔵している。それぞれの指定数量の倍数として、最も適切なものはどれか。指定数量はガソリン200L、軽油1,000L。
- 25第52問危険物の定義と分類標準
第2類危険物の代表的なものとして、最も適切なものはどれか。