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有価証券(全30問)

簿記2級 有価証券 の過去問・練習問題一覧

日商簿記検定2級の有価証券分野から30問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    1有価証券標準

    売買目的でA社株式100株を1株¥2,000で購入し、手数料¥5,000とともに現金で支払った。

  2. 2
    2有価証券標準

    売買目的で保有するA社株式100株(帳簿価額¥205,000)を1株¥2,200で売却し、代金は普通預金に入金された。

  3. 3
    3有価証券標準

    満期保有目的でB社社債(額面¥1,000,000)を額面¥100につき¥97で購入し、代金は当座預金から支払った。

  4. 4
    4有価証券標準

    決算:満期保有目的のB社社債(取得原価¥970,000、額面¥1,000,000、残存期間3年)について償却原価法(定額法)で評価替えする。

  5. 5
    5有価証券標準

    その他有価証券としてC社株式200株を1株¥1,500で購入し、代金は普通預金から支払った。

  6. 6
    6有価証券標準

    決算:その他有価証券のC社株式(帳簿価額¥300,000)の時価は¥350,000であった。全部純資産直入法で処理する。

  7. 7
    7有価証券標準

    決算:その他有価証券のD社株式(帳簿価額¥400,000)の時価は¥360,000であった。全部純資産直入法で処理する。

  8. 8
    8有価証券標準

    決算:売買目的有価証券(帳簿価額¥500,000)の時価は¥480,000であった。

  9. 9
    9有価証券標準

    決算:売買目的有価証券(帳簿価額¥300,000)の時価は¥330,000であった。

  10. 10
    10有価証券標準

    子会社株式としてE社株式500株を1株¥3,000で取得し、代金は小切手を振り出して支払った。

  11. 11
    11有価証券標準

    関連会社株式としてF社株式300株を1株¥2,500で取得し、手数料¥10,000とともに普通預金から支払った。

  12. 12
    12有価証券標準

    満期保有目的債券の利払日が到来し、額面¥1,000,000に対する年利2%の半年分の利息を現金で受け取った。

  13. 13
    13有価証券標準

    売買目的有価証券のG社株式50株(帳簿価額¥150,000)を1株¥2,800で売却。代金は翌月受取。

  14. 14
    14有価証券標準

    翌期首:前期末にその他有価証券について計上した評価差額金¥50,000(借方)の洗替処理を行う。

  15. 15
    177有価証券標準

    その他有価証券の配当金¥30,000を現金で受け取った。

  16. 16
    178有価証券標準

    売買目的有価証券(帳簿価額¥250,000)の一部(帳簿価額¥100,000)を¥110,000で売却。代金は普通預金。

  17. 17
    179有価証券標準

    外貨建の満期保有目的債券($10,000、取得時1$=¥125)を決算日レート1$=¥130で換算替え。

  18. 18
    201有価証券標準

    9月1日にA社社債(額面¥1,000,000、利率年3%、利払日3月末・9月末)を額面¥100につき¥98で売買目的で購入し、前回利払日の翌日からの端数利息とともに小切手を振り出して支払った。

  19. 19
    202有価証券標準

    決算(3月31日)にあたり、満期保有目的で保有するB社社債(額面¥2,000,000、取得原価¥1,940,000、満期まで残り3年)について償却原価法(定額法)を適用する。

  20. 20
    203有価証券標準

    決算にあたり、その他有価証券として保有するC社株式(帳簿価額¥500,000)の時価が¥560,000であった。全部純資産直入法により処理する。

  21. 21
    204有価証券標準

    決算にあたり、その他有価証券として保有するD社株式(帳簿価額¥800,000)の時価が¥720,000であった。全部純資産直入法により処理する。

  22. 22
    205有価証券

    決算にあたり、売買目的で保有するE社株式200株(帳簿価額¥1株あたり¥3,000)の時価が1株あたり¥2,800であった。

  23. 23
    206有価証券

    決算にあたり、売買目的で保有するF社株式500株(帳簿価額1株あたり¥1,200)の時価が1株あたり¥1,350であった。

  24. 24
    207有価証券

    8月1日にG社社債(額面¥3,000,000、利率年4%、利払日6月末・12月末)を額面¥100につき¥96で満期保有目的で購入し、端数利息とともに普通預金から支払った。償却原価法(定額法)を適用し、満期は5年後である。

  25. 25
    208有価証券標準

    翌期首に、前期末にその他有価証券として時価評価したH社株式(取得原価¥400,000、前期末時価¥450,000)について再振替仕訳を行う。全部純資産直入法で処理している。

  26. 26
    391有価証券

    D社の発行済株式の25%を¥4,000,000で取得し、関連会社とした。代金は普通預金から支払った。

  27. 27
    392有価証券

    E社の発行済株式の60%を¥12,000,000で取得し、子会社とした。代金は普通預金から支払った。

  28. 28
    393有価証券標準

    決算:関連会社株式(取得原価¥4,000,000)の実質価額が著しく低下し、¥1,500,000となった。回復可能性はないと判断し、減損処理を行う。

  29. 29
    394有価証券標準

    決算:子会社株式(取得原価¥12,000,000)の実質価額が著しく低下し、¥4,800,000となった。回復可能性はないと判断し、減損処理を行う。

  30. 30
    395有価証券

    その他有価証券として保有していたF社株式(帳簿価額¥2,000,000)について、F社の議決権の25%を追加取得し、合計で30%保有することとなった。追加取得額は¥3,000,000(普通預金から支払い)。関連会社株式への分類変更の仕訳を行う。