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2010年度(全50問)

電工二種 2010年度 の過去問一覧

第二種電気工事士の2010年度の過去問を50問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    1標準

    図のような回路で、端子a-b間の合成抵抗[Ω]は。

  2. 2
    2標準

    実効値が105[V]の正弦波交流電圧の最大値[V]は。

  3. 3
    3標準

    抵抗率ρ[Ω・m]、直径D[mm]、長さL[m]の導線の電気抵抗[Ω]を表す式は。

  4. 4
    4標準

    図のような回路で、抵抗に流れる電流が6[A]、リアクタンスに流れる電流が8[A]であるとき、回路の力率[%]は。(抵抗とリアクタンスが並列、全電流10A)

  5. 5
    5標準

    図のような三相3線式回路の全消費電力[kW]は。(200V三相電源に、8Ωの抵抗と6Ωのリアクタンスが直列接続された負荷がΔ結線されている)

  6. 6
    6標準

    図のような単相3線式回路で電流計Ⓐの指示値が最も小さいものは。(中性線に電流計Ⓐ、上下の電圧線に100V/200W・100V/100W・100V/300W等の負荷とスイッチa・b・cが接続されている)

  7. 7
    7標準

    図のように、電線のこう長8[m]の配線により、消費電力2000[W]の抵抗負荷に電力を供給した結果、負荷の両端の電圧は100[V]であった。配線における電圧降下[V]は。ただし、電線の電気抵抗は長さ1000[m]当たり3.2[Ω]とする。

  8. 8
    8標準

    定格電流30[A]の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの記号の組合せとして、適切なものは。ただし、電流減少係数は無視するものとする。

  9. 9
    9標準

    低圧屋内配線で、スイッチSの操作によって確認表示灯(パイロットランプ)が、負荷(CL)が点灯すると点灯し、負荷が消灯すると消灯する回路は。

  10. 10
    10標準

    低圧の機器を人が容易に触れるおそれのある場所に施設する場合、それに電気を供給する電路に漏電遮断器の取り付けが省略できるものは。

  11. 11
    11標準

    コンセントの使用電圧と刃受の極配置との組合せとして、誤っているものは。ただし、コンセントの定格電流は15[A]とする。

  12. 12
    12標準

    一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で、誤っているものは。

  13. 13
    13標準

    鋼製電線管の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  14. 14
    14標準

    金属管工事において、絶縁ブッシングを使用する主な目的は。

  15. 15
    15標準

    写真に示す機器(三相200V用・40μFと表示されたもの)の名称は。

  16. 16
    16標準

    写真に示す工具(赤い柄のはさみ状の切断工具)の用途は。

  17. 17
    17標準

    写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。(電磁開閉器の写真で、上部の接点機構部分が囲まれている)

  18. 18
    18標準

    写真に示す材料(金属製で側面に点検用カバーのある管継手)の用途は。

  19. 19
    19標準

    機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で、不適切なものは。

  20. 20
    20標準

    金属管工事による低圧屋内配線の施工方法として、不適切なものは。

  21. 21
    21標準

    100[V]の低圧屋内配線に、ビニル平形コード(断面積0.75mm²)を絶縁性のある造営材に適当な留め具で取り付けて施設することができる場所又は箇所は。

  22. 22
    22標準

    住宅の屋内に三相200[V]のルームエアコンを施設した。工事方法として、適切なものは。ただし、三相電源の対地電圧は200[V]で、ルームエアコン及び配線は人が容易に触れるおそれがないように施設するものとする。

  23. 23
    23標準

    低圧屋内配線の図記号と、それに対する施工方法の組合せとして、正しいものは。

  24. 24
    24標準

    図の交流回路は、負荷の電圧、電流、電力を測定する回路である。図中にa、b、cで示す計器の組合せとして、正しいものは。(aは電源と負荷の間に直列、bは並列気味、cは負荷の手前)

  25. 25
    25標準

    単相3線式100/200Vの屋内配線において、開閉器又は過電流遮断器で区切ることができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として、「電気設備に関する技術基準を定める省令」に規定されている値[MΩ]の組合せで、正しいものは。

  26. 26
    26標準

    三相かご形誘導電動機の回転方向を決定するため、三相交流の相順(相回転)を調べる測定器は。

  27. 27
    27標準

    分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し、その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として、適切なものは。

  28. 28
    28標準

    電気工事士の義務又は制限に関する記述として、誤っているものは。

  29. 29
    29標準

    電気事業法の規定において、一般用電気工作物に関する記述として、正しいものは。ただし、煙火以外の火薬類を製造する事業場等の需要設備を除く。

  30. 30
    30標準

    電気工事士法において、第二種電気工事士免状の交付を受けている者であってもできない工事は。

  31. 31
    31

    ①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。ただし、引込線は道路を横断せず、技術上やむを得ない場合で交通に支障がないものとする。

  32. 32
    32

    ②で示す図記号の名称は。

  33. 33
    33

    ③で示す図記号の名称は。

  34. 34
    34

    ④で示す図記号の機器は。

  35. 35
    35

    ⑤で示す図記号の名称は。

  36. 36
    36

    ⑥で示す図記号の名称は。

  37. 37
    37

    ⑦で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値[Ω]は。なお、引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。

  38. 38
    38

    ⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

  39. 39
    39

    ⑨で示す図記号の名称は。

  40. 40
    40

    ⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として、正しいものは。

  41. 41
    41

    ⑪で示す図記号の器具は。(写真イ〜ニにコンセントの実物が示されている)

  42. 42
    42

    ⑫で示す部分の天井内のジョイントボックス内において、接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、照明器具「イ」への配線は、VVF1.6-2Cとする。

  43. 43
    43

    ⑬で示す図記号の器具は。(写真イ〜ニに照明器具の実物が示されている)

  44. 44
    44

    ⑭で示す図記号の器具は。写真下の図は、器具の裏面図(結線図)を示す。(写真イ〜ニにスイッチの実物と裏面の結線が示されている)

  45. 45
    45

    ⑮で示す図記号の器具は。(写真イ〜ニにコンセントの実物が示されている)

  46. 46
    46

    ⑯で示す部分の工事において、使用されることのないものは。(写真イ〜ニに工具が示されている)

  47. 47
    47

    ⑰で示す部分の工事において、使用されることのないものは。(写真イ〜ニに材料が示されている)

  48. 48
    48

    ⑱の部分で写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具として、適切なものは。(写真イ〜ニに圧着工具が示されている)

  49. 49
    49

    ⑲で示す動力回路の漏れ電流を測定できるものは。(写真イ〜ニに測定器が示されている)

  50. 50
    50

    ⑳で示す地下1階のポンプ室内で使用しないものは。(写真イ〜ニに機器・材料が示されている)

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