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予想問題 第3回(全50問)

電工一種 予想問題 第3回 の問題一覧

第一種電気工事士の予想問題 第3回を本番の出題順で50問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    1

    直径1.6mm、長さ40mの軟銅線の抵抗値[Ω]に最も近いものはどれか。ただし、軟銅の抵抗率は1/55Ω・mm²/mとする。

  2. 2
    2標準

    抵抗R=8Ωと誘導性リアクタンスX=6Ωを直列に接続した回路に、100Vの交流電圧を加えた。この回路に流れる電流[A]はいくらか。

  3. 3
    3標準

    前問と同じR=8Ω、X=6Ωの直列回路(電源100V、電流10A)における消費電力[W]はいくらか。

  4. 4
    4

    抵抗が三角結線(Δ結線)で、各相の抵抗が30Ωである。これを線間電圧200Vの三相交流に接続したときの線電流[A]に最も近いものはどれか。

  5. 5
    5標準

    単相2線式100Vの回路に、消費電力1.2kW、力率60%の負荷を接続した。この負荷に流れる電流[A]に最も近いものはどれか。

  6. 6
    6標準

    電線の許容電流に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7標準

    単相3線式100/200Vの配電方式に関する記述として、誤っているものはどれか。

  8. 8
    8標準

    こう長20m、電流30Aが流れる単相2線式回路がある。電線1線あたりの抵抗が0.5Ω/kmのとき、この電線路の電圧降下[V]はいくらか。

  9. 9
    9標準

    低圧屋内配線の分岐回路の設計で、定格電流20Aの配線用遮断器で保護される分岐回路に使用できる、軟銅線の最小太さとコンセントの定格電流の組合せとして適切なものはどれか。

  10. 10
    10

    低圧幹線に接続する電動機の定格電流の合計が50A、電動機以外の負荷(ヒーター等)の定格電流の合計が10Aである。この幹線の許容電流の最小値[A]はいくらか。ただし、電動機等の定格電流の合計が他の負荷を超えるため、電動機合計が50A以下なので1.25倍を適用する。

  11. 11
    11

    三相3線式200V、こう長1000m、線電流20Aの配電線路がある。電線1線あたりの抵抗が0.2Ω/kmのとき、線間の電圧降下[V]に最も近いものはどれか。リアクタンスは無視する。

  12. 12
    12標準

    需要率に関する説明として、最も適切なものはどれか。

  13. 13
    13標準

    三相誘導電動機の回転速度に関する記述として、誤っているものはどれか。

  14. 14
    14

    4極、電源周波数60Hzの三相誘導電動機の同期速度[min⁻¹]はいくらか。

  15. 15
    15標準

    三相かご形誘導電動機の始動方法のうち、スターデルタ(Y-Δ)始動に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  16. 16
    16標準

    変圧器の損失に関する記述として、誤っているものはどれか。

  17. 17
    17

    定格容量50kV·A、鉄損200W、全負荷銅損600Wの単相変圧器がある。負荷率がいくらのときに効率が最大となるか。

  18. 18
    18標準

    照明用語のうち、光源から放射される光の量(明るさのもと)の総量を表す物理量と、その単位の組合せとして正しいものはどれか。

  19. 19
    19標準

    高圧受電設備に使用する機器のうち、「短絡電流などの大きな事故電流を遮断する能力を持ち、負荷電流の開閉も行える」遮断器を表す略号はどれか。

  20. 20
    20標準

    金属管工事に使用する工具のうち、金属管(電線管)の切断面の内側にできるバリ(かえり)を取り除くために用いる工具はどれか。

  21. 21
    21

    電気材料のうち、絶縁電線「600Vビニル絶縁電線」を表す記号はどれか。

  22. 22
    22標準

    低圧屋内配線の金属管工事に関する記述として、誤っているものはどれか。

  23. 23
    23標準

    接地工事の種類と接地抵抗値の組合せとして、誤っているものはどれか。ただし、いずれも漏電遮断器による特例は考慮しない。

  24. 24
    24

    使用電圧が300Vを超える低圧電動機の鉄台に施す接地工事と、その接地線(軟銅線)の最小太さの組合せとして、原則として適切なものはどれか。

  25. 25
    25

    高圧架空電線路や高圧引込みの施工に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  26. 26
    26標準

    低圧屋内配線の合成樹脂管工事(硬質塩化ビニル電線管VE)に関する記述として、誤っているものはどれか。

  27. 27
    27標準

    ネオン放電灯工事や特殊場所の配線に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  28. 28
    28

    使用電圧100Vの低圧屋内配線(対地電圧150V以下)の電路と大地間の絶縁抵抗値として、電気設備技術基準で求められる最小値はどれか。

  29. 29
    29標準

    絶縁抵抗計(メガー)を用いた絶縁抵抗測定に関する記述として、誤っているものはどれか。

  30. 30
    30標準

    接地抵抗の測定に「接地抵抗計(アーステスタ)」を用いる場合、一般的な電位降下法での補助接地極の配置として最も適切なものはどれか。

  31. 31
    31標準

    高圧受電設備の竣工検査・自主検査として一般に行われる試験のうち、「変圧器やケーブルなどの絶縁が規定の電圧に耐えるか」を確認する試験はどれか。

  32. 32
    32標準

    電気工事士法において、第一種電気工事士でなければ従事できない電気工事として、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    33標準

    電気工事士法に基づく第一種電気工事士の「定期講習」に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  34. 34
    34標準

    電気用品安全法に関する記述として、誤っているものはどれか。

  35. 35
    35標準

    電気事業法に基づき、自家用電気工作物(高圧受電の需要設備)の設置者に課される義務として、最も適切なものはどれか。

  36. 36
    36標準

    高圧受電設備の断路器(DS)の操作に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  37. 37
    37標準

    高圧受電設備に用いる計器用変成器のうち、「高い電圧を計器や保護継電器が扱える低い電圧(一般に110V)に変換する」機器はどれか。

  38. 38
    38

    変流器(CT)の二次側の取り扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  39. 39
    39標準

    高圧受電設備において、地絡(漏電)事故を検出して遮断するために組み合わせて用いられる機器の組合せとして、最も適切なものはどれか。

  40. 40
    40

    高圧進相コンデンサに直列リアクトルを接続する主な目的として、最も適切なものはどれか。

  41. 41
    41標準

    高圧受電設備の保護に用いる「高圧限流ヒューズ(PF)」の特徴として、最も適切なものはどれか。

  42. 42
    42標準

    キュービクル式高圧受電設備(キュービクル)の特徴に関する記述として、誤っているものはどれか。

  43. 43
    43

    高圧受電設備の責任分界点付近に設置され、需要家側の構内第1柱などに取り付けて、保安上の区分と地絡事故時の切り離しに用いられる開閉器はどれか。

  44. 44
    44標準

    高圧受電設備に用いる避雷器(LA)の役割として、最も適切なものはどれか。

  45. 45
    45

    受電電圧6600Vの高圧受電設備で、容量300kV·A、力率100%の負荷が接続されている。このとき受電点の線電流[A]に最も近いものはどれか。

  46. 46
    46標準

    受電用変圧器の結線方式のうち、2台の単相変圧器で三相を供給でき、1台が故障しても残り1台で(容量は低下するが)三相供給を継続できる結線はどれか。

  47. 47
    47標準

    高圧受電設備の保守・点検における安全確保の手順として、停電作業の前に行う措置のうち、最も重要かつ基本となるものはどれか。

  48. 48
    48標準

    受電設備の容量1000kV·Aに対し、力率を改善して電流を低減する目的で進相コンデンサを設置する。力率を改善することで一般に得られる効果として、誤っているものはどれか。

  49. 49
    49標準

    高圧受電設備に用いるガス絶縁開閉器などで、消弧(アークの消去)や絶縁の媒体として広く用いられてきた気体はどれか。

  50. 50
    50標準

    高圧受電設備における過電流継電器(OCR)の役割と整定に関する記述として、最も適切なものはどれか。

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