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決算整理(全88問)

簿記3級 決算整理 の過去問・練習問題一覧

日商簿記検定3級の決算整理分野から88問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    113決算整理標準

    決算:保険料¥60,000のうち翌期分¥20,000を前払計上。

  2. 2
    114決算整理標準

    決算:家賃¥150,000のうち翌期分¥50,000を前払計上。

  3. 3
    115決算整理標準

    決算:利息の未払分¥8,000を計上する。

  4. 4
    116決算整理標準

    決算:給料の未払分¥100,000を計上する。

  5. 5
    117決算整理標準

    決算:受取利息の未収分¥3,000を計上する。

  6. 6
    118決算整理標準

    決算:手数料の前受分¥15,000を計上する。

  7. 7
    119決算整理標準

    決算:家賃の前受分¥40,000を計上する。

  8. 8
    120決算整理標準

    決算:貸付金利息の未収分¥6,000を計上する。

  9. 9
    121決算整理標準

    翌期首:前払保険料¥20,000の再振替仕訳。

  10. 10
    122決算整理標準

    翌期首:未払利息¥8,000の再振替仕訳。

  11. 11
    123決算整理標準

    翌期首:未収利息¥3,000の再振替仕訳。

  12. 12
    124決算整理標準

    翌期首:前受手数料¥15,000の再振替仕訳。

  13. 13
    125決算整理標準

    決算:売上原価算定。期首商品棚卸高¥200,000を振替。

  14. 14
    126決算整理標準

    決算:売上原価算定。期末商品棚卸高¥250,000を振替。

  15. 15
    127決算整理標準

    決算:消耗品の未使用分¥12,000を資産に振替(費用法)。

  16. 16
    128決算整理標準

    決算:消耗品の使用分¥18,000を費用に振替(資産法)。

  17. 17
    129決算整理標準

    決算:受取家賃¥120,000のうち翌期分¥30,000を前受計上。

  18. 18
    130決算整理標準

    決算:借入金利息(年2%、¥600,000、借入10/1、決算3/31)の未払分計上。

  19. 19
    131決算整理標準

    翌期首:前払家賃¥50,000の再振替仕訳。

  20. 20
    132決算整理標準

    翌期首:未払給料¥100,000の再振替仕訳。

  21. 21
    133決算整理標準

    決算:広告宣伝費の未払分¥25,000を計上する。

  22. 22
    134決算整理標準

    決算:通信費の前払分¥4,000を計上する。

  23. 23
    135決算整理標準

    決算:売掛金残高¥500,000に対し2%の貸倒引当金設定。残高¥5,000(差額補充法)。

  24. 24
    136決算整理標準

    決算:受取手形¥300,000+売掛金¥400,000に3%設定。残高¥0。

  25. 25
    137決算整理標準

    前期発生の売掛金¥30,000が貸倒れ。貸倒引当金残高¥50,000。

  26. 26
    138決算整理標準

    前期発生の売掛金¥80,000が貸倒れ。貸倒引当金残高¥50,000。

  27. 27
    139決算整理標準

    当期発生の売掛金¥25,000が貸し倒れた。

  28. 28
    140決算整理標準

    前期に貸倒処理した売掛金¥20,000が回収され普通預金に入金。

  29. 29
    141決算整理標準

    決算:売掛金¥600,000+受取手形¥200,000に2%設定。残高¥10,000。

  30. 30
    142決算整理標準

    得意先倒産、売掛金¥45,000が回収不能。貸倒引当金残高¥45,000。

  31. 31
    143決算整理標準

    得意先倒産、受取手形¥100,000が回収不能。貸倒引当金残高¥70,000。

  32. 32
    144決算整理標準

    前期貸倒処理の受取手形¥50,000のうち¥30,000を現金で回収。

  33. 33
    145決算整理標準

    決算:売掛金¥800,000に2%設定。貸倒引当金残高¥20,000(過大のため戻入)。

  34. 34
    146決算整理標準

    当期発生の電子記録債権¥60,000が貸し倒れた。

  35. 35
    173決算整理標準

    決算:売上¥2,000,000を損益勘定に振替。

  36. 36
    174決算整理標準

    決算:仕入¥1,500,000を損益勘定に振替。

  37. 37
    175決算整理標準

    決算:受取利息¥10,000を損益勘定に振替。

  38. 38
    176決算整理標準

    決算:受取手数料¥30,000を損益勘定に振替。

  39. 39
    177決算整理標準

    決算:給料¥400,000を損益勘定に振替。

  40. 40
    178決算整理標準

    決算:支払家賃¥180,000を損益勘定に振替。

  41. 41
    179決算整理標準

    決算:減価償却費¥120,000を損益勘定に振替。

  42. 42
    180決算整理標準

    決算:貸倒引当金繰入¥8,000を損益勘定に振替。

  43. 43
    181決算整理標準

    決算:支払利息¥15,000を損益勘定に振替。

  44. 44
    182決算整理標準

    決算:損益勘定の貸方残高¥500,000を繰越利益剰余金に振替。

  45. 45
    192決算整理標準

    決算:消耗品費¥25,000を損益勘定に振替。

  46. 46
    193決算整理標準

    決算:水道光熱費¥35,000を損益勘定に振替。

  47. 47
    194決算整理標準

    決算:通信費¥18,000を損益勘定に振替。

  48. 48
    195決算整理標準

    決算:広告宣伝費¥50,000を損益勘定に振替。

  49. 49
    196決算整理標準

    決算:旅費交通費¥22,000を損益勘定に振替。

  50. 50
    197決算整理標準

    決算:クレジット売掛金¥100,000+売掛金¥400,000に2%設定。残高¥8,000。

  51. 51
    226決算整理標準

    決算:期末商品の帳簿棚卸数量100個(@¥500)、実地棚卸数量95個。棚卸減耗損を計上する。

  52. 52
    227決算整理標準

    決算:期末商品の実地棚卸数量95個、原価@¥500、正味売却価額@¥450。商品評価損を計上する。

  53. 53
    228決算整理

    決算:貸倒引当金を洗替法で設定する。売掛金残高¥400,000に対し3%設定。貸倒引当金の期首残高は¥15,000。まず戻入の仕訳を行う。

  54. 54
    229決算整理

    決算:貸倒引当金を洗替法で設定する(戻入後)。売掛金残高¥400,000に対し3%を新たに設定する仕訳を行う。

  55. 55
    230決算整理標準

    決算:受取地代¥240,000のうち、翌期に属する4ヶ月分を前受計上する。

  56. 56
    231決算整理

    決算:貸付金¥1,000,000(利率年3%、貸付日9/1、決算日3/31)の未収利息を見越計上する。

  57. 57
    232決算整理

    決算:消耗品(資産法で記帳)の期首残高¥15,000。当期購入額¥40,000。期末未使用残高¥12,000。使用分を費用に振替える。

  58. 58
    233決算整理標準

    決算:借入金¥2,000,000(利率年2.4%、借入日11/1、決算日3/31)の未払利息を計上する。

  59. 59
    234決算整理標準

    決算:当期の売上原価を仕入勘定で算定する。期首商品棚卸高¥180,000、当期仕入高¥1,200,000、期末商品棚卸高¥220,000。期首の振替仕訳を行う。

  60. 60
    235決算整理標準

    決算:当期の売上原価を仕入勘定で算定する。期首商品棚卸高¥180,000、当期仕入高¥1,200,000、期末商品棚卸高¥220,000。期末の振替仕訳を行う。

  61. 61
    293決算整理標準

    決算:備品(取得原価¥480,000、耐用年数8年、残存価額ゼロ)を定額法・間接法で減価償却する。

  62. 62
    294決算整理標準

    決算:車両(取得原価¥900,000、耐用年数6年、残存価額ゼロ)を定額法・直接法で減価償却する。

  63. 63
    295決算整理

    決算(3月31日):当期の8月1日に支払った保険料¥96,000(1年分)のうち、翌期分を前払保険料として計上する。

  64. 64
    296決算整理

    決算(3月31日):当期の11月1日に受け取った家賃¥180,000(6ヶ月分、11月〜翌4月)のうち、翌期分を前受家賃として計上する。

  65. 65
    297決算整理

    決算(3月31日):借入金¥2,000,000(年利2%、借入日12月1日)の利息未払分を計上する。

  66. 66
    298決算整理

    決算(3月31日):貸付金¥1,500,000(年利4%、貸付日1月1日)の利息未収分を計上する。

  67. 67
    299決算整理

    決算(3月31日):10月1日に取得した建物(取得原価¥3,600,000、耐用年数30年、残存価額ゼロ)を定額法・間接法で月割償却する。

  68. 68
    300決算整理

    決算(3月31日):当期の6月1日に支払った地代家賃¥240,000(1年分、6月〜翌5月)について、翌期分を前払計上するとともに、期首の再振替仕訳で戻し入れていた前期末の前払地代家賃¥40,000を考慮した場合の当期の正しい決算整理仕訳はどれか。

  69. 69
    333決算整理標準

    決算:売上原価を仕入勘定で計算する。期首商品棚卸高¥150,000、当期仕入高¥800,000、期末商品棚卸高¥180,000。期首商品の振替仕訳はどれか。

  70. 70
    334決算整理標準

    決算:売上原価を仕入勘定で計算する。期首商品棚卸高¥150,000、当期仕入高¥800,000、期末商品棚卸高¥180,000。期末商品の振替仕訳はどれか。

  71. 71
    335決算整理標準

    決算:消耗品について、期中に消耗品費として¥40,000を計上していたが、期末に未使用分¥15,000が残っていた(費用法)。

  72. 72
    336決算整理標準

    決算:消耗品について、期中に消耗品(資産)として¥50,000を計上していたが、期末に使用分が¥35,000であった(資産法)。

  73. 73
    337決算整理

    決算:現金過不足¥4,000(借方残高)のうち、通信費¥2,500の記帳漏れが判明し、残額は原因不明のため適切に処理する。

  74. 74
    338決算整理

    決算:現金過不足¥6,000(貸方残高)のうち、受取手数料¥4,000の記帳漏れが判明し、残額は原因不明のため適切に処理する。

  75. 75
    339決算整理標準

    決算:売上原価を仕入勘定で計算した結果、仕入勘定の残高が¥770,000となった。この売上原価を損益勘定に振り替える。

  76. 76
    340決算整理標準

    決算:期中に通信費として処理していた切手のうち、未使用分¥3,200を貯蔵品に振り替える。

  77. 77
    341決算整理標準

    決算:期中に租税公課として処理していた収入印紙のうち、未使用分¥2,000を貯蔵品に振り替える。

  78. 78
    342決算整理標準

    決算:売上原価を仕入勘定で算定する。期首商品棚卸高¥90,000、当期仕入高¥620,000、期末商品棚卸高¥110,000。売上原価はいくらか。

  79. 79
    374決算整理標準

    決算:売掛金残高¥400,000に対し3%の貸倒引当金を設定する。貸倒引当金の残高は¥7,000である(差額補充法)。

  80. 80
    375決算整理

    決算:売掛金¥300,000と受取手形¥200,000の合計に対し2%の貸倒引当金を設定する。貸倒引当金の残高は¥12,000である(差額補充法)。

  81. 81
    376決算整理標準

    決算:売買目的で保有する有価証券(帳簿価額¥500,000)の時価が¥520,000であった。

  82. 82
    377決算整理標準

    決算:売買目的で保有する有価証券(帳簿価額¥800,000)の時価が¥750,000であった。

  83. 83
    378決算整理標準

    決算:店主が個人的な生活費として引き出した¥80,000が引出金勘定に記録されている。これを資本金の減少として整理する。

  84. 84
    379決算整理標準

    決算(3/31):10月1日に支払った保険料¥72,000(1年分)について、前払分を計上する。

  85. 85
    380決算整理標準

    決算(3/31):12月1日に銀行から¥900,000を年利4%で借り入れた。利息の未払分を計上する。

  86. 86
    381決算整理標準

    決算(3/31):11月1日に取引先に¥600,000を年利3%で貸し付けた。利息の未収分を計上する。

  87. 87
    382決算整理標準

    決算(3/31):7月1日に受け取った家賃¥240,000(1年分)について、前受分を計上する。

  88. 88
    383決算整理標準

    決算(3/31):1月1日に支払った地代家賃¥180,000(6か月分、1月〜6月)について、前払分を計上する。