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手法:工程能力指数(全12問)

QC検定3級 手法:工程能力指数 の予想問題一覧

QC検定3級の手法:工程能力指数分野から12問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    43手法:工程能力指数標準

    電子部品の寸法について、規格が下限40、上限60と定められている。工程の標準偏差が s=2.5 であるとき、工程能力指数Cpとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  2. 2
    44手法:工程能力指数

    電子部品の寸法について、規格が下限40、上限60と定められている。工程の平均が x̄=54、標準偏差が s=2.0 であるとき、かたよりを考えた工程能力指数Cpkとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  3. 3
    45手法:工程能力指数

    工程能力指数の一般的な評価で、工程能力は十分にあると判断するための目安として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  4. 4
    46手法:工程能力指数標準

    工程能力指数CpとCpkの関係についての説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  5. 5
    43手法:工程能力指数標準

    飲料充填工程の規格が下限 494 mL、上限 506 mL であり、充填量の標準偏差 s=1.0 mL であった。この工程の工程能力指数 Cp として、もっとも適切なものをひとつ選べ。ただし、Cp は(規格上限−規格下限)を 6s で割って求めるものとする。

  6. 6
    44手法:工程能力指数

    飲料充填工程の規格が下限 494 mL、上限 506 mL である。充填量の平均 x̄=502 mL、標準偏差 s=1.0 mL のとき、かたよりを考慮した工程能力指数 Cpk として、もっとも適切なものをひとつ選べ。ただし、Cpk は(規格上限−平均)÷3s と(平均−規格下限)÷3s のうち小さいほうとする。

  7. 7
    45手法:工程能力指数標準

    工程能力指数の Cp と Cpk の関係について、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  8. 8
    46手法:工程能力指数

    工程能力指数の値から工程能力を評価するときの一般的な目安として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  9. 9
    43手法:工程能力指数標準

    ある特性の規格が下限SL=40、上限SU=60で、工程の標準偏差s=2.5でした。工程能力指数Cpとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。ただしCp=(SU−SL)÷(6s)で計算します。

  10. 10
    44手法:工程能力指数

    ボルト締付トルクに上限規格SU=50N·mだけが定められ(下限規格はなし)、工程の平均x̄=44N·m、標準偏差s=2でした。上側だけの工程能力指数Cpkとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。ただしCpk=(SU−x̄)÷(3s)で計算します。

  11. 11
    45手法:工程能力指数

    ある特性の規格が下限SL=90、上限SU=110で、工程平均x̄=104、標準偏差s=2でした。かたよりを考えた工程能力指数Cpkとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。ただしCpkは、規格上限までの距離と規格下限までの距離のうち小さい方を3sで割って求めます。

  12. 12
    46手法:工程能力指数標準

    両側規格の工程能力指数を計算したところ、Cp=1.50と十分大きいのに、かたよりを考えたCpk=0.70と小さくなりました。この工程でとるべき対策として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

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