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予想問題 第2回(全111問)

FP2級 予想問題 第2回 の問題一覧

FP技能士2級の予想問題 第2回を本番の出題順で111問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1標準

    住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  2. 2
    2

    フラット35に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  3. 3
    3

    在職老齢年金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  4. 4
    4標準

    住宅ローンの繰上げ返済に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  5. 5
    5

    フラット35S(金利Aプラン)の技術基準に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  6. 6
    6標準

    国民年金の保険料免除制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7標準

    確定拠出年金(企業型DC)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  8. 8
    8

    遺族厚生年金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  9. 9
    9標準

    住宅ローン控除の適用要件に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  10. 10
    10標準

    老齢厚生年金の繰下げ受給に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  11. 11
    11

    法人が契約者(=保険料負担者)および保険金受取人である定期保険の経理処理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  12. 12
    12標準

    損害保険の基本原則に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  13. 13
    13

    法人が契約者(=保険料負担者)である終身保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  14. 14
    14標準

    火災保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  15. 15
    15標準

    法人が役員を被保険者とする養老保険(ハーフタックスプラン)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  16. 16
    16標準

    自動車保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  17. 17
    17標準

    生命保険の税務に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  18. 18
    18

    地震保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  19. 19
    19標準

    傷害保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  20. 20
    20標準

    法人が受け取る保険金の経理処理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  21. 21
    21標準

    ポートフォリオ理論に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  22. 22
    22標準

    デリバティブ取引に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  23. 23
    23標準

    シャープレシオに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  24. 24
    24

    先物取引に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  25. 25
    25

    効率的市場仮説とアノマリーに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  26. 26
    26

    債券のデュレーションに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  27. 27
    27標準

    外貨建て金融商品に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  28. 28
    28

    投資信託のパフォーマンス評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  29. 29
    29標準

    スワップ取引に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  30. 30
    30

    CAPM(資本資産価格モデル)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  31. 31
    31標準

    法人税の計算に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  32. 32
    32標準

    消費税に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    33

    所得税の確定申告に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  34. 34
    34標準

    法人税における交際費等の取扱いに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  35. 35
    35標準

    消費税のインボイス制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  36. 36
    36標準

    法人税における減価償却に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  37. 37
    37標準

    法人税における役員給与の取扱いに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  38. 38
    38

    消費税の非課税取引に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  39. 39
    39

    法人税における欠損金の繰越控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  40. 40
    40

    所得税の青色申告に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  41. 41
    41標準

    借地借家法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  42. 42
    42標準

    建築基準法における建ぺい率に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  43. 43
    43標準

    借地借家法における普通借家契約に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  44. 44
    44

    建築基準法における容積率に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  45. 45
    45標準

    定期借地権に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  46. 46
    46標準

    建築基準法における用途制限に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  47. 47
    47標準

    不動産の鑑定評価の手法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  48. 48
    48標準

    都市計画法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  49. 49
    49

    不動産の取得に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  50. 50
    50

    定期借家契約に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  51. 51
    51

    事業承継税制(特例措置)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  52. 52
    52標準

    遺産分割に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  53. 53
    53

    遺産分割の方法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  54. 54
    54

    非上場株式の評価方法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  55. 55
    55標準

    相続時精算課税制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  56. 56
    56標準

    遺留分に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  57. 57
    57

    事業承継税制(一般措置)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  58. 58
    58標準

    相続税の申告と納付に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  59. 59
    59

    法定相続分に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    60

    小規模宅地等の特例に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  61. 61
    1標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問1(ア) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (ア)司法書士の登録を受けていないFPが、顧客から依頼を受け、有償で不動産の所有権移転登記の申請手続きを代行した。

  62. 62
    2

    【FP2級 実技 予想問題2】問1(イ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (イ)保険募集人の登録を受けているFPが、顧客に対し、ライフプランに基づいて複数の生命保険商品を比較し、最適な商品を提案して保険契約の媒介を行った。

  63. 63
    3標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問1(ウ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (ウ)税理士の登録を受けていないFPが、セミナーにおいて、税法の一般的な解説を行い、仮定の事例を用いた所得税の計算方法を説明した。

  64. 64
    4標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問1(エ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (エ)宅地建物取引業の免許を受けていないFPが、顧客から依頼を受け、業として有償で不動産の売買の媒介を行った。

  65. 65
    5

    【FP2級 実技 予想問題2】問2 下記<資料>の係数表を使用して、現在保有している1,000万円を年利1.5%で複利運用した場合の10年後の金額として、正しいものはどれか。 <資料>年利1.5%の各係数(期間10年) ・現価係数:0.8617 ・減債基金係数:0.0934 ・資本回収係数:0.1084 ・年金現価係数:9.2222 ・年金終価係数:10.7027 ・終価係数:1.1605

  66. 66
    6標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問3 下記<資料>の係数表を使用して、10年後に500万円を準備するために毎年均等に積み立てる場合、毎年の積立額として、正しいものはどれか。なお、年利1.5%で複利運用するものとする。 <資料>年利1.5%の各係数(期間10年) ・現価係数:0.8617 ・減債基金係数:0.0934 ・資本回収係数:0.1084 ・年金現価係数:9.2222 ・年金終価係数:10.7027 ・終価係数:1.1605

  67. 67
    7標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問4 会社員の岡田さん(58歳、勤続30年)が定年退職した場合の雇用保険の基本手当に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。 <資料> ・自己都合退職 ・被保険者期間:30年 ・離職時の年齢:58歳

  68. 68
    8

    【FP2級 実技 予想問題2】問5(ア) 老齢基礎年金に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)老齢基礎年金を受給するためには、保険料納付済期間と保険料免除期間等を合算した受給資格期間が原則として25年以上必要である。

  69. 69
    9標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問5(イ) 老齢基礎年金に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)老齢基礎年金の繰下げ受給を行った場合、1ヵ月当たり0.7%の割合で年金額が増額される。

  70. 70
    10標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問5(ウ) 老齢基礎年金に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)老齢基礎年金の繰上げ受給を行った場合、1ヵ月当たり0.5%の割合で年金額が減額される。

  71. 71
    11

    【FP2級 実技 予想問題2】問6(ア) 渡辺洋一さんが加入している下記の生命保険の保障内容に関する記述について、正しい金額を選びなさい。 <資料1>無配当定期保険特約付終身保険 終身保険金額(主契約):300万円、定期保険特約:3,000万円、三大疾病保障定期保険特約:500万円、災害割増特約:2,000万円 疾病入院特約:入院5日目から日額8,000円、災害入院特約:入院5日目から日額8,000円 手術給付金:入院給付金日額の10倍・20倍・40倍 ※1入院当たりの限度日数は120日、通算限度日数は1,095日 ※180日以内に同じ病気で再度入院した場合は1回の入院とみなす <資料2>医療保険 入院給付金:日額5,000円(1日目から60日限度) 手術給付金:入院中の手術1回につき10万円 通院給付金:日額3,000円 渡辺さんが現時点で、胃潰瘍で12日間継続して入院し、その間に約款所定の手術(給付倍率20倍)を1回受けた場合、支払われる保険金・給付金の合計はいくらか。 ※約款所定の手術は、資料1および資料2の保険ともに該当する。

  72. 72
    12標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問6(イ) 渡辺洋一さんが加入している生命保険について、以下の場合に保険会社から支払われる保険金・給付金の合計は何万円か。 <資料1>無配当定期保険特約付終身保険 終身保険金額(主契約):300万円、定期保険特約:3,000万円、三大疾病保障定期保険特約:500万円、災害割増特約:2,000万円 <資料2>医療保険 死亡保険金:なし 渡辺さんが現時点で、病気で死亡(入院・手術なし)した場合。

  73. 73
    13標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問7 個人賠償責任保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  74. 74
    14標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問8 下記<資料>の債券について、最終利回り(年率・単利)を求めなさい。なお、計算結果については小数点以下第3位を四捨五入すること。 <資料> 表面利率:年1.2% 額面:100円 購入価格:98.50円 償還価格:100円 残存期間:3年

  75. 75
    15標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問9 下記<資料>のポートフォリオの期待収益率として、正しいものはどれか。 <資料> 資産A:組入比率40%、期待収益率8.0% 資産B:組入比率35%、期待収益率4.0% 資産C:組入比率25%、期待収益率2.0%

  76. 76
    16標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問10 下記<資料>に基づき、長谷川さんの退職所得の金額として、正しいものはどれか。 <資料> ・退職一時金:2,400万円 ・勤続年数:32年(障害者となったことに起因する退職ではない) <退職所得控除額> 勤続年数20年以下:40万円×勤続年数(最低80万円) 勤続年数20年超:800万円+70万円×(勤続年数−20年)

  77. 77
    17

    【FP2級 実技 予想問題2】問11 下記<資料>に基づき、小林さんの今年分の所得税の算出税額として、正しいものはどれか。 <資料> 課税総所得金額:450万円 <所得税の速算表> 195万円超330万円以下:税率10%、控除額97,500円 330万円超695万円以下:税率20%、控除額427,500円 695万円超900万円以下:税率23%、控除額636,000円

  78. 78
    18

    【FP2級 実技 予想問題2】問12(ア) ふるさと納税に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)ふるさと納税は、自治体に対する寄附であり、原則として寄附金額から2,000円を差し引いた金額が所得税と住民税から控除される。

  79. 79
    19標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問12(イ) ふるさと納税に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)ワンストップ特例制度を利用する場合、寄附先の自治体は1年間で5自治体以内でなければならない。

  80. 80
    20標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問13 公的な土地評価に関する下表の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 <資料> ・公示価格:所管=国土交通省、評価時点=毎年1月1日、評価割合=− ・固定資産税評価額:所管=(ア)、評価時点=基準年度の(イ)、評価割合=公示価格の(ウ)程度

  81. 81
    21標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問14 建物の区分所有等に関する法律(区分所有法)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  82. 82
    22標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問15 中川さんは販売価格4,800万円(うち消費税200万円)の新築マンションを購入予定である。販売価格のうち、建物部分の価格(税込)と土地(敷地の共有持分)の価格の組み合わせとして、正しいものはどれか。なお、消費税の税率は10%とする。

  83. 83
    23

    【FP2級 実技 予想問題2】問16 下記<資料>に基づく投資用マンションの表面利回り(年利)として、正しいものはどれか。なお、計算結果について端数が生じる場合は小数点以下第3位を四捨五入すること。 <資料> 購入費用総額:2,800万円(消費税と仲介手数料等取得費用を含めた金額) 想定される賃料収入:月額120,000円

  84. 84
    24

    【FP2級 実技 予想問題2】問17 下記<資料>の親族関係図に基づき、民法上の遺留分に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 <資料> 被相続人:吉田誠(遺産総額8,000万円) 配偶者:吉田和子 長男:吉田一郎 長女:吉田美香 遺言書:全財産を長男に相続させる

  85. 85
    25

    【FP2級 実技 予想問題2】問18 下記<資料>に基づき、相続税の総額として、正しいものはどれか。 <資料> 被相続人:山本太郎 法定相続人:妻、長男、長女の3人 課税遺産総額(基礎控除後):9,000万円 <相続税の速算表> 1,000万円以下:税率10%、控除額なし 3,000万円以下:税率15%、控除額50万円 5,000万円以下:税率20%、控除額200万円

  86. 86
    26

    【FP2級 実技 予想問題2】問19(ア) 贈与税の配偶者控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)贈与税の配偶者控除の適用を受けるためには、婚姻期間が20年以上であることが必要である。

  87. 87
    27

    【FP2級 実技 予想問題2】問19(イ) 贈与税の配偶者控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)贈与税の配偶者控除の控除額は、最大3,000万円である。

  88. 88
    28標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問19(ウ) 贈与税の配偶者控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)贈与税の配偶者控除は、同じ配偶者からの贈与について、一生に何度でも適用を受けることができる。

  89. 89
    29

    【FP2級 実技 予想問題2】問20 下記<資料>に基づき、自用地としての相続税評価額(路線価方式)を求めなさい。 <資料> 路線価:300千円(300D) 敷地面積:200㎡(正面路線のみに面する整形地) 奥行価格補正率:1.00

  90. 90
    30標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問21 下記<資料>に基づき、貸家建付地としての相続税評価額を求めなさい。 <資料> 自用地としての評価額:6,000万円 借地権割合:60% 借家権割合:30% 賃貸割合:100%

  91. 91
    31標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問22 教育資金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  92. 92
    32標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問23(ア) 生命保険料控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)新制度(2012年1月1日以後に締結した契約)における一般の生命保険料控除の所得税の控除限度額は、5万円である。

  93. 93
    33標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問23(イ) 生命保険料控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)新制度における生命保険料控除の所得税の合計適用限度額は、12万円である。

  94. 94
    34標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問24 建築基準法に従い、下記<資料>の土地に建物を建てる場合、建築面積の最高限度として、正しいものはどれか。なお、記載のない事項については一切考慮しないものとする。 <資料> 敷地面積:400㎡ うち第一種住居地域:250㎡(指定建蔽率60%) うち近隣商業地域:150㎡(指定建蔽率80%) ※角地加算や防火地域の緩和はないものとする。

  95. 95
    35

    【FP2級 実技 予想問題2】問25(ア) 不動産登記に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)不動産の登記記録は、表題部と権利部(甲区・乙区)から構成されており、甲区には所有権に関する事項が記録される。

  96. 96
    36標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問25(イ) 不動産登記に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)不動産登記には公信力があるため、登記記録の権利関係を信頼して取引した場合、その権利が保護される。

  97. 97
    37標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問26 下記<資料>に基づき、今年分の一時所得の金額(総所得金額に算入される金額)として、正しいものはどれか。 <資料> ・養老保険の満期保険金:600万円 ・支払保険料総額:420万円 ・契約者(保険料負担者)=保険金受取人

  98. 98
    38標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問27(ア) 居住用財産の譲渡所得の特例に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)居住用財産の3,000万円特別控除は、所有期間の長短に関係なく適用を受けることができる。

  99. 99
    39標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問27(イ) 居住用財産の譲渡所得の特例に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)居住用財産の軽減税率の特例は、譲渡した年の1月1日における所有期間が5年を超える場合に適用できる。

  100. 100
    40標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問27(ウ) 居住用財産の譲渡所得の特例に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)居住用財産の3,000万円特別控除と居住用財産の軽減税率の特例は、併用して適用を受けることができる。

  101. 101
    41標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問28 下記<資料>は、野村家のキャッシュフロー表(一部)である。3年後の生活費として正しいものはどれか。なお、生活費の変動率は年2%とし、計算結果について万円未満を四捨五入すること。 <資料> 現在(基準年)の生活費:350万円

  102. 102
    42標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問29 下記<資料>に基づき、三浦さんが現時点で死亡した場合の必要保障額として、正しいものはどれか。 <資料> 遺族に必要な生活資金等の総額:8,500万円 遺族の収入見込み: ・遺族年金等の総額:3,200万円 ・妻の就労収入見込みの総額:2,800万円 ・その他の収入:200万円 現在の金融資産:1,500万円 現在加入している生命保険の死亡保険金:500万円

  103. 103
    43標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問30(ア) 直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の贈与税の非課税に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)この特例の適用を受けるためには、受贈者の贈与を受けた年の合計所得金額が2,000万円以下でなければならない。

  104. 104
    44標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問30(イ) 直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の贈与税の非課税に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)この特例の適用を受けるためには、受贈者は贈与を受けた年の1月1日において18歳以上でなければならない。

  105. 105
    45標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問31 所得税における損益通算に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  106. 106
    46標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問32 下記<資料>の係数表を使用して、現在2,000万円の老後資金を年利1.0%で複利運用しながら25年間にわたり毎年均等に取り崩す場合の、毎年の受取額として正しいものはどれか。 <資料>年利1.0%の各係数(期間25年) ・現価係数:0.7798 ・減債基金係数:0.0354 ・資本回収係数:0.0454 ・年金現価係数:22.0232 ・年金終価係数:28.2432 ・終価係数:1.2824

  107. 107
    47標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問33 下記<資料>に基づき、伊藤家のバランスシート上の純資産の金額として、正しいものはどれか。 <資料>伊藤家のバランスシート <資産> ・預貯金:2,200万円 ・株式・投資信託:800万円 ・生命保険(解約返戻金相当額):350万円 ・土地(時価):3,500万円 ・建物(時価):1,800万円 ・その他の資産:200万円 <負債> ・住宅ローン:2,400万円 ・教育ローン:180万円 ・カードローン:50万円

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    48標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問34 消費者契約法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

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    49標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問35 さまざまな金融商品等の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  110. 110
    50標準

    【FP2級 実技 予想問題2】問36(ア) 相続税の計算における債務控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)被相続人の葬式にかかった費用(通夜・告別式の費用)は、債務控除の対象となる。

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    【FP2級 実技 予想問題2】問36(イ) 相続税の計算における債務控除に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)被相続人の生前に購入した墓地の未払金は、債務控除の対象となる。

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