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2012年度(全100問)

電工二種 2012年度 の過去問一覧

第二種電気工事士の2012年度の過去問を100問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    1標準

    図のような回路で、端子a-b間の合成抵抗[Ω]は。(上側に3Ωが2本直列、その上段に3Ωが1本(並列枝)、下側に3Ωが2本直列。a-b間で複数の3Ω抵抗がはしご状に接続されている)

  2. 2
    2標準

    図のような回路で、抵抗Rに流れる電流が4[A]、リアクタンスXに流れる電流が3[A]であるとき、この回路の消費電力[W]は。(電源100Vに抵抗RとリアクタンスXが並列接続)

  3. 3
    3標準

    直径1.6[mm]、長さ8[m]の軟銅線と電気抵抗が等しくなる直径3.2[mm]の軟銅線の長さ[m]は。ただし、軟銅線の抵抗率は同一とする。

  4. 4
    4標準

    電熱器により、60リットルの水を20[℃]上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。ただし、1リットルの水の温度を1[℃]上昇させるのに必要なエネルギーは4.2[kJ]とし、熱効率は100[%]とする。

  5. 5
    5標準

    定格電圧V[V]、定格電流I[A]の三相誘導電動機を定格状態で時間t[h]の間、連続運転したところ、消費電力量がW[kW・h]であった。この電動機の力率[%]を表す式は。

  6. 6
    6標準

    合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で、管内に断面積5.5[mm²]の600Vビニル絶縁電線(銅導体)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30[℃]以下、電流減少係数は0.70とする。

  7. 7
    7標準

    図のような単相2線式配線において、抵抗負荷に10[A]の電流が流れたとき、線路の電圧降下を1[V]以下にするための電線の太さの最小値[mm²]は。ただし、電線の抵抗は、断面積1[mm²]、長さ1[m]当たり0.02[Ω]とし、電源から負荷までの線路長は35mとする。

  8. 8
    8標準

    図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1[Ω]、抵抗負荷に流れる電流がともに10[A]のとき、この電線路の電力損失[W]は。

  9. 9
    9標準

    図のように定格電流60[A]の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、7[m]の位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。

  10. 10
    10標準

    低圧屋内配線の分岐回路において、配線用遮断器、分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして、適切なものは。ただし、分岐点から配線用遮断器までは3[m]、配線用遮断器からコンセントまでは8[m]とし、電線の数値は分岐回路の電線(軟銅線)の太さを示す。

  11. 11
    11標準

    エントランスキャップの使用目的は。

  12. 12
    12標準

    漏電遮断器に内蔵されている零相変流器の役割は。

  13. 13
    13標準

    低圧三相誘導電動機に対して低圧進相コンデンサを並列に接続する目的は。

  14. 14
    14標準

    力率の最もよい電気機械器具は。

  15. 15
    15標準

    写真に示す工具の名称は。(手で握る2本のハンドルの先に圧着用のダイスが付いた油圧式の工具)

  16. 16
    16標準

    写真に示す工具の用途は。(ワイヤとレバー式のつかみ部、滑車状の本体からなる工具)

  17. 17
    17標準

    写真に示す器具の名称は。(「BBW-30CM」「10A」と表示された3極の遮断器で、ハンドルと表示窓がある)

  18. 18
    18標準

    写真の矢印で示す材料の名称は。(はしご状のレールに電線・ケーブルを多数のせて支持している材料)

  19. 19
    19標準

    使用電圧300[V]以下の低圧屋内配線の工事方法として、不適切なものは。

  20. 20
    20標準

    石油類を貯蔵する場所における低圧屋内配線の工事の種類で、不適切なものは。

  21. 21
    21標準

    600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6[mm]を使用した低圧屋内配線工事で、絶縁電線相互の終端接続部分の絶縁処理として、不適切なものは。ただし、ビニルテープはJISに定める厚さ約0.2[mm]の絶縁テープとする。

  22. 22
    22標準

    低圧屋内配線工事で、600Vビニル絶縁電線を金属管に収めて使用する場合、その電線の許容電流を求めるための電流減少係数に関して、同一管内の電線数と電線の電流減少係数との組合せで、誤っているものは。ただし、周囲温度は30[℃]以下とする。

  23. 23
    23標準

    単相100[V]の屋内配線工事で、口金E26の100[V]用LED電球を直接取り付けることができる器具は。

  24. 24
    24標準

    使用電圧が低圧の電路において、絶縁抵抗測定が困難であったため、使用電圧が加わった状態で漏えい電流により絶縁性能を確認した。「電気設備の技術基準の解釈」に定める絶縁性能を有していると判断できる漏えい電流の最大値[mA]は。

  25. 25
    25標準

    単相3線式回路の漏れ電流を、クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として、正しいものは。ただし、破線は中性線を示す。(イ:1線のみをクランプ、ロ:中性線を除く2線をクランプ、ハ:中性線を含む2線をクランプ、ニ:3線すべてをクランプ)

  26. 26
    26標準

    測定器の用途に関する記述として、誤っているものは。

  27. 27
    27標準

    低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。

  28. 28
    28標準

    電気工事士法において、一般用電気工作物の作業で、電気工事士でなければ従事できない作業は。

  29. 29
    29標準

    電気用品安全法における特定電気用品に関する記述として、誤っているものは。

  30. 30
    30標準

    「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで、正しいものは。

  31. 31
    31

    ①で示す図記号の名称は。

  32. 32
    32

    ②で示す図記号の器具を用いる目的のなかで正しいものは。

  33. 33
    33

    ③の部分において屋外ユニットの図記号に傍記する表示は。

  34. 34
    34

    ④の部分の最少電線本数(心線数)は。ただし、電源からの接地側電線は、スイッチを経由しないで照明器具に配線する。

  35. 35
    35

    ⑤の部分の電路で倉庫の引込口に開閉器が省略できないのは、電路の長さが何メートルを超える場合か。

  36. 36
    36

    ⑥の部分の過負荷保護装置の定格電流の最大値[A]は。

  37. 37
    37

    ⑦で示す図記号の名称は。

  38. 38
    38

    ⑧で使用するものは。

  39. 39
    39

    ⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。(イ:接地極付15A・125V、ロ:20A・125V、ハ:接地極付20A・250V(傾斜刃)、ニ:3極の200V用)

  40. 40
    40

    ⑩で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と、電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで、適切なものは。

  41. 41
    41

    ⑪で示す図記号のものは。(イ:鋼製のアウトレットボックス(角形・深型)、ロ:コンクリートボックス(蓋付)、ハ:八角形アウトレットボックス、ニ:合成樹脂製ボックス)

  42. 42
    42

    ⑫で示す図記号の器具は。(イ:床用コンセント、ロ:接地極付接地端子付コンセント(1口)、ハ:接地極付接地端子付コンセント(2口)、ニ:接地極付コンセント(2口))

  43. 43
    43

    ⑬で示す部分の配線工事で、使用されることのないものは。(イ:パイプバイス、ロ:金切りのこ(弓のこ)、ハ:木工用きり(ねじ用ドリルビット状)、ニ:やすり)

  44. 44
    44

    ⑭で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、電源からの接地側電線は、スイッチを経由しないで照明器具に配線する。(イ:小4個・中0個、ロ:小4個・中1個、ハ:小5個・中0個、ニ:小5個・中1個)

  45. 45
    45

    ⑮で示すジョイントボックス部分の工事を、リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として、不適切なものは。(イ:手動油圧式圧着工具型、ロ:リングスリーブ用圧着工具(黄色柄)、ハ:裸圧着端子用圧着工具(赤色柄)、ニ:ペンチ(黄色柄))

  46. 46
    46

    ⑯で示す回路の絶縁抵抗を測定するものは。(イ:絶縁抵抗計(メガー)、ロ:回路計(テスタ)、ハ:照度計、ニ:検電器)

  47. 47
    47

    ⑰で示す図記号の器具は。(イ:白熱電球用の埋込形ダウンライト、ロ:白熱電球用の引掛シーリング付器具、ハ:蛍光ランプ用器具、ニ:水銀ランプ用の高天井用器具)

  48. 48
    48

    ⑱で示す図記号の器具に使用されているものは。(イ:水銀灯用安定器、ロ:蛍光灯用安定器(インバータ)、ハ:ナトリウム灯用安定器、ニ:変圧器・電源装置)

  49. 49
    49

    ⑲で示す部分で管の支持に使用されるものは。(イ:サドル(パイラック・パイプ支持金具)、ロ:絶縁ブッシング、ハ:ノーマルベンド(ユニバーサル)、ニ:カップリング)

  50. 50
    50

    ⑳で示す部分に使用される器具は。(イ:タイムスイッチ、ロ:漏電遮断器、ハ:三相誘導電動機、ニ:電磁開閉器(電磁接触器+サーマルリレー))

  51. 51
    1標準

    図のような回路で、電流計Ⓐは10[A]を示している。抵抗Rで消費する電力[W]は。(100V電源に10Ωと40Ωが並列に接続され、その先に抵抗Rが直列に接続されており、電流計は幹線の10Aを示している)

  52. 52
    2標準

    図のような交流回路において、抵抗8[Ω]の両端の電圧V[V]は。(電源100V、抵抗8Ωとリアクタンス6Ωが直列に接続されている)

  53. 53
    3標準

    電線の接続不良により、接続点の接触抵抗が0.5[Ω]となった。この電線に20[A]の電流が流れると、接続点から1時間に発生する熱量[kJ]は。ただし、接触抵抗の値は変化しないものとする。

  54. 54
    4標準

    単相200[V]の回路に、消費電力2.0[kW]、力率80[%]の負荷を接続した場合、回路に流れる電流[A]は。

  55. 55
    5標準

    図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。(3φ3W200V電源に、各相20Ωの抵抗がY(スター)結線で接続されている)

  56. 56
    6標準

    低圧屋内配線工事に使用する600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(銅導体)、導体の直径2.0[mm]、3心の許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30[℃]以下、電流減少係数は0.70とする。

  57. 57
    7標準

    図のように、電線のこう長L[m]の配線により、消費電力1000[W]の抵抗負荷に電力を供給した結果、負荷の両端の電圧は100[V]であった。配線における電圧降下[V]を表す式として、正しいものは。ただし、電線の電気抵抗は長さ1[m]当たりr[Ω]とする。(1φ2W電源、往復2本の電線でこう長Lずつ)

  58. 58
    8標準

    図のような単相3線式回路において、消費電力125[W]、500[W]の2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合、a-b間の電圧[V]は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。(1φ3W200V電源、上側に125W(80Ω)、下側に500W(20Ω)の負荷、中性線が×印で断線)

  59. 59
    9標準

    定格電流10[A]の電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さを決定する電流の最小値[A]は。ただし、需要率は80[%]とする。

  60. 60
    10標準

    低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして、不適切なものは。(イ. 30A分岐回路に15Aコンセント2個 ロ. 20A分岐回路に15Aコンセント2個 ハ. 20A分岐回路に20Aコンセント1個 ニ. 30A分岐回路に30Aコンセント2個)

  61. 61
    11標準

    プルボックスの主な使用目的は。

  62. 62
    12標準

    低圧電路に使用する定格電流20[A]の配線用遮断器に25[A]の電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。

  63. 63
    13標準

    使用電圧が300[V]以下の屋内に施設する器具であって、付属する移動電線にビニルコードが使用できるものは。

  64. 64
    14標準

    三相誘導電動機を逆回転させるための方法は。

  65. 65
    15標準

    写真に示す工具(円筒状で内部に複数の刃が放射状に配置されたクリックボール用の面取り工具)の用途は。

  66. 66
    16標準

    写真に示す材料(金属管を直角に曲げた、両端にねじが切られていない継手)の名称は。

  67. 67
    17標準

    写真に示す器具(附属品の零相変流器と本体から構成される機器)の用途は。

  68. 68
    18標準

    写真に示す機器(鉄心に巻かれたコイルから2本の高圧出力リード線が出ており、二次電圧表示が記された機器)の名称は。

  69. 69
    19標準

    低圧屋内配線の金属可とう電線管(2種金属製可とう電線管)工事で、不適切なものは。

  70. 70
    20標準

    D種接地工事を省略できないものは。ただし、電路には定格感度電流15[mA]、動作時間が0.1秒以下の電流動作型の漏電遮断器が取り付けられているものとする。

  71. 71
    21標準

    金属管工事で、ねじなし電線管の切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  72. 72
    22標準

    低圧屋内配線の図記号と、それに対する施工方法の組合せとして、正しいものは。(イ. IV1.6(E19)破線:厚鋼電線管で天井隠ぺい配線工事 ロ. IV1.6(PF16)実線:硬質塩化ビニル電線管で露出配線工事 ハ. IV1.6(16)実線:合成樹脂製可とう電線管で天井隠ぺい配線工事 ニ. IV1.6(F2 17)破線:2種金属製可とう電線管で露出配線工事)

  73. 73
    23標準

    使用電圧100[V]の屋内配線の施設場所による工事の種類として、適切なものは。

  74. 74
    24標準

    導通試験の目的として、誤っているものは。

  75. 75
    25標準

    分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し、その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として、適切なものは。

  76. 76
    26標準

    計器の目盛板に図のような表示記号があった。この計器の動作原理を示す種類と測定できる回路で、正しいものは。(記号:円の中に楕円が描かれた誘導形の記号)

  77. 77
    27標準

    単相交流電源から負荷に至る回路において、電圧計、電流計、電力計の結線方法として、正しいものは。(イ〜ニにそれぞれ異なる結線図が示されている)

  78. 78
    28標準

    電気工事士法において、一般用電気工作物の作業で、電気工事士でなければ従事できない作業は。

  79. 79
    29標準

    電気工事士の義務又は制限に関する記述として、誤っているものは。

  80. 80
    30標準

    「電気設備に関する技術基準を定める省令」で定められている交流の電圧区分で、正しいものは。

  81. 81
    31

    ①で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。(①は「20A250V」と付記された接地極付200Vコンセント)

  82. 82
    32

    ②で示すコンセントの取り付け場所は。(②はコンセントの図記号に付記がある)

  83. 83
    33

    ③で示す図記号の名称は。(③は出入口付近に示された照明器具の図記号)

  84. 84
    34

    ④で示す部分の電路と大地間との絶縁抵抗[MΩ]の最小限度の値は。(④は単相200V回路を表す◎印の配線部分)

  85. 85
    35

    ⑤で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。(⑤は屋外の地中部分で「CV 5.5-2C (FEP)」と付記された配線)

  86. 86
    36

    ⑥で示す図記号の名称は。(⑥は分電盤L-1内の「B」と記された開閉器の図記号)

  87. 87
    37

    ⑦で示す図記号の名称は。(⑦は分電盤L-1内の「TS」と記された図記号)

  88. 88
    38

    ⑧で示す図記号の名称は。(⑧は分電盤L-1の母線部分から出る、内部に記号を持つ円形の図記号)

  89. 89
    39

    ⑨で示す部分の接地工事の種類は。(⑨は冷蔵庫用コンセント付近の接地線に施す接地工事)

  90. 90
    40

    ⑩で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。ただし、引込線は道路を横断せず、技術上やむを得ない場合で、交通に支障がないものとする。(⑩は1φ3W100/200Vの引込口部分)

  91. 91
    41

    ⑪で示す天井部分に取り付けられる図記号のものは。(写真イ〜ニのうち適切なものを選ぶ。イ:角形のレール状材料、ロ:角形ダクト、ハ:電柱に取り付けられた腕金状のもの、ニ:溝形の金属材料)

  92. 92
    42

    ⑫で示す電線の切断に使用する工具で、適切なものは。(⑫はCV 5.5-2Cのケーブル。写真イ:パイプカッタ、ロ:手動油圧式工具、ハ:ケーブルカッタ、ニ:パイプレンチ)

  93. 93
    43

    ⑬で示す回路の相順(相回転)を調べるものは。(⑬は三相200V回路。写真イ:回路計(テスタ)、ロ:クランプメータ、ハ:接地抵抗計、ニ:R・S・Tと表示された検相器)

  94. 94
    44

    ⑭で示す図記号の器具は。(写真イ:引掛シーリング等、ロ:ジョイントボックス内の電線、ハ:ON/OFFの押しボタンスイッチ、ニ:配線器具)

  95. 95
    45

    ⑮で示す図記号の器具は。(写真イ:配線用遮断器、ロ:チャイム・変圧器状の機器、ハ:点滅器・パイロットランプ付スイッチ、ニ:タイムスイッチ)

  96. 96
    46

    ⑯で示すジョイントボックス内において、接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、適切なものは。ただし、使用する電線はVVF1.6-2Cとし、ジョイントボックスを経由する電線は、すべて接続箇所を設けるものとする。(イ:小3個・中0個 ロ:小2個・中1個 ハ:小1個・中2個 ニ:小0個・中3個)

  97. 97
    47

    ⑰で示す図記号の器具は。(写真イ:2口コンセント、ロ:接地極付コンセント、ハ:漏電ブレーカ付コンセント、ニ:接地極付2口コンセント)

  98. 98
    48

    ⑱で示す部分に接地工事を施すとき、使用されることのないものは。(写真イ:木柄ハンマ、ロ:接地棒(アースバー)の打込み用先端、ハ:接地線、ニ:圧着端子)

  99. 99
    49

    ⑲で示す図記号の器具は。(写真イ:ペンダント、ロ:ダウンライト(埋込形)、ハ:屋外用の球形ブラケット、ニ:蛍光灯)

  100. 100
    50

    ⑳で示す分電盤(金属製)の穴あけに使用されることのないものは。(写真イ:木工用きり(拡大図付き)、ロ:手動油圧式パンチャ、ハ:電気ドリル、ニ:ホルソ)

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