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新株予約権(全15問)

簿記1級 新株予約権 の仕訳問題一覧

日商簿記検定1級の新株予約権分野から15問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    258新株予約権

    新株予約権を発行し、払込金額¥500,000を当座預金で受け取った。

  2. 2
    259新株予約権標準

    新株予約権(帳簿価額¥500,000)のうち全部が権利行使され、権利行使に伴う払込金額¥4,500,000を当座預金で受け取り、新株を発行した。会社法規定の最低額を資本金とする。

  3. 3
    260新株予約権標準

    新株予約権(帳簿価額¥300,000)のうち全部が権利行使され、払込金額¥2,700,000を当座預金で受け取り、新株を発行した。払込金額および新株予約権の全額を資本金とする。

  4. 4
    261新株予約権標準

    権利行使期間が満了し、新株予約権¥200,000が行使されないまま失効した。

  5. 5
    262新株予約権

    新株予約権(帳簿価額¥400,000)が権利行使され、払込金額¥3,600,000を当座預金で受け取った。当社は権利行使に対し新株は発行せず、自己株式(帳簿価額¥3,800,000)を交付した。差額はその他資本剰余金で処理する。

  6. 6
    263新株予約権標準

    新株予約権付社債(区分法)を発行し、払込金額¥10,000,000(うち社債部分¥9,400,000・新株予約権部分¥600,000)を当座預金で受け取った。

  7. 7
    264新株予約権標準

    新株予約権付社債(一括法・非転換社債型)を発行し、払込金額¥10,000,000を当座預金で受け取った。一括法によること。

  8. 8
    265新株予約権

    区分法で処理している新株予約権付社債について、新株予約権(帳簿価額¥600,000)が権利行使され、権利行使に伴う払込金額¥9,000,000を当座預金で受け取り新株を発行した。会社法規定の最低額を資本金とする。

  9. 9
    266新株予約権

    転換社債型新株予約権付社債(区分法)について、新株予約権(帳簿価額¥500,000)が行使され、これに対応する社債(帳簿価額¥9,500,000)が株式に転換された。会社法規定の最低額を資本金とする。

  10. 10
    267新株予約権

    転換社債型新株予約権付社債(一括法、帳簿価額¥10,000,000)について、全部が株式に転換された。会社法規定の最低額を資本金とする。

  11. 11
    268新株予約権標準

    新株予約権の一部(帳簿価額¥150,000)が権利行使され、払込金額¥1,350,000を当座預金で受け取り新株を発行した。全額を資本金とする。

  12. 12
    269新株予約権標準

    新株予約権¥800,000のうち、¥600,000分が権利行使され(払込金額¥5,400,000を当座預金で受領・全額資本金)、残り¥200,000分は権利行使期間満了により失効した。失効に係る仕訳として正しいものはどれか。

  13. 13
    270新株予約権

    区分法で処理している新株予約権付社債について、決算において社債部分(額面¥10,000,000、計上額¥9,400,000、期間5年)に定額法による償却原価法を適用し当期分を計上する。

  14. 14
    271新株予約権標準

    対価の払込みがなく報酬性もない無償発行の新株予約権を発行した(付与時に払込みがない場合)。発行時の仕訳として正しいものはどれか。

  15. 15
    272新株予約権

    一括法で処理している転換社債型新株予約権付社債(帳簿価額¥8,000,000)のうち、額面¥4,000,000分(帳簿価額¥4,000,000)が株式に転換された。会社法規定の最低額を資本金とする。

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