簿記1級に戻る
繰延資産(全10問)

簿記1級 繰延資産 の仕訳問題一覧

日商簿記検定1級の繰延資産分野から10問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    158繰延資産

    会社設立にあたり、定款の作成費用・登記費用など設立に要した費用¥600,000を現金で支払った。これを繰延資産として処理する場合の仕訳を示す。

  2. 2
    159繰延資産標準

    創立費(繰延資産として計上、取得原価¥600,000、会社成立後5年で定額償却、直接法)について、当期1年分の償却を行う。償却の仕訳を示す。

  3. 3
    160繰延資産

    会社設立後、営業開始までの間に支出した開業準備のための費用¥500,000を現金で支払った。これを繰延資産として処理する場合の仕訳を示す。

  4. 4
    161繰延資産標準

    新株を発行し、その際の証券会社への手数料や広告費など株式の交付に要した費用¥400,000を当座預金で支払った。これを繰延資産として処理する場合の仕訳を示す。

  5. 5
    162繰延資産標準

    株式交付費(繰延資産として計上、取得原価¥360,000、3年で定額償却、直接法)について、当期1年分の償却を行う。償却の仕訳を示す。

  6. 6
    163繰延資産標準

    社債を発行し、その発行に要した費用(証券会社手数料・印刷費等)¥300,000を当座預金で支払った。これを繰延資産として処理する場合の仕訳を示す。

  7. 7
    164繰延資産標準

    社債発行費(繰延資産として計上、取得原価¥300,000、償還期限5年で定額償却、直接法)について、当期1年分の償却を行う。償却の仕訳を示す。

  8. 8
    165繰延資産標準

    新技術・新市場開拓のための特別の支出¥1,000,000(経常費でない開発費)を当座預金で支払った。これを繰延資産として処理する場合の仕訳を示す。

  9. 9
    166繰延資産標準

    開発費(繰延資産として計上、取得原価¥1,000,000、5年で定額償却、直接法)について、当期1年分の償却を行う。償却の仕訳を示す。

  10. 10
    188繰延資産標準

    繰延資産として計上していた創立費の未償却残高¥240,000について、当期に一時に全額を償却することとした(任意償却)。償却の仕訳を示す。

他のカテゴリ