簿記2級 個別原価計算 の過去問・練習問題一覧
日商簿記検定2級の個別原価計算分野から18問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第133問個別原価計算標準
製造間接費¥800,000を予定配賦率@¥400×直接作業時間2,100時間で各製品に配賦した。
- 2第134問個別原価計算標準
製造間接費の実際発生額は¥800,000、予定配賦額は¥840,000であった。配賦差異を計上する。
- 3第135問個別原価計算標準
製造間接費配賦差異(貸方・有利差異)¥40,000を売上原価に賦課する。
- 4第136問個別原価計算標準
製造間接費の実際発生額¥900,000、予定配賦額¥850,000。不利差異を計上。
- 5第137問個別原価計算標準
製造間接費配賦差異(借方・不利差異)¥50,000を売上原価に賦課する。
- 6第138問個別原価計算標準
製品が完成し、製造原価¥1,200,000を仕掛品から製品に振り替えた。
- 7第139問個別原価計算標準
製品¥1,000,000を販売した(売上原価の計上)。
- 8第140問個別原価計算標準
月末仕掛品原価¥300,000を次月に繰り越す。当月製造費用は¥1,500,000、月初仕掛品¥200,000。
- 9第141問個別原価計算標準
仕損品の評価額¥20,000を計上した(正常仕損・度外視法で完成品負担)。
- 10第142問個別原価計算標準
作業屑¥5,000が発生し、評価額で計上した。
- 11第143問個別原価計算標準
個別原価計算で、製造指図書No.101の製品が完成した。直接材料費¥400,000、直接労務費¥300,000、製造間接費¥250,000。
- 12第294問個別原価計算標準
製造間接費を予定配賦する。当月の直接作業時間は800時間、予定配賦率は@¥500/時間である。
- 13第295問個別原価計算標準
当月の製造間接費の予定配賦額は¥400,000、実際発生額は¥430,000であった。配賦差異を計上する。
- 14第296問個別原価計算標準
当月の製造間接費の予定配賦額は¥500,000、実際発生額は¥475,000であった。配賦差異を計上する。
- 15第297問個別原価計算標準
製造間接費配賦差異¥30,000(借方差異・不利差異)を売上原価に賦課する。
- 16第298問個別原価計算標準
製造間接費配賦差異¥25,000(貸方差異・有利差異)を売上原価に賦課する。
- 17第299問個別原価計算難
製造指図書No.102の製造中に仕損が発生した。仕損品の評価額は¥8,000であり、仕損品勘定に振り替える。仕損費は同指図書に賦課する。仕損品評価額控除前の仕掛品原価は¥150,000である。
- 18第300問個別原価計算難
製造指図書No.103の製造中に仕損が発生した。仕損品の評価額は¥5,000である。仕損費¥95,000は間接費として処理する。