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2013年度(全100問)

電工二種 2013年度 の過去問一覧

第二種電気工事士の2013年度の過去問を100問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    1標準

    図のような直流回路で、a−b間の電圧[V]は。(100Vと100Vの2つの直流電源を直列に重ねた回路で、上側電源に並列に20Ω、下側電源に並列に30Ωが接続され、a−b端子は20Ωと30Ωの接続点付近に設けられている)

  2. 2
    2標準

    A、B 2本の同材質の銅線がある。Aは直径1.6mm、長さ20m、Bは直径3.2mm、長さ40mである。Aの抵抗はBの抵抗の何倍か。

  3. 3
    3標準

    図のような交流回路で、抵抗の両端の電圧が80V、リアクタンスの両端の電圧が60Vであるとき、負荷の力率[%]は。(電源100Vに抵抗とリアクタンスが直列接続された回路)

  4. 4
    4標準

    図のような交流回路で、負荷に対してコンデンサCを設置して、力率を100%に改善した。このときの電流計の指示値は。(電源・電流計Aと、コンデンサCおよび誘導性負荷が並列に接続された回路)

  5. 5
    5標準

    図のような三相3線式200Vの回路で、c−o間の抵抗が断線した。断線前と断線後のa−o間の電圧Vの値[V]の組合せとして、正しいものは。(3φ3W電源200V、各相間200V、a相・b相・c相にそれぞれ抵抗Rを接続したY結線で、a−o間に電圧計Vを接続)

  6. 6
    6標準

    図のような単相2線式回路で、c−c′間の電圧が100Vのとき、a−a′間の電圧[V]は。ただし、rは電線の抵抗[Ω]とする。(電源側からa−b間にr=0.1Ωが上下、b点に10Aの抵抗負荷、b−c間にr=0.1Ωが上下、c点に5Aの抵抗負荷、c−c′間100V)

  7. 7
    7標準

    図のような単相3線式回路で電流計Ⓐの指示値が最も小さいものは。ただし、Ⓗは定格電圧100Vの電熱器である。(1φ3W電源200V、中性線に電流計A、a:200W・b:60Wが上側相、c:100W・d:200Wが下側相に接続されスイッチで投入)

  8. 8
    8標準

    金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.56とする。

  9. 9
    9標準

    低圧の機械器具に簡易接触防護措置を施してない(人が容易に触れるおそれがある)場合、それに電気を供給する回路に漏電遮断器の取り付けが省略できるものは。

  10. 10
    10標準

    定格電流30Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの図記号の組合せとして、適切なものは。ただし、コンセントは兼用コンセントではないものとする。

  11. 11
    11標準

    電気工事の種類と、その工事で使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  12. 12
    12標準

    低圧屋内配線として使用する600Vビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。

  13. 13
    13標準

    一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で、誤っているものは。

  14. 14
    14標準

    点灯管を用いる蛍光灯と比較して、高周波点灯専用形の蛍光灯の特徴として、誤っているものは。

  15. 15
    15標準

    写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。(電磁開閉器の写真で、上部の接点機構部分が丸で囲まれている)

  16. 16
    16標準

    写真に示す測定器の名称は。(白色の受光部(光電素子)と指針式メータを備えた携帯型測定器の写真)

  17. 17
    17標準

    写真に示す器具の用途は。(硬質塩化ビニル製の本体内に導体(銅等)が組み込まれたレール状の配線器具の写真)

  18. 18
    18標準

    写真に示す器具の用途は。(受光部とリード線を備えた自動点滅器の写真)

  19. 19
    19標準

    使用電圧100Vの低圧屋内配線工事で、不適切なものは。

  20. 20
    20標準

    屋内の管灯回路の使用電圧が1000Vを超えるネオン放電灯の工事として、不適切なものは。ただし、簡易接触防護措置が施してあるもの(人が容易に触れるおそれがないもの)とする。

  21. 21
    21標準

    低圧屋内配線の図記号と、それに対する施工方法の組合せとして、正しいものは。

  22. 22
    22標準

    使用電圧100Vの屋内配線で、湿気の多い場所における工事の種類として、不適切なものは。

  23. 23
    23標準

    使用電圧200Vの三相電動機回路の施工方法で、不適切なものは。

  24. 24
    24標準

    低圧電路で使用する測定器とその用途の組合せとして、正しいものは。

  25. 25
    25標準

    直読式接地抵抗計を用いて、接地抵抗を測定する場合、被測定接地極Eに対する、2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の配置として、最も適切なものは。(各選択肢はE・P・Cの配置図を示し、ハはE−C−Pの順に各10m間隔の直線配置)

  26. 26
    26標準

    単相3線式100/200Vの屋内配線において、開閉器又は過電流遮断器で区切ることができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として、「電気設備に関する技術基準を定める省令」に規定されている値[MΩ]の組合せで、正しいものは。

  27. 27
    27標準

    使用電圧が低圧の電路において、絶縁抵抗測定が困難であったため、使用電圧が加わった状態で漏えい電流により絶縁性能を確認した。「電気設備の技術基準の解釈」に定める絶縁性能を有していると判断できる漏えい電流の最大値[mA]は。

  28. 28
    28標準

    電気工事士の義務又は制限に関する記述として、誤っているものは。

  29. 29
    29標準

    電気用品安全法において、特定電気用品の適用を受けるものは。

  30. 30
    30標準

    一般用電気工作物の適用を受けるものは。ただし、発電設備は電圧600V以下で、1構内に設置するものとする。

  31. 31
    31

    ①で示す図記号の名称は。

  32. 32
    32

    ②で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。

  33. 33
    33

    ③で示す図記号の名称は。

  34. 34
    34

    ④で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

  35. 35
    35

    ⑤で示すFEP(波付硬質合成樹脂管)内に使用できない電線の記号(種類)は。

  36. 36
    36

    ⑥で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。その図記号の傍記表示として、正しいものは。

  37. 37
    37

    ⑦で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の最小太さの直径[mm]は。

  38. 38
    38

    ⑧で示す部分に取り付ける計器の図記号は。(イ:丸の中にW、ロ:四角の中にS、ハ:四角の中にCT、ニ:四角の中にWh)

  39. 39
    39

    ⑨で示す図記号の名称は。

  40. 40
    40

    ⑩で示す図記号の傍記表示「WP」の意味は。

  41. 41
    41

    ⑪で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を、リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として、適切なものは。(イ〜ニはそれぞれ異なる圧着工具の写真)

  42. 42
    42

    ⑫で示す図記号の器具は。(イ:コードペンダント、ロ:埋込形ダウンライト、ハ:引掛シーリング付ペンダント、ニ:シャンデリア)

  43. 43
    43

    ⑬で示す図記号の器具は。ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。(各選択肢はスイッチの写真と、その下に接点構成図が示されている)

  44. 44
    44

    ⑭で示す部分の天井内のジョイントボックス内において、接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、使用する電線はVVF1.6-2Cとし、ジョイントボックスを経由する電線は、すべて接続箇所を設けるものとする。

  45. 45
    45

    ⑮で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、使用する電線はVVF1.6-2Cとし、ジョイントボックスを経由する電線は、すべて接続箇所を設けるものとする。

  46. 46
    46

    ⑯で示す部分に取り付ける器具は。(イ:AC100V用2P1Eの安全ブレーカ、ロ:定格30mA高速形の小形漏電ブレーカAB型 2P2E、ハ:AC100/200V用2P1Eのブレーカ、ニ:定格30mA高速形の小形漏電ブレーカAB型 2P1E)

  47. 47
    47

    ⑰で示す部分の負荷電流を測定するものは。(イ:接地抵抗計と補助接地棒、ロ:絶縁抵抗計、ハ:回路計(テスタ)、ニ:クランプ形電流計)

  48. 48
    48

    ⑱で示す図記号の器具は。(イ〜ニはそれぞれ接地極付・接地端子付などの露出形コンセントの写真)

  49. 49
    49

    3階平面図の施工で、一般的に使用されることのないものは。(イ:ステープル(ケーブル支持用)、ロ:サドル(金属管支持用)、ハ:防雨形のスイッチカバー類、ニ:アウトレットボックス)

  50. 50
    50

    3階部分に使用するプレートの形状とその最少枚数の組合せで、適切なものは。(各選択肢は1口用・2口用などのスイッチ/コンセントプレートの写真と枚数の組合せ)

  51. 51
    1標準

    図のような回路で、電流計(A)の値が2[A]を示した。このときの電圧計(V)の指示値[V]は。(上段に4Ωと4Ωの直列、その下に8Ωと電流計A、さらに下に4Ωが並列、右側に4Ωと電圧計Vが接続された回路)

  52. 52
    2標準

    コイルに100[V]、50[Hz]の交流電圧を加えたら6[A]の電流が流れた。このコイルに100[V]、60[Hz]の交流電圧を加えたときに流れる電流[A]は。ただし、コイルの抵抗は無視できるものとする。

  53. 53
    3標準

    直径2.6[mm]、長さ10[m]の銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。

  54. 54
    4標準

    電線の接続不良により、接続点の接触抵抗が0.2[Ω]となった。この電線に10[A]の電流が流れると、接続点から1時間に発生する熱量[kJ]は。ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。

  55. 55
    5標準

    図のような三相3線式回路の全消費電力[kW]は。(3φ3W電源200V、各相200Vで、負荷は8Ωと6Ωが直列になったものがΔ(三角)結線されている)

  56. 56
    6標準

    図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1[Ω]のとき、a-b間の電圧[V]は。(1φ3W電源210V、中性線を挟んで上下に105Vずつ、各電線に0.1Ω、a相とb相にそれぞれ10Aの抵抗負荷が接続されている)

  57. 57
    7標準

    図のような三相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗がr[Ω]、線電流がI[A]のとき、この電線路の電力損失[W]を示す式は。(3φ3W電源から各線にr[Ω]、線電流I[A]でΔ結線の抵抗負荷へ)

  58. 58
    8標準

    金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0[mm]の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30[℃]以下、電流減少係数は0.70とする。

  59. 59
    9標準

    図のような電熱器(H)1台と電動機(M)2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A]と幹線に施設しなければならない過電流遮断器の定格電流を決定する根拠となる電流IB[A]の組合せとして、適切なものは。ただし、需要率は100[%]とする。(電熱器H定格5A、電動機M定格10Aが2台)

  60. 60
    10標準

    低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは2[m]、配線用遮断器からコンセントまでは5[m]とし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。また、コンセントは兼用コンセントではないものとする。

  61. 61
    11標準

    許容電流から判断して、公称断面積0.75[mm²]のゴムコード(絶縁物が天然ゴムの混合物)を使用できる最も消費電力の大きな電熱器具は。ただし、電熱器具の定格電圧は100[V]で、周囲温度は30[℃]以下とする。

  62. 62
    12標準

    三相誘導電動機が周波数50[Hz]の電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60[Hz]の電源で無負荷運転した場合の回転の状態は。

  63. 63
    13標準

    アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。

  64. 64
    14標準

    金属管(鋼製電線管)の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  65. 65
    15標準

    写真に示す工具(トーチランプ)の用途は。

  66. 66
    16標準

    写真に示す測定器(赤と黒の測定リード線が付いたアナログ式でMΩ目盛がある)の名称は。

  67. 67
    17標準

    写真に示す器具(「100V 50Hz 0.62A 30W」「安定器」「FLR20S×1」と表示)の用途は。

  68. 68
    18標準

    写真に示す材料(合成樹脂製で多数の溝がある箱状のもの)の用途は。

  69. 69
    19標準

    簡易接触防護措置を施した(人が容易に触れるおそれがない)乾燥した場所に施設する低圧屋内配線工事で、D種接地工事を省略できないものは。

  70. 70
    20標準

    単相3線式100/200V屋内配線工事で、不適切な工事方法は。ただし、使用する電線は600Vビニル絶縁電線、直径1.6[mm]とする。

  71. 71
    21標準

    木造住宅の金属板張りの外壁(金属系サイディング)を貫通する部分の低圧屋内配線工事として、適切なものは。ただし、金属管工事、金属可とう電線管工事に使用する電線は、600Vビニル絶縁電線とする。

  72. 72
    22標準

    単相3線式100/200Vの屋内配線工事で漏電遮断器を省略できないものは。

  73. 73
    23標準

    同一敷地内の車庫へ使用電圧100[V]の電気を供給するための低圧屋側配線部分の工事として、不適切なものは。

  74. 74
    24標準

    一般用電気工作物の低圧屋内配線工事が完了したときの検査で、一般に行われていないものは。

  75. 75
    25標準

    変流器(CT)の用途として、正しいものは。

  76. 76
    26標準

    工場の200[V]三相誘導電動機(対地電圧200[V])への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこの電動機の鉄台の接地抵抗値[Ω]を測定した。電気設備技術基準等に適合する測定値の組合せとして、適切なものは。ただし、200[V]電路に施設された漏電遮断器の動作時間は0.1秒とする。

  77. 77
    27標準

    交流回路で単相負荷の力率を求める場合、必要な測定器の組合せとして、正しいものは。

  78. 78
    28標準

    電気工事士法において、一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できないものは。

  79. 79
    29標準

    電気用品安全法の適用を受ける電気用品に関する記述として、誤っているものは。

  80. 80
    30標準

    一般用電気工作物に関する記述として、誤っているものは。

  81. 81
    31

    ①で示す部分に取り付ける分電盤の図記号は。

  82. 82
    32

    ②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。ただし、電源からの接地側電線は、スイッチを経由しないで照明器具に配線する。

  83. 83
    33

    ③で示す図記号の名称は。

  84. 84
    34

    ④で示す図記号の名称は。

  85. 85
    35

    ⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。

  86. 86
    36

    ⑥で示す図記号の器具を用いる目的は。

  87. 87
    37

    ⑦で示す器具はルームエアコン(定格20A250V)用コンセントである。コンセントの極配置(刃受)で、正しいものは。

  88. 88
    38

    ⑧で示す部分は防雨形コンセントである。その図記号の傍記表示として、正しいものは。

  89. 89
    39

    ⑨で示す器具にコード吊りで白熱電球を取り付ける。使用できるコードと最小断面積の組合せとして、正しいものは。

  90. 90
    40

    ⑩で示す図記号の名称は。

  91. 91
    41

    ⑪で示す図記号の器具は。(写真:イ〜ニの各種コンセント)

  92. 92
    42

    ⑫で示す図記号の器具は。(写真:イ=タイムスイッチ、ロ=チャイム/インターホン、ハ=小型変圧器、ニ=漏電遮断器)

  93. 93
    43

    ⑬で示す図記号の器具は。(写真:イ=電力計、ロ=開閉器、ハ=電力量計、ニ=電流計)

  94. 94
    44

    ⑭で示すコンセントの電圧を測定するものは。(写真:イ=クランプ形電流計、ロ=接地抵抗計、ハ=検相器、ニ=回路計(テスタ))

  95. 95
    45

    ⑮で示す部分の天井内のジョイントボックス内において、接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、使用する電線は、すべてVVF1.6とする。

  96. 96
    46

    ⑯で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、使用する電線は、すべてVVF1.6とする。

  97. 97
    47

    ⑰で示す図記号のものは。(写真:イ=合成樹脂製可とう電線管(PF管)、ロ=金属製可とう電線管、ハ=硬質塩化ビニル電線管(VE)、ニ=ねじなし電線管)

  98. 98
    48

    ⑱で示す図記号の器具は。(写真:イ=シャンデリヤ、ロ=ダウンライト(埋込器具)、ハ=ペンダント、ニ=シャンデリヤ)

  99. 99
    49

    この配線図の施工に関して、一般的に使用する物の組合せで、不適切なものは。(写真:上段=各種材料、下段=各種工具の組合せ。イ=リングスリーブ(小)と絶縁テープ、ロ=リングスリーブと圧着工具、ハ=VVFケーブルと電工ナイフ、ニ=合成樹脂製アウトレットボックスと電線管用コネクタ)

  100. 100
    50

    この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。(イ=3路スイッチ、ロ=位置表示灯内蔵/単極、ハ=3路スイッチ、ニ=4路スイッチ)

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