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2019年度(全100問)

電工二種 2019年度 の過去問一覧

第二種電気工事士の2019年度の過去問を100問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    1標準

    図のような回路で、スイッチSを閉じたとき、a-b端子間の電圧[V]は。(電源120V、スイッチSを閉じると左側の50Ωとa-b間の縦の50Ωが直列となり、a端子側の50Ωには電流が流れない回路)

  2. 2
    2標準

    ビニル絶縁電線(単心)の導体の直径をD、長さをLとするとき、この電線の抵抗と許容電流に関する記述として、誤っているものは。

  3. 3
    3標準

    電熱器により、60kgの水の温度を20K上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。ただし、水の比熱は4.2kJ/(kg・K)とし、熱効率は100%とする。

  4. 4
    4標準

    図のような交流回路において、抵抗8Ωの両端の電圧V[V]は。(電源100V、抵抗8Ωと誘導性リアクタンス6Ωが直列接続)

  5. 5
    5標準

    図のような三相3線式回路の全消費電力[kW]は。(3φ3W電源200V、各相に抵抗8Ωと誘導性リアクタンス6Ωが直列接続された平衡負荷がΔ結線)

  6. 6
    6標準

    図のような単相2線式回路において、c-c'間の電圧が100Vのとき、a-a'間の電圧[V]は。ただし、rは電線の電気抵抗[Ω]とする。(a-b間・b-c間の往復線にそれぞれr=0.1Ω、b点に5A、c点に10Aの抵抗負荷)

  7. 7
    7標準

    図のような単相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗がr[Ω]、負荷電流がI[A]、中性線に流れる電流が0Aのとき、電圧降下(Vs−Vr)[V]を示す式は。

  8. 8
    8標準

    金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.56とする。

  9. 9
    9標準

    図のように定格電流100Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、6mの位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。

  10. 10
    10標準

    低圧屋内配線の分岐回路の設計で、配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして、不適切なものは。

  11. 11
    11標準

    アウトレットボックス(金属製)の使用方法として、不適切なものは。

  12. 12
    12標準

    使用電圧が300V以下の屋内に施設する器具であって、付属する移動電線にビニルコードが使用できるものは。

  13. 13
    13標準

    金属管(鋼製電線管)工事で切断及び曲げ作業に使用する工具の組合せとして、適切なものは。

  14. 14
    14標準

    極数6の三相かご形誘導電動機を周波数50Hzで使用するとき、最も近い回転速度[min⁻¹]は。

  15. 15
    15標準

    系統連系型の小出力太陽光発電設備において、使用される機器は。

  16. 16
    16標準

    写真に示す材料(合成樹脂製)の用途は。(合成樹脂製の塗り代カバー付きのスイッチ・コンセント取付け用ボックス)

  17. 17
    17標準

    写真に示す器具の用途は。(リモコン配線に用いる小型のリレー)

  18. 18
    18標準

    写真に示す工具(トーチランプ)の用途は。

  19. 19
    19標準

    単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で、不適切なものは。

  20. 20
    20標準

    100Vの低圧屋内配線工事で、不適切なものは。

  21. 21
    21標準

    店舗付き住宅の屋内に三相3線式200V、定格消費電力2.5kWのルームエアコンを施設した。このルームエアコンに電気を供給する電路の工事方法として、適切なものは。ただし、配線は接触防護措置を施し、ルームエアコン外箱等の人が触れるおそれがある部分は絶縁性のある材料で堅ろうに作られているものとする。

  22. 22
    22標準

    床に固定した定格電圧200V、定格出力2.2kWの三相誘導電動機の鉄台に接地工事をする場合、接地線(軟銅線)の太さと接地抵抗値の組合せで、不適切なものは。ただし、漏電遮断器を設置しないものとする。

  23. 23
    23標準

    図に示す雨線外に施設する金属管工事の末端A(垂直配管)又はB(水平配管)部分に使用するものとして、不適切なものは。

  24. 24
    24標準

    図のような単相3線式回路で、開閉器を閉じて機器Aの両端の電圧を測定したところ150Vを示した。この原因として、考えられるものは。(機器A・機器Bは100Vの抵抗負荷、電源は単相3線式100/200V)

  25. 25
    25標準

    使用電圧が低圧の電路において、絶縁抵抗測定が困難であったため、使用電圧が加わった状態で漏えい電流により絶縁性能を確認した。「電気設備の技術基準の解釈」に定める、絶縁性能を有していると判断できる漏えい電流の最大値[mA]は。

  26. 26
    26標準

    工場の200V三相誘導電動機(対地電圧200V)への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこの電動機の鉄台の接地抵抗値[Ω]を測定した。電気設備技術基準等に適合する測定値の組合せとして、適切なものは。ただし、200V電路に施設された漏電遮断器の動作時間は0.1秒とする。

  27. 27
    27標準

    単相3線式回路の漏れ電流の有無を、クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として、正しいものは。ただし、図は中性線を示す。

  28. 28
    28標準

    電気工事士の義務又は制限に関する記述として、誤っているものは。

  29. 29
    29標準

    電気用品安全法における電気用品に関する記述として、誤っているものは。

  30. 30
    30標準

    一般用電気工作物に関する記述として、誤っているものは。

  31. 31
    31

    ①で示す図記号の器具の種類は。(1階居間の天井に施設された照明取付け部の図記号)

  32. 32
    32

    ②で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。(2階のコンセント分岐回路、対地電圧100Vの部分)

  33. 33
    33

    ③で示すコンセントの極配置(刃受)は。(2階洋室の200Vコンセント)

  34. 34
    34

    ④で示す図記号の器具の種類は。(1階台所のコンセントで、図記号にEETの傍記があるもの)

  35. 35
    35

    ⑤で示す図記号の器具を用いる目的は。(1階分電盤の主幹に施設されたBE 3P 75AF 60A 30mAの器具)

  36. 36
    36

    ⑥で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。(1階のルームエアコン200V回路の接地、200V電路に動作時間0.1秒の漏電遮断器を施設)

  37. 37
    37

    ⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。(1階和室周辺の3路スイッチを含む配線部分)

  38. 38
    38

    ⑧で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。(1階のチャイム等の小勢力回路部分)

  39. 39
    39

    ⑨で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。その図記号の傍記表示は。

  40. 40
    40

    ⑩で示す図記号の配線方法は。(2階洋室の壁に沿った配線で、破線で示される図記号)

  41. 41
    41

    ⑪で示す図記号の器具は。(3階の配線が集まる箇所に設けられたボックス)

  42. 42
    42

    ⑫で示す図記号の器具は。(2階のルームエアコン用200Vコンセント)

  43. 43
    43

    ⑬で示す図記号の機器は。(2階分電盤L-2の主幹に施設されたB 3P 50AF 40Aの機器)

  44. 44
    44

    ⑭で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線は、すべてVVF1.6とする。

  45. 45
    45

    ⑮で示す図記号の機器は。(1階の換気・排気に関する図記号)

  46. 46
    46

    ⑯で示す木造部分に配線用の穴をあけるための工具として、正しいものは。

  47. 47
    47

    ⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線は、すべてVVF1.6とする。

  48. 48
    48

    ⑱で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし、心線数は最少とする。

  49. 49
    49

    ⑲で示す図記号の器具は。ただし、写真下の図は、接点の構成を示す。(1階便所のパイロットランプ付きスイッチ等の図記号)

  50. 50
    50

    ⑳で示す地中配線工事で防護管(FEP)を切断するための工具として、正しいものは。

  51. 51
    1標準

    図のような回路で、端子a-b間の合成抵抗[Ω]は。(回路:端子a-b間に、上から「3Ω」、その下に「6Ωと6Ωの直列」、さらにその下に「3Ω」がそれぞれ接続され、これら3経路が並列。中央の6Ω-6Ωの接続点と右側上部の3Ω手前の節点が接続されてブリッジ状になっている)

  52. 52
    2標準

    直径2.6mm、長さ10mの銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。

  53. 53
    3標準

    消費電力が500Wの電熱器を、1時間30分使用したときの発熱量[kJ]は。

  54. 54
    4標準

    図のような正弦波交流回路の電源電圧vに対する電流iの波形として、正しいものは。(回路:電源vにコンデンサCのみが接続されている。イ〜ニには電圧vと電流iの位相関係の異なる波形が示されている)

  55. 55
    5標準

    図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。(3φ3W電源、線間電圧210V、各相に10Ωの抵抗をY(スター)結線で接続)

  56. 56
    6標準

    図のような単相3線式回路で、消費電力100W、500Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合、a-b間の電圧[V]は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。(1φ3W200V電源、上側に100W(100Ω)の抵抗負荷=端子a、下側に500W(20Ω)の抵抗負荷=端子b、中性線が×印で断線)

  57. 57
    7標準

    図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.15Ω、線電流が10Aのとき、電圧降下(Vs-Vr)[V]は。(3φ3W電源、各線に0.15Ωの抵抗、線電流10A、三相抵抗負荷)

  58. 58
    8標準

    合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で、管内に断面積5.5mm²の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.70とする。

  59. 59
    9標準

    図のように定格電流50Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して、7mの位置に過電流遮断器を施設するとき、a-b間の電線の許容電流の最小値[A]は。(1φ2W電源、50Aの過電流遮断器Bから分岐し、a点から7mの位置にb点の過電流遮断器Bを施設)

  60. 60
    10標準

    定格電流30Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと、接続できるコンセントの図記号の組合せとして、適切なものは。ただし、コンセントは兼用コンセントではないものとする。

  61. 61
    11標準

    住宅で使用する電気食器洗い機用のコンセントとして、最も適しているものは。

  62. 62
    12標準

    絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。

  63. 63
    13標準

    ノックアウトパンチャの用途で、適切なものは。

  64. 64
    14標準

    三相誘導電動機の始動において、全電圧始動(じか入れ始動)と比較して、スターデルタ始動の特徴として、正しいものは。

  65. 65
    15標準

    低圧電路に使用する定格電流30Aの配線用遮断器に60Aの電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度は。

  66. 66
    16標準

    写真に示す材料の名称は。(写真:丸い圧着穴のある端子で、軸部を電線に差し込んで圧着する金具)

  67. 67
    17標準

    写真に示す器具の名称は。(写真:円形の時刻目盛り盤とダイヤルを備え、AC100Vと表示された壁掛け形の器具)

  68. 68
    18標準

    写真に示す工具の用途は。(写真:ばね付きハンドルとケーブルを挟む刃部を備えた、VVFケーブル用のはぎ取り工具)

  69. 69
    19標準

    低圧屋内配線工事で、600Vビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブ(E形)を用いて終端接続を行った。接続する電線に適合するリングスリーブの種類と圧着マーク(刻印)の組合せで、不適切なものは。

  70. 70
    20標準

    使用電圧100Vの屋内配線の施設場所における工事の種類で、不適切なものは。

  71. 71
    21標準

    木造住宅の単相3線式100/200V屋内配線工事で、不適切な工事方法は。ただし、使用する電線は600Vビニル絶縁電線、直径1.6mm(軟銅線)とする。

  72. 72
    22標準

    D種接地工事を省略できないものは。ただし、電路には定格感度電流30mA、定格動作時間0.1秒の漏電遮断器が取り付けられているものとする。

  73. 73
    23標準

    電磁的不平衡を生じないように、電線を金属管に挿入する方法として、適切なものは。(イ〜ニには、単相2線式・単相3線式・三相3線式の各電源から負荷へ至る電線を金属管に通す方法が図示されている)

  74. 74
    24標準

    屋内配線の検査を行う場合、器具の使用方法で、不適切なものは。

  75. 75
    25標準

    分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し、その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として、適切なものは。

  76. 76
    26標準

    次の空欄(A)、(B)及び(C)に当てはまる組合せとして、正しいものは。「使用電圧が300Vを超える低圧の電路の電線相互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗は区切ることのできる電路ごとに(A)[MΩ]以上でなければならない。また、当該電路に施設する機械器具の金属製の台及び外箱には(B)接地工事を施し、接地抵抗値は(C)[Ω]以下に施設することが必要である。」ただし、当該電路に施設された地絡遮断装置の動作時間は0.5秒を超えるものとする。

  77. 77
    27標準

    図の交流回路は、負荷の電圧、電流、電力を測定する回路である。図中にa、b、cで示す計器の組合せとして、正しいものは。(1φ2W電源、負荷に対しaは電源と負荷の間に並列、bとcは負荷へ直列に接続されている)

  78. 78
    28標準

    電気工事士法において、一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できないものは。

  79. 79
    29標準

    電気用品安全法における電気用品に関する記述として、誤っているものは。

  80. 80
    30標準

    「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで、正しいものは。

  81. 81
    31

    ①で示す図記号の計器の使用目的は。(①は引込口付近に設けられた計器の図記号)

  82. 82
    32

    ②で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。

  83. 83
    33

    ③で示す図記号の器具の種類は。(③は点滅器(スイッチ)の図記号で傍記がある)

  84. 84
    34

    ④で示す図記号の器具の種類は。(④はコンセントの図記号で傍記「EET」「EL」が付されている)

  85. 85
    35

    ⑤で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。(イ〜ニには照明関係の図記号が示されている)

  86. 86
    36

    ⑥で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示は。

  87. 87
    37

    ⑦で示すコンセントの極配置(刃受)は。(⑦はベランダ付近に設けられた接地極付コンセント 250V用)

  88. 88
    38

    ⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

  89. 89
    39

    ⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として、許容される最小値[MΩ]は。

  90. 90
    40

    ⑩で示す図記号の器具の種類は。

  91. 91
    41

    ⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。

  92. 92
    42

    ⑫で示す部分の配線工事に使用するケーブルは。ただし、心線数は最少とする。(写真:イ=2心の平形ケーブル、ロ=2心の丸形ケーブル、ハ=3心のケーブル、ニ=2心の丸形ケーブル)

  93. 93
    43

    ⑬で示す図記号の器具は。(写真:イ=ダウンライト(埋込形)、ロ=ペンダント、ハ=シーリングライト、ニ=蛍光灯器具)

  94. 94
    44

    ⑭で示す部分に取り付ける機器は。(写真:イ=電磁開閉器、ロ=零相変流器付の自動点滅器類、ハ=漏電遮断器(50A)、ニ=配線用遮断器(50A))

  95. 95
    45

    ⑮で示す回路の負荷電流を測定するものは。(写真:イ=回路計(テスタ)、ロ=漏れ電流計類、ハ=接地抵抗計、ニ=クランプ形電流計)

  96. 96
    46

    ⑯で示す図記号の器具は。(写真:イ=「入」で点灯する確認表示灯付スイッチ、ロ=表示灯付スイッチ、ハ=「切」表示のあるスイッチ、ニ=「切」で点灯するスイッチ)

  97. 97
    47

    ⑰で示すボックス内の接続をリングスリーブ小3個を使用して圧着接続した場合の、圧着接続後の刻印の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。また、写真に示すリングスリーブ中央の○、小は刻印を表す。

  98. 98
    48

    ⑱で示す図記号のものは。(写真:イ=樹脂製の露出スイッチボックス類、ロ=金属製アウトレットボックス(八角・カバー付)、ハ=金属製の角形ボックス、ニ=金属製のスイッチボックス(はさみ金具付))

  99. 99
    49

    ⑲で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合、使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。(差込形コネクタは2本用・3本用・4本用などがある)

  100. 100
    50

    この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。ただし、写真下の図は接点の構成を示す。(イ=接点0-1-3の3路スイッチ、ロ=単極スイッチ(片切)、ハ=接点1-2-3-4の4路スイッチ、ニ=接点0-3-1の3路スイッチ)

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