乙4 消火理論 の記憶定着問題一覧
危険物取扱者乙種第4類の消火理論分野から25問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第19問消火理論易
消火の方法として、燃焼の3要素のうち「酸素供給源」を取り除く方法はどれか。
- 2第20問消火理論標準
第4類危険物の火災に対して、適応しない消火剤として最も適切なものはどれか。
- 3第21問消火理論難
第3種消火設備に該当する消火設備として、最も適切なものはどれか。
- 4第300問消火理論易
消火の3要素として、最も適切な組合せはどれか。
- 5第301問消火理論易
冷却消火の原理として、最も適切なものはどれか。
- 6第302問消火理論易
除去消火の例として、最も適切なものはどれか。
- 7第303問消火理論標準
抑制消火(負触媒消火)の原理として、最も適切なものはどれか。
- 8第304問消火理論標準
泡消火剤の主な消火作用として、最も適切なものはどれか。
- 9第305問消火理論標準
二酸化炭素消火剤の主な消火作用として、最も適切なものはどれか。
- 10第306問消火理論標準
ハロゲン化物消火剤の主な消火作用として、最も適切なものはどれか。
- 11第307問消火理論標準
粉末消火剤(ABC)の主な消火作用として、最も適切なものはどれか。
- 12第308問消火理論易
火災の区分でA級火災(普通火災)に該当するものとして、最も適切なものはどれか。
- 13第309問消火理論易
B級火災(油火災)に分類される火災として、最も適切なものはどれか。
- 14第310問消火理論標準
C級火災(電気火災)に対して使用してはならない消火剤として、最も適切なものはどれか。
- 15第311問消火理論標準
第4類危険物の油火災で、棒状の水を使用してはならない理由として、最も適切なものはどれか。
- 16第312問消火理論難
霧状の水(霧状注水)の特徴として、最も適切なものはどれか。
- 17第313問消火理論難
希釈消火に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 18第314問消火理論標準
水の消火剤としての特徴として、誤っているものはどれか。
- 19第315問消火理論難
水溶性液体(アルコール類等)の火災に対して、通常の泡消火剤が効きにくい理由として、最も適切なものはどれか。
- 20第316問消火理論標準
消火剤の冷却効果が最も大きいものはどれか。
- 21第317問消火理論難
消火後の再着火(再燃)に注意すべき消火剤として、最も適切なものはどれか。
- 22第318問消火理論標準
次の消火剤のうち、A・B・C級全ての火災に適応するものはどれか。
- 23第319問消火理論標準
消火活動中の二酸化炭素消火剤の使用上の注意として、最も適切なものはどれか。
- 24第320問消火理論難
強化液消火剤(霧状)の消火適応として、最も適切なものはどれか。
- 25第321問消火理論易
消火の4要素のうち、消火の3要素に追加される第4の要素として最も適切なものはどれか。