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2022年度(全100問)

電工二種 2022年度 の過去問一覧

第二種電気工事士の2022年度の過去問を100問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1標準

    図のような回路で、電流計(A)の値が1Aを示した。このときの電圧計(V)の指示値[V]は。(回路:8Ωと、4Ωと4Ωの直列(8Ω)が並列になった部分に電流計Aを接続、さらに4Ωが並列、その先に4Ωと電圧計Vを接続)

  2. 2
    2標準

    ビニル絶縁電線(単線)の抵抗又は許容電流に関する記述として、誤っているものは。

  3. 3
    3標準

    抵抗器に100Vの電圧を印加したとき、5Aの電流が流れた。1時間30分の間に抵抗器で発生する熱量[kJ]は。

  4. 4
    4標準

    図のような交流回路において、抵抗8Ωの両端の電圧V[V]は。(電源100V、抵抗8Ωとリアクタンス6ΩのRL直列回路)

  5. 5
    5標準

    図のような三相3線式回路の全消費電力[kW]は。(電源は3φ3W 200V、Δ結線の各辺に6Ωと8Ωの直列負荷が接続されている)

  6. 6
    6標準

    図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.15Ω、線電流が10Aのとき、この電線路の電力損失[W]は。

  7. 7
    7標準

    図のような単相3線式回路において、消費電力1 000W、200Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合、a-b間の電圧[V]は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。(1φ3W 200V電源、上側に1 000W(10Ω)、下側に200W(50Ω)、中性線が×印で断線)

  8. 8
    8標準

    金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.63とする。

  9. 9
    9標準

    定格電流12Aの電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定するための根拠となる電流の最小値[A]は。ただし、需要率は80%とする。

  10. 10
    10標準

    定格電流30Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの図記号の組合せとして、適切なものは。ただし、コンセントは兼用コンセントではないものとする。

  11. 11
    11標準

    低圧の地中配線を直接埋設式により施設する場合に使用できるものは。

  12. 12
    12標準

    600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル平形(EM-EEF)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。

  13. 13
    13標準

    電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  14. 14
    14標準

    三相誘導電動機が周波数50Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60Hzの電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。

  15. 15
    15標準

    蛍光灯を、同じ消費電力の白熱電灯と比べた場合、正しいものは。

  16. 16
    16標準

    写真に示す材料の用途は。(写真:金属管を固定するための鞍形のサドル状金具)

  17. 17
    17標準

    写真に示す機器の名称は。(写真:「危険」表示のある箱状の機器で、コイル状のリード線が出ており「50」の表示がある)

  18. 18
    18標準

    写真に示す測定器の用途は。(写真:アナログ指示計器に補助接地棒2本と緑・黄・赤のリード線が付属している)

  19. 19
    19標準

    単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で、不適切なものは。

  20. 20
    20標準

    電気設備の簡易接触防護措置としての最小高さの組合せとして、正しいものは。ただし、人が通る場所から容易に触れることのない範囲に施設する。(屋内で床面からの最小高さ:a 1.6m、b 1.7m、c 1.8m、d 1.9m。屋外で地表面からの最小高さ:e 2m、f 2.1m、g 2.2m、h 2.3m)

  21. 21
    21標準

    低圧屋内配線の図記号と、それに対する施工方法の組合せとして、正しいものは。

  22. 22
    22標準

    機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で、不適切なものは。

  23. 23
    23標準

    硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として、不適切なものは。

  24. 24
    24標準

    単相3線式100/200Vの屋内配線で、絶縁被覆の色が赤色、白色、黒色の3種類の電線が使用されていた。この屋内配線で電線相互間及び電線と大地間の電圧を測定した。その結果としての電圧の組合せで、適切なものは。ただし、中性線は白色とする。

  25. 25
    25標準

    単相3線式100/200Vの屋内配線において、開閉器又は過電流遮断器で区切ることができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として、「電気設備に関する技術基準を定める省令」に規定されている値[MΩ]の組合せで、正しいものは。

  26. 26
    26標準

    工場の200V三相誘導電動機(対地電圧200V)への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこの電動機の鉄台の接地抵抗値[Ω]を測定した。電気設備技術基準等に適合する測定値の組合せとして、適切なものは。ただし、200V電路に施設された漏電遮断器の動作時間は0.5秒を超えるものとする。

  27. 27
    27標準

    直動式指示電気計器の目盛板に図のような記号がある。記号の意味及び測定できる回路で、正しいものは。(記号:永久磁石可動コイル形を示す馬てい形磁石の記号と、目盛板を鉛直に立てる記号)

  28. 28
    28標準

    「電気工事士法」において、一般用電気工作物に係る工事の作業でa、bともに電気工事士でなければ従事できないものは。

  29. 29
    29標準

    「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として、誤っているものは。

  30. 30
    30標準

    一般用電気工作物に関する記述として、誤っているものは。

  31. 31
    31

    ①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

  32. 32
    32

    ②で示す引込口開閉器の設置は。ただし、この屋内電路を保護する過負荷保護付漏電遮断器の定格電流は20Aである。

  33. 33
    33

    ③で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。

  34. 34
    34

    ④で示す図記号の名称は。

  35. 35
    35

    ⑤で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。ただし、引込線は道路を横断せず、技術上やむを得ない場合で交通に支障がないものとする。

  36. 36
    36

    ⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。

  37. 37
    37

    ⑦で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と、電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで、適切なものは。

  38. 38
    38

    ⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。

  39. 39
    39

    ⑨で示す部分にモータブレーカを取り付けたい。図記号は。

  40. 40
    40

    ⑩で示すコンセントの極配置(刃受)で、正しいものは。

  41. 41
    41

    ⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。

  42. 42
    42

    ⑫で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。

  43. 43
    43

    ⑬で示す点滅器の取付け工事に使用されないものは。(写真:イ.スイッチボックス用の取付け枠(プレート枠)、ロ.露出形スイッチボックス、ハ.塗りしろカバー(C形カバー)、ニ.八角形アウトレットボックス)

  44. 44
    44

    ⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし、心線数は最少とする。(写真:イ.2心(白・黒)、ロ.3心(白・赤・黒)、ハ.2心(黒・黒)平行、ニ.3心(白・黒・赤)平行)

  45. 45
    45

    ⑮で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類、個数及び圧着接続後の刻印との組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてIV1.6とする。また、写真に示すリングスリーブ中央の○、小、中は刻印を表す。

  46. 46
    46

    ⑯で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。ただし、電線の色別は、白色は電源からの接地側電線、黒色は電源からの非接地側電線、赤色は負荷に結線する電線とする。(写真:点滅器とコンセント等の裏面結線4パターン)

  47. 47
    47

    ⑰で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。(写真:イ.ねじなしボックスコネクタ、ロ.カップリング(雌ねじ)、ハ.PF管・VE管用カップリング(樹脂製)、ニ.ねじなしカップリング)

  48. 48
    48

    ⑱で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に用いるものとして、不適切なものは。(写真:イ.ケーブルカッタ(電線・ケーブル切断用)、ロ.裸圧着端子・スリーブ用の手動圧着工具(黄色柄)、ハ.電工ナイフ、ニ.リングスリーブ用圧着工具(手動油圧式))

  49. 49
    49

    ⑲で示す図記号の器具は。(写真:イ.電力量計(タイムスイッチ付)、ロ.カバー付ナイフスイッチ、ハ.配線用遮断器(30A)、ニ.電磁開閉器(電磁接触器+サーマルリレー))

  50. 50
    50

    この配線図で、使用されていないコンセントは。(写真:イ.接地極付200V用コンセント(露出形)、ロ.接地端子付コンセント(15A 125V)、ハ.20A 250V接地極付コンセント(露出形)、ニ.接地極付コンセント(埋込形))

  51. 51
    1標準

    図のような直流回路に流れる電流I[A]は。(電源16V、上側に2Ωと2Ωの直列、その途中と下側に4Ωが3個接続された回路)

  52. 52
    2標準

    ビニル絶縁電線(単線)の抵抗又は許容電流に関する記述として、誤っているものは。

  53. 53
    3標準

    電熱器により、90kgの水の温度を20K上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。ただし、水の比熱は4.2kJ/(kg・K)とし、熱効率は100%とする。

  54. 54
    4標準

    図のような交流回路において、抵抗12Ωの両端の電圧V[V]は。(電源200V、抵抗12Ωとリアクタンス16Ωの直列回路)

  55. 55
    5標準

    図のような電源電圧E[V]の三相3線式回路で、図中の×印点で断線した場合、断線後のa-c間の抵抗R[Ω]に流れる電流I[A]を示す式は。(各相に抵抗Rを接続したΔ結線で、b-c間が断線)

  56. 56
    6標準

    図のような単相2線式電線路において、線路の長さは50m、負荷電流は25Aで、抵抗負荷が接続されている。線路の電圧降下(Vs-Vr)を4V以内にするための電線の最小太さ(断面積)[mm²]は。ただし、電線の抵抗は表のとおりとする。(電線の太さ5.5/8/14/22mm²に対し1km当たりの導体抵抗3.33/2.31/1.30/0.82Ω/km)

  57. 57
    7標準

    図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1Ω、抵抗負荷に流れる電流がともに15Aのとき、この電線路の電力損失[W]は。(1φ3W電源、各線0.1Ω、両負荷とも15A)

  58. 58
    8標準

    金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.70とする。

  59. 59
    9標準

    図のように定格電流60Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、10mの位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。(1φ2W電源、幹線の過電流遮断器60A、分岐点から10mの位置に過電流遮断器)

  60. 60
    10標準

    低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、不適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは3m、配線用遮断器からコンセントまでは8mとし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また、コンセントは兼用コンセントではないものとする。(イ:20A・1.6mm・定格15Aコンセント2個、ロ:30A・2.0mm・定格30Aコンセント2個、ハ:20A・2.0mm・定格20Aコンセント3個、ニ:30A・5.5mm²・定格20Aコンセント1個)

  61. 61
    11標準

    合成樹脂管工事に使用される2号コネクタの使用目的は。

  62. 62
    12標準

    絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。

  63. 63
    13標準

    電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  64. 64
    14標準

    三相誘導電動機が周波数60Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数50Hzの電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。

  65. 65
    15標準

    点灯管を用いる蛍光灯と比較して、高周波点灯専用形の蛍光灯の特徴として、誤っているものは。

  66. 66
    16標準

    写真に示す材料の名称は。(シース表面に「EM 600V EEF/F」と表示された平形ケーブル)

  67. 67
    17標準

    写真に示す機器の名称は。(三相200V、40μF、銘板に静電容量が記載された箱形機器)

  68. 68
    18標準

    写真に示す器具の用途は。(円形の小型計器に赤・白・黒のクリップ付きリード線が接続されたもの)

  69. 69
    19標準

    単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で、不適切なものは。

  70. 70
    20標準

    同一敷地内の車庫へ使用電圧100Vの電気を供給するための低圧屋側配線部分の工事として、不適切なものは。

  71. 71
    21標準

    木造住宅の単相3線式100/200V屋内配線工事で、不適切な工事方法は。ただし、使用する電線は600Vビニル絶縁電線、直径1.6mm(軟銅線)とする。

  72. 72
    22標準

    特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで、不適切なものは。

  73. 73
    23標準

    使用電圧200Vの電動機に接続する部分の金属可とう電線管工事として、不適切なものは。ただし、管は2種金属製可とう電線管を使用する。

  74. 74
    24標準

    回路計(テスタ)に関する記述として、正しいものは。

  75. 75
    25標準

    低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。

  76. 76
    26標準

    直読式接地抵抗計(アーステスタ)を使用して直読で接地抵抗を測定する場合、補助接地極(2箇所)の配置として、適切なものは。

  77. 77
    27標準

    単相2線式100V回路の漏れ電流を、クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として、正しいものは。ただし、緑色の線は接地線を示す。(イ:接地線を除く2線のみをクランプ、ロ:2線のみをクランプ、ハ:接地線を含む2線をクランプ、ニ:接地線を含むすべての線をクランプ)

  78. 78
    28標準

    電気の保安に関する法令についての記述として、誤っているものは。

  79. 79
    29標準

    「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として、誤っているものは。

  80. 80
    30標準

    「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで、正しいものは。

  81. 81
    31

    ①で示す図記号の名称は。(風呂・便所付近の天井に設けられた図記号)

  82. 82
    32

    ②で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。

  83. 83
    33

    ③で示す引込口開閉器が省略できる場合の、住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。

  84. 84
    34

    ④で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。(④はヒートポンプ給湯器200V回路)

  85. 85
    35

    ⑤の部分で施設する配線用遮断器は。(⑤は分電盤L-1の屋外灯200V分岐回路用)

  86. 86
    36

    ⑥で示す図記号の名称は。

  87. 87
    37

    ⑦で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。

  88. 88
    38

    ⑧で示す部分に波付硬質合成樹脂管を施工したい。その図記号の傍記表示は。

  89. 89
    39

    ⑨で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして、正しいものは。(⑨は分電盤L-1部分の接地)

  90. 90
    40

    ⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

  91. 91
    41

    ⑪で示す点滅器の取付け工事に使用するものは。(イ:合成樹脂製のスイッチボックス、ロ:金属製アウトレットボックス、ハ:埋込み用スイッチボックス(はさみ金具付)、ニ:合成樹脂製の露出スイッチボックス)

  92. 92
    42

    ⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とした場合のリングスリーブの種類、個数及び圧着接続後の刻印の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とし、傍記RASの器具は2線式とする。また、写真に示すリングスリーブ中央の○、小、中は刻印を表す。(イ:小スリーブ4個(すべて○刻印)、ロ:中スリーブ(中刻印)2個と小スリーブ(○刻印)1個、ハ:中スリーブ(中刻印)2個と小スリーブ(小刻印)1個、ニ:中スリーブ(○刻印)1個と小スリーブ3個)

  93. 93
    43

    ⑬で示す回路の負荷電流を測定するものは。(イ:回路計(テスタ)、ロ:クランプ形電流計、ハ:照度計、ニ:絶縁抵抗計)

  94. 94
    44

    ⑭で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。ただし、電線の色別は、白色は電源からの接地側電線、黒色は電源からの非接地側電線、赤色は負荷に結線する電線とする。(3路スイッチ等の結線を示す4枚の写真)

  95. 95
    45

    ⑮で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。(イ:小6個、ロ:小5個と中1個、ハ:小4個と中2個、ニ:小3個と中3個)

  96. 96
    46

    ⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし、心線数は最少とする。(イ:2心(白黒)、ロ:3心(白黒赤)、ハ:3心(白黒黒)、ニ:4心(白黒赤緑))

  97. 97
    47

    ⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。(イ:3本用3個・2本用2個・4本用1個、ロ:2本用4個・3本用2個、ハ:3本用4個・4本用1個・5本用1個、ニ:3本用4個・5本用2個)

  98. 98
    48

    この配線図で、使用されていないコンセントは。(イ:2口コンセント、ロ:200V用コンセント、ハ:接地極付コンセント(15A125V)、ニ:接地端子付20Aコンセント等)

  99. 99
    49

    この配線図で、使用されていないスイッチは。ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。(イ:3路スイッチ(0-1-3端子)、ロ:単極スイッチ、ハ:3路スイッチ(0-3-1端子)、ニ:両切又は別構成スイッチ)

  100. 100
    50

    この配線図の施工に関して、一般的に使用するものの組合せで、不適切なものは。(イ:絶縁ブッシングと金属管、ロ:サドルと金属管、ハ:差込形コネクタと圧着ペンチ(リングスリーブ用)、ニ:リングスリーブと圧着ペンチ(リングスリーブ用))

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