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総合問題(全60問)

介護福祉士 総合問題 の予想問題一覧

介護福祉士の総合問題分野から60問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    114総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Bさん(78歳、男性)は2年前にアルツハイマー型認知症と診断された。最近、夕方になると「家に帰る」と言って落ち着かず、施設内を歩き回るようになった。──このBさんにみられる状態として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  2. 2
    115総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Bさんが夕方に「家に帰る」と訴え、玄関に向かおうとしている。──このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  3. 3
    116総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Cさん(72歳、男性)は糖尿病で在宅療養中。インスリン注射を受けている。ある日の昼前、Cさんに冷や汗、手の震え、強い空腹感、ぼんやりした様子がみられた。──このとき最初に疑われる状態として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  4. 4
    117総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Cさんは意識ははっきりしており、自分で飲み込むことができる。──このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  5. 5
    118総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Dさん(85歳、女性)は要介護3で、自宅で長女と暮らしている。長女は仕事と介護の両立に疲れ、「もう限界です」と訴えている。──長女の介護負担を軽減するために活用できるサービスとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  6. 6
    119総合問題

    【事例(前問の続き)】Dさんの在宅生活と長女の介護を支えるための相談・調整について、中心的な役割を担う専門職として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  7. 7
    120総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Eさん(68歳、男性)は脳梗塞の後遺症で右片麻痺と運動性失語(ブローカ失語)がある。話そうとしても言葉がうまく出ないが、こちらの言うことはよく理解できている。──Eさんとのコミュニケーションで、最も適切なものを1つ選びなさい。

  8. 8
    121総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Eさんの右片麻痺に対し、食事の場面で活用するとよいものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  9. 9
    122総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Fさん(90歳、女性)は施設で生活している。終末期にあり、医師から「もう長くはない」と説明されている。本人は「住み慣れたこの施設で穏やかに過ごしたい」と話している。──Fさんへの終末期ケアとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  10. 10
    123総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Fさんの看取りに際し、介護福祉職が家族に対して行う支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  11. 11
    124総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Gさん(75歳、男性)は要介護2で在宅生活を送っている。最近、内服薬を飲み忘れることが増え、同じ話を繰り返すなど物忘れが目立ってきた。長男は「認知症ではないか」と心配している。──まず行う対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  12. 12
    125総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Gさんが安心して在宅生活を続けられるよう、服薬の飲み忘れを防ぐ支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  13. 13
    114総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Iさん(76歳、男性)は脳出血の後遺症で右片麻痺がある。要介護3で、妻(72歳)と二人暮らし。日中はベッドで過ごすことが多く、最近は「どうせ自分は何もできない」と意欲の低下がみられる。ベッドからの起き上がりや車いすへの移乗には一部介助が必要だが、上肢の力は残っている。──Iさんの状態をとらえる枠組みとして用いられるICF(国際生活機能分類)で、「右片麻痺がある」ことが該当する構成要素として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  14. 14
    115総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Iさんは「どうせ自分は何もできない」と意欲が低下しているが、上肢の力は残っており、手すりを使えば座位の保持や移乗の一部を自分で行える可能性がある。──Iさんの意欲を高め、自立を支える介護福祉職の関わりとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  15. 15
    116総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Iさんの妻は、慣れない介護を一人で担い「私が頑張らないと」と気を張り続け、疲労がたまっている。最近は眠れない日も増えてきた。──介護福祉職の妻(介護者)への支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  16. 16
    117総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Jさん(85歳、女性)は特別養護老人ホームに入所している。レビー小体型認知症と診断されている。「部屋に小さな子どもが何人もいる」と実際にはいない人や動物が見えると訴えることがあり、歩行が不安定で時々小刻みに歩く。──Jさんにみられる「実際にはないものが見える」症状として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  17. 17
    118総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Jさんは「子どもがいる」と訴えて不安そうにしている。また小刻み歩行で転倒のリスクが高い。──このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  18. 18
    119総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Jさんは食事のときにむせることが増え、食後に痰がからむような咳が続くことがある。──誤嚥性肺炎を予防するための対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  19. 19
    120総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Kさん(70歳、男性)は事故による脊髄損傷で車いすを使用している。要介護2で、一人暮らし。最近、自宅で自分らしく外出や趣味の活動を続けたいと希望している。在宅での生活を支えるため、障害福祉サービスの利用を検討している。──Kさんが利用するサービスの相談・計画作成を担う専門職として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  20. 20
    121総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Kさんは車いすで生活しており、長時間同じ姿勢で座っていることが多い。脊髄損傷により、お尻や下肢の感覚が低下している。──Kさんに生じやすく、特に注意が必要なものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  21. 21
    122総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Kさんは「これからも住み慣れた自宅で、自分の好きなことをして暮らしたい」と話している。──Kさんへの支援の基本的な考え方として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  22. 22
    123総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Lさん(80歳、女性)は要介護1で、夫を亡くしてから一人暮らし。物忘れが少しずつ目立ち、アルツハイマー型認知症と診断された。ある日、訪問した介護福祉職に「通帳がない。ヘルパーさんが盗ったんじゃないか」と興奮した様子で訴えた。──このときのLさんの状態として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  23. 23
    124総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Lさんが「ヘルパーが通帳を盗った」と興奮して訴えている。──このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  24. 24
    125総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Lさんは一人暮らしを続けているが、認知症の進行に伴い、契約や金銭管理、財産の管理に不安が出てきた。──判断能力が低下した人の財産管理や契約を支える制度として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  25. 25
    114総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Bさん(83歳、女性)はアルツハイマー型認知症で、夫を亡くして長男夫婦と同居している。最近、夕方になると「家に帰る」と言って玄関から出ていこうとし、落ち着かなくなることが増えた。 Bさんに見られるこの状態として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  26. 26
    115総合問題標準

    【事例(前問の続き)】夕方に「家に帰る」と訴えて玄関へ向かうBさんへの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  27. 27
    116総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Bさんの介護を担う長男の妻が「夜も気が休まらず、自分の時間が全くとれない」と疲れた表情で話した。介護福祉職の助言として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  28. 28
    117総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Cさん(72歳、男性)は脳梗塞の後遺症で右片麻痺があり、要介護3で在宅生活を送っている。言語の理解はおおむね保たれているが、思うように言葉が出にくく、リハビリで歩行訓練に取り組んでいる。 Cさんに見られる、言葉が出にくい状態として最も適切なものを1つ選びなさい。

  29. 29
    118総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Cさんが歩行訓練の成果で屋内をつたい歩きできるようになってきた。Cさんの自立支援の観点から、介護福祉職の関わりとして最も適切なものを1つ選びなさい。

  30. 30
    119総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Cさんが在宅生活を続けるうえで、住宅改修や福祉用具の活用を検討することになった。介護保険における住宅改修・福祉用具に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

  31. 31
    120総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Dさん(78歳、男性)は2型糖尿病とパーキンソン病があり、介護老人保健施設に入所している。動作が緩慢で小刻みに歩き、方向転換時にふらつくことがある。 パーキンソン病のあるDさんの歩行・移動の介助として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  32. 32
    121総合問題

    【事例(前問の続き)】ある日、Dさんが昼食後にぐったりして冷や汗をかき、手の震え・強い空腹感を訴え、ぼんやりしてきた。糖尿病の治療を受けているDさんに最も疑われる状態として、適切なものを1つ選びなさい。

  33. 33
    122総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Eさん(85歳、女性)は特別養護老人ホームに入所しており、終末期にあると医師から説明されている。経口摂取が難しくなり、傾眠がちで一日の多くを臥床して過ごしている。 終末期にあるEさんへの介護として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  34. 34
    123総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Eさんを看取った後、長く介護にあたってきた家族が深い悲しみを抱えている。家族へのグリーフケア(悲嘆へのケア)として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  35. 35
    124総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Fさん(68歳、男性)は若年性認知症と診断され、要介護1で妻と暮らしている。これまで仕事一筋だったが退職し、日中に何もすることがなく意欲が低下している。妻は今後の生活に不安を感じている。 Fさんが利用できる日中の支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  36. 36
    125総合問題標準

    【事例(前問の続き)】Fさんと妻が、認知症があっても住み慣れた地域で安心して暮らし続けるために活用できる地域の支援に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

  37. 37
    114総合問題標準

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Kさん(79歳、女性)はアルツハイマー型認知症(要介護2)で、夫を亡くしてから長男夫婦と同居している。日付や時間が分からなくなることが増え、夕方になると落ち着かず「自分の家に帰らなければ」と玄関に向かおうとする。──問1:Kさんに夕方みられるこの状態を表す言葉として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  38. 38
    115総合問題標準

    【事例(前問の続き)】夕方、Kさんが不安そうな表情で「家に帰らないと、子どもが待っているから」と玄関に向かおうとしている。──問2:このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  39. 39
    116総合問題標準

    【事例(前問の続き)】長男の妻は「日中は仕事で目が離せず、夕方の対応に疲れてしまった。介護を続けられるか不安だ」と話している。──問3:家族の介護負担を軽減するために活用できる介護保険サービスとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  40. 40
    117総合問題

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Lさん(72歳、男性)は3か月前に脳梗塞を発症し、右片麻痺と軽い運動性失語が残った。リハビリを経て自宅に退院し、要介護2で訪問介護と通所リハビリを利用している。意欲はあるが、言葉が出にくく、自分の思いをうまく伝えられずいらだつことがある。──問1:Lさんとのコミュニケーションの工夫として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  41. 41
    118総合問題

    【事例(前問の続き)】Lさんは右片麻痺のため、食事の際にスプーンや茶碗をうまく扱えず、食べこぼしが多く自信をなくしかけている。──問2:Lさんが自分で食事をしやすくするための工夫として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  42. 42
    119総合問題

    【事例(前問の続き)】Lさんは「またトイレに自分で行けるようになりたい」と希望している。介護福祉職はこの希望を踏まえて介護過程を展開しようとしている。──問3:このときのアセスメントの視点として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  43. 43
    120総合問題

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Mさん(68歳、女性)は5年前に若年性のレビー小体型認知症と診断された。歩行が不安定で小刻みになり、ときどき「部屋の隅に小さな子どもが見える」と話す。日によって、はっきりしている時と、ぼんやりして反応が鈍い時の差が大きい。──問1:Mさんの症状に関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

  44. 44
    121総合問題

    【事例(前問の続き)】Mさんが「隅に子どもがいる」と不安そうに訴えている。──問2:このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  45. 45
    122総合問題

    【事例(前問の続き)】Mさんは歩行が不安定で、夜間にトイレへ行こうとして転倒しかけたことがある。──問3:Mさんの転倒を防ぐための支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  46. 46
    123総合問題

    次の事例を読んで、問いに答えなさい。【事例】Nさん(86歳、男性)は脱水と肺炎で入院していたが回復し、要介護3で特別養護老人ホームに入所した。嚥下機能が低下しており、食事中にときどきむせる。本人は「口から食べたい」と希望している。──問1:Nさんの食事支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  47. 47
    124総合問題

    【事例(前問の続き)】ある日の昼食中、Nさんが急に激しくむせ込み、顔色が悪くなって声が出せず、苦しそうに喉をかきむしるしぐさをした。──問2:このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  48. 48
    125総合問題

    【事例(前問の続き)】その後Nさんは回復したが、しだいに食事や水分をとる量が減り、眠っている時間が長くなった。医師から、回復の見込みが乏しく人生の最終段階にあると説明され、Nさんと家族は施設での看取りを希望した。──問3:この段階での介護福祉職の関わりとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  49. 49
    114総合問題標準

    Aさん(72歳、男性)は脳梗塞を発症し、右片麻痺と軽い構音障害が残った。リハビリを経て介護老人保健施設に入所し、在宅復帰を目指している。妻と二人暮らしで、本人は「また自分の部屋で過ごしたい」と話している。 Aさんへのアセスメントとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

  50. 50
    115総合問題標準

    Aさん(72歳、男性、右片麻痺)は、左手を使って自分で食事をとろうとしている。食器が滑って食べこぼしが多く、本人は少し落ち込んでいる。 このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  51. 51
    116総合問題標準

    Aさん(72歳、男性、右片麻痺)の在宅復帰に向けて、住環境の整備を検討することになった。介護保険を活用した支援として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  52. 52
    117総合問題標準

    Bさん(83歳、女性)はアルツハイマー型認知症があり、グループホームで生活している。夕方になると「家に帰ります」と落ち着かず、玄関へ向かおうとすることが続いている。 このときの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  53. 53
    118総合問題標準

    Bさん(83歳、女性、アルツハイマー型認知症)は、最近、食事をしたことを忘れて「まだ食べていない」と訴えることが増えた。 この訴えへの介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  54. 54
    119総合問題標準

    Bさん(83歳、女性)が利用しているグループホーム(認知症対応型共同生活介護)に関する記述として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  55. 55
    120総合問題

    Cさん(35歳、男性)は交通事故による頸髄損傷で四肢麻痺があり、車いすを使用している。障害福祉サービスの重度訪問介護を利用しながら、アパートで一人暮らしをしている。本人は「自分で決めて生活したい」と希望している。 Cさんへの支援の基本姿勢として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  56. 56
    121総合問題

    Cさん(35歳、男性、頸髄損傷・四肢麻痺)は、感覚が低下し自分で体位を変えにくいため、長時間同じ姿勢になりやすい。 介護福祉職が特に注意すべき健康管理として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  57. 57
    122総合問題

    Cさん(35歳、男性)は「働いて社会とつながりたい」と話している。Cさんの就労や社会参加を支える社会資源として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  58. 58
    123総合問題標準

    Dさん(88歳、女性)は末期がんで、自宅で訪問介護・訪問看護を利用しながら療養している。本人と家族は「住み慣れた自宅で最期まで過ごしたい」と希望している。 この在宅での看取りを支えるための連携として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  59. 59
    124総合問題標準

    Dさん(88歳、女性、末期がん)は、痛みや食欲不振が強くなり、ベッドで過ごす時間が増えてきた。 訪問した介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

  60. 60
    125総合問題標準

    Dさんを自宅で看取った後、介護福祉職は介護にあたってきた家族(娘)と接することになった。娘は「これでよかったのか」と涙ぐんでいる。 このときの対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

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