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QC七つ道具(全56問)

QC検定4級 QC七つ道具 の予想問題・一問一答一覧

QC検定4級のQC七つ道具分野から56問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    31QC七つ道具標準

    次のうち、QC七つ道具に含まれないものとしてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  2. 2
    32QC七つ道具

    パレート図(Pareto diagram)の特徴の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  3. 3
    33QC七つ道具

    特性要因図(とくせいよういんず)の特徴の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  4. 4
    34QC七つ道具

    ヒストグラム(histogram)の特徴の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  5. 5
    35QC七つ道具

    散布図(scatter diagram)の特徴の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  6. 6
    36QC七つ道具標準

    管理図(control chart)の特徴の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  7. 7
    37QC七つ道具

    チェックシート(check sheet)の特徴の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  8. 8
    38QC七つ道具

    層別(そうべつ・stratification)の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  9. 9
    39QC七つ道具

    QC七つ道具でいう「グラフ」の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  10. 10
    40QC七つ道具

    製品の不適合をキズ・汚れ・色ムラなど項目別に数えたところ、件数に大きな差があった。どの項目から重点的に対策すべきかを見つけたい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  11. 11
    41QC七つ道具

    あるキズがなぜ発生するのか、人・機械・材料・方法などの観点から原因の候補を書き出し、みんなで整理したい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  12. 12
    42QC七つ道具

    製品の寸法を多数測定し、値がどのあたりに集まり、どのくらいばらついて、分布がどんな形かを知りたい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  13. 13
    43QC七つ道具

    加工時の温度が高いほど製品の寸法が大きくなるといった、二つの数量の間に関係があるかどうかを調べたい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  14. 14
    44QC七つ道具標準

    毎日決まった時刻に製品の特性を測り、工程が安定した状態を保っているか、異常が起きていないかを時間の流れの中で見張りたい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  15. 15
    45QC七つ道具

    検査で見つかった不適合の種類ごとの件数を、その場で手早く、記入漏れなく数え上げて記録したい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  16. 16
    46QC七つ道具

    同じ製品を2台の機械A・Bで作っている。全体のヒストグラムでは山が二つに見えたので、機械ごとにデータを分けて調べ直したい。このときの整理のしかたとしてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  17. 17
    47QC七つ道具

    月ごとの生産量が、この半年でどのように変化してきたかを、だれにでも分かりやすく示したい。このときに使う道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  18. 18
    48QC七つ道具標準

    特性要因図における「特性」と「要因」の関係の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  19. 19
    49QC七つ道具標準

    パレート図に描かれる「累積の折れ線(累積比率)」の読み取り方として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  20. 20
    50QC七つ道具

    毎日の製品の寸法が、日がたつにつれてだんだん大きくなる傾向がないかを調べたい。時間の流れに沿った変化を見る方法としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  21. 21
    62QC七つ道具

    数値データを整理して問題やばらつきの様子を「見える化」するために使う代表的な手法をまとめた呼び名としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  22. 22
    63QC七つ道具

    不適合の項目ごとの件数を多い順に棒グラフで並べ、その累積の割合を折れ線で示すことで、影響の大きい項目を見つけやすくする図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  23. 23
    64QC七つ道具

    ある不具合について「なぜ起きたのか」の原因を、人・機械・材料・方法などに分けて整理し、魚の骨のような形にまとめる図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  24. 24
    65QC七つ道具

    測定した多数のデータをいくつかの区間に分け、区間ごとの個数を棒の高さで表して、データのばらつきや分布の形を見る図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  25. 25
    66QC七つ道具

    あらかじめ項目や記入欄を印刷しておき、データを取りながら「正」の字などで簡単に記録・集計できるようにした用紙としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  26. 26
    67QC七つ道具

    2つの対になった量(たとえば気温と売上)の間に関係がありそうかを、点を打って調べる図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  27. 27
    68QC七つ道具標準

    工程が時間とともに安定しているかどうかを見るために、測定値を時間の順に打点し、中心線と上下の管理限界線を引いて監視する図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  28. 28
    69QC七つ道具

    数量の大きさや時間による変化、割合などを、棒・折れ線・円などの形で分かりやすく表したものの総称としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  29. 29
    70QC七つ道具標準

    集めたデータを、機械別・作業者別・材料のロット別などのグループに分けて調べ、違いや原因を見つけやすくする方法としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  30. 30
    71QC七つ道具

    弁当工場で1か月に発生した不適合を「キズ・汚れ・色ムラ・異物・その他」の項目別に件数を集計し、どの項目から対策すれば効果が大きいかを知りたい。使う図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  31. 31
    72QC七つ道具標準

    部品組立ラインで「ネジのゆるみが起きる原因」をチームで洗い出し、人・機械・材料・方法の面から整理して話し合いたい。使う図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  32. 32
    73QC七つ道具

    事務職場で「室温」と「入力ミスの件数」の間に関係がありそうかを、対になったデータを点で打って調べたい。使う図としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  33. 33
    62QC七つ道具標準

    不適合の項目ごとの件数を表すのに使う「パレート図」と「円グラフ」の違いの説明としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  34. 34
    63QC七つ道具標準

    工程で作られる製品の測定値を時間の順に点で打っていく「管理図」を使う意味の説明としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  35. 35
    64QC七つ道具

    パン工場で、その日に見つかった不適合を「こげ」「型くずれ」「異物」などの項目ごとに、見つけるたびに「正」の字などで印をつけて数えたい。この目的に合うQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  36. 36
    65QC七つ道具

    「層別」の身近な使い方の例としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  37. 37
    66QC七つ道具

    ある不具合について「なぜ起きるのか」の原因を、大きな骨と小さな骨のような形に整理して書き出すQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  38. 38
    67QC七つ道具

    測定した多数のデータをいくつかの区間に分け、区間ごとの個数を柱の高さで表して、ばらつきの形や中心の位置を見るQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  39. 39
    68QC七つ道具

    2つの対になった量(たとえば気温とアイスの売上)の間に関係があるかどうかを、点の散らばり方で調べるQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  40. 40
    69QC七つ道具

    数量の大きさや時間による変化、全体に占める割合などを、棒・折れ線・円などの形で分かりやすく表し、ひと目で伝えられるようにするQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  41. 41
    70QC七つ道具標準

    自動車整備工場で1か月間に起きた不具合を種類ごとに数え、件数の多い順に対策していきたい。まずどの種類から手を付けると効果が大きいかを知るのに役立つQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  42. 42
    71QC七つ道具

    「QC七つ道具」の説明としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  43. 43
    72QC七つ道具

    自動車整備工場で「エンジンの始動不良が起きる原因」を、人・機械・材料・方法などの視点から漏れなく洗い出して整理したい。使うQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  44. 44
    73QC七つ道具標準

    パン工場で、毎日の製品の重さが日によって安定しているか、いつもと違う変化が起きていないかを、時間の流れに沿って見張りたい。使うQC七つ道具としてもっとも適切なものをひとつ選べ。

  45. 45
    62QC七つ道具

    ヒストグラムの説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  46. 46
    63QC七つ道具標準

    化粧品工場で容器に充填した液体の量を測ってヒストグラムにしたところ、中央が高く左右にほぼ対称に低くなる、一つの山の形になった。この形からいえることとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  47. 47
    64QC七つ道具

    特性要因図の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  48. 48
    65QC七つ道具標準

    職場の全員が集まって、一つの特性要因図をみんなで意見を出し合いながら作ることの利点として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  49. 49
    66QC七つ道具

    一日ごとの不適合品の件数が、この一か月でどのように変化してきたかを見たい。このとき使うグラフとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  50. 50
    67QC七つ道具

    ある月の不適合品を原因の種類ごとに分け、全体に対してそれぞれが占める割合(内訳)を示したい。このとき使うグラフとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  51. 51
    68QC七つ道具標準

    グラフの種類とその向いている使い方の組み合わせとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  52. 52
    69QC七つ道具

    散布図の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  53. 53
    70QC七つ道具標準

    化粧品工場で、室温と製品の乾燥時間の関係を散布図にしたところ、室温が高い日ほど乾燥時間が短くなる傾向が点の並びから読み取れた。この散布図の見方として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  54. 54
    71QC七つ道具

    品質管理でいう「層別(そうべつ)」の説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  55. 55
    72QC七つ道具

    チェックシートの説明として、もっとも適切なものをひとつ選べ。

  56. 56
    73QC七つ道具

    次の目的とそれに向くQC七つ道具の組み合わせとして、もっとも適切なものをひとつ選べ。

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