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正規分布・二項分布(全12問)

QC検定3級 正規分布・二項分布 の一問一答一覧

QC検定3級の正規分布・二項分布分野から12問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1正規分布・二項分布

    正規分布(normal distribution)のグラフの形状を説明したものとして、最も適切なものはどれか。

  2. 2
    2正規分布・二項分布

    正規分布の形と位置は、2つの値が決まれば1つに定まります。その2つの値の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

  3. 3
    3正規分布・二項分布

    正規分布を「N(μ, σ²)」と表記するとき、μとσ²が表す内容の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

  4. 4
    4正規分布・二項分布

    正規分布において、平均±1σ(平均から標準偏差1個分)の範囲に入るデータの割合として最も適切なものはどれか。

  5. 5
    5正規分布・二項分布標準

    正規分布において、平均±2σの範囲から外れる(両側の外側になる)データの割合として最も適切なものはどれか。ただし平均±2σの範囲に入る割合は約95.4%とします。

  6. 6
    6正規分布・二項分布

    正規分布において、平均±3σの範囲に入るデータの割合として最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7正規分布・二項分布標準

    ある製品の重さは平均μ=50g、標準偏差σ=8gの正規分布に従うとします。重さx=66gを標準化した値zとして最も適切なものはどれか。ただし標準化はz=(x−μ)/σで計算します。

  8. 8
    8正規分布・二項分布標準

    ある部品の寸法は正規分布に従い、平均10.0mm、標準偏差0.2mmです。規格上限は10.4mmで、これを超えると不適合品になります。標準正規分布でz=2.0以上となる上側確率を0.0228とするとき、規格上限を超える不適合品の割合として最も適切なものはどれか。

  9. 9
    9正規分布・二項分布

    ある製品の特性値は正規分布に従い、平均100、標準偏差5です。規格は下限90・上限110で、この範囲を外れると不適合品になります。標準正規分布でz=2.0以上となる上側確率を0.0228とするとき、上下の規格を外れる不適合品の割合の合計として最も適切なものはどれか。

  10. 10
    10正規分布・二項分布

    二項分布(binomial distribution)が適用される場面として最も適切なものはどれか。

  11. 11
    11正規分布・二項分布標準

    不適合品率が0.05(5%)の工程から、製品を1回に80個ずつ抜き取ります。1回の抜き取りに含まれる不適合品数の期待値(平均)として最も適切なものはどれか。ただし不適合品数は二項分布に従い、平均はnpで求めます。

  12. 12
    12正規分布・二項分布

    不適合品率が0.1(10%)の工程から、製品を1回に50個ずつ抜き取ります。1回の抜き取りに含まれる不適合品数の分散として最も適切なものはどれか。ただし不適合品数は二項分布に従い、分散はnp(1−p)で求めます。

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