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予想問題 第5回(全110問)

FP2級 予想問題 第5回 の問題一覧

FP技能士2級の予想問題 第5回を本番の出題順で110問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1

    日本学生支援機構の第一種奨学金と第二種奨学金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  2. 2
    2標準

    教育一般貸付(国の教育ローン)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  3. 3
    3標準

    中小企業退職金共済制度(中退共)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  4. 4
    4標準

    中小企業退職金共済制度(中退共)における掛金月額に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  5. 5
    5標準

    教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  6. 6
    6標準

    確定拠出年金の企業型年金(企業型DC)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7標準

    住宅ローンのフラット35に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  8. 8
    8

    国民年金の付加年金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  9. 9
    9標準

    小規模企業共済制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  10. 10
    10

    こども保険(学資保険)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  11. 11
    11標準

    保険法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  12. 12
    12

    保険法における告知義務に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  13. 13
    13標準

    生命保険の保険料に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  14. 14
    14標準

    損害保険の基本原則に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  15. 15
    15標準

    保険法における保険金の支払時期に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  16. 16
    16標準

    個人年金保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  17. 17
    17

    法人が契約者・死亡保険金受取人となり、保険料を保険料積立金として資産計上している終身保険について、死亡保険金を受け取った場合の経理処理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  18. 18
    18

    火災保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  19. 19
    19標準

    保険業法における保険契約者保護に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  20. 20
    20標準

    第三分野の保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  21. 21
    21

    投資信託の分類に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  22. 22
    22

    投資信託の運用手法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  23. 23
    23標準

    ETF(上場投資信託)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  24. 24
    24標準

    債券の利回り計算に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。額面100円、表面利率2%、残存期間5年の固定利付債券を額面100円あたり98円で購入した場合を考える。

  25. 25
    25

    投資信託のディスクロージャーに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  26. 26
    26標準

    ポートフォリオ理論に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  27. 27
    27

    株式の投資指標に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  28. 28
    28標準

    NISA(少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  29. 29
    29標準

    外貨建て金融商品に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  30. 30
    30標準

    金融商品取引法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  31. 31
    31

    所得税における損益通算に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  32. 32
    32標準

    所得税における損益通算の対象外となるものとして、最も不適切なものはどれか。

  33. 33
    33標準

    所得税の青色申告に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  34. 34
    34標準

    所得税における医療費控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  35. 35
    35標準

    所得税における各種所得の計算に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  36. 36
    36標準

    法人税の損金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  37. 37
    37

    所得税における住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  38. 38
    38標準

    所得税における所得控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  39. 39
    39標準

    消費税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  40. 40
    40標準

    所得税における上場株式等の譲渡損失と配当所得の損益通算に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  41. 41
    41標準

    都市計画法における開発許可制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  42. 42
    42

    都市計画法における開発許可に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  43. 43
    43標準

    建築基準法における建ぺい率に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  44. 44
    44標準

    不動産の登記に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  45. 45
    45

    借地借家法における普通借地権に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  46. 46
    46標準

    不動産取得税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  47. 47
    47標準

    建築基準法における用途制限に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  48. 48
    48標準

    不動産の譲渡所得に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  49. 49
    49

    固定資産税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  50. 50
    50標準

    宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  51. 51
    51

    相続時精算課税制度に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  52. 52
    52標準

    相続時精算課税制度の基礎控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  53. 53
    53標準

    非上場株式の相続税評価における類似業種比準方式に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  54. 54
    54標準

    非上場株式の相続税評価において、会社の規模に応じた評価方式に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  55. 55
    55

    相続税の計算に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  56. 56
    56標準

    遺留分に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  57. 57
    57標準

    贈与税の暦年課税に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  58. 58
    58標準

    相続財産の評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  59. 59
    59

    非上場株式の評価における配当還元方式に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    60

    事業承継税制(非上場株式等についての贈与税・相続税の納税猶予及び免除の特例)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  61. 61
    1標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問1(ア) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)税理士の登録を受けていないFPが、顧客から依頼を受け、その顧客の確定申告書を有償で作成した。

  62. 62
    2標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問1(イ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)生命保険募集人の登録を受けたFPが、顧客のライフプランに基づき、顧客に最適と考えられる生命保険の提案を行い、保険契約の媒介を行った。

  63. 63
    3標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問1(ウ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)金融商品取引業の登録を受けていないFPが、顧客から相談を受け、景気動向や業界の一般的な動向を説明したうえで、特定の上場株式の購入を勧めた。

  64. 64
    4標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問1(エ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (エ)弁護士の登録を受けていないFPが、顧客から相続に関する相談を受け、民法の条文を示しながら法定相続分や遺留分の一般的な説明を行った。

  65. 65
    5標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問2 金融商品販売法(金融サービス提供法)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  66. 66
    6標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問3 中村家の2025年のキャッシュフロー表に基づき、空欄(ア)、(イ)にあてはまる数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。なお、計算に当たっては、キャッシュフロー表中に記載の整数値を使用すること。 <中村家のキャッシュフロー表(一部抜粋)> ・給与収入(税引後):580万円 ・一時的な収入:0万円 ・収入合計:580万円 ・基本生活費:276万円 ・住居関連費:144万円 ・教育費:72万円 ・保険料:36万円 ・その他支出:24万円 ・支出合計:(ア)万円 ・年間収支:(イ)万円 変動率:給与収入2%、基本生活費2%、教育費1% ※住居関連費、保険料、その他支出は変動なし。

  67. 67
    7標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問4 山田太郎さんは、退職後の老後資金として65歳から毎年120万円を20年間受け取りたいと考えている。年利2%で複利運用しながら受け取る場合、65歳時点で必要な原資として、正しいものはどれか。 <資料:年金現価係数(年利2%)> ・10年:8.983 ・15年:12.849 ・20年:16.351 ・25年:19.523

  68. 68
    8

    【FP2級 実技 予想問題5】問5 会社員の佐藤健一さん(45歳、全国健康保険協会管掌健康保険に加入)は、2025年6月に病気で15日間入院した。下記の資料に基づき、佐藤さんの高額療養費として支給される額として、正しいものはどれか。 <資料> ・保険診療の総医療費:120万円 ・自己負担額(3割):36万円 ・入院時食事代(標準負担額):2万円 ・差額ベッド代:10万円 ・標準報酬月額:41万円 <自己負担限度額(70歳未満)> 区分ウ(標準報酬月額28万〜50万円):80,100円+(総医療費−267,000円)×1% ※限度額適用認定証の提示なし、多数回該当に当たらない。

  69. 69
    9標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問6 雇用保険の基本手当に関する次の記述の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料>会社員の田中誠さん(55歳)は、勤続25年の会社を2025年3月31日に会社都合で退職した。 ・田中さんの基本手当の所定給付日数は(ア)日である。 ・基本手当を受給するためには、離職の日以前(イ)年間に被保険者期間が通算して(ウ)カ月以上あることが必要である。 ・基本手当の受給期間は原則として、離職の日の翌日から(エ)年間である。 <参考:所定給付日数(会社都合退職・特定受給資格者)> 被保険者期間20年以上:45歳以上60歳未満→330日

  70. 70
    10

    【FP2級 実技 予想問題5】問7 鈴木恵子さん(62歳)の公的年金の加入歴に基づき、65歳から受給できる老齢基礎年金の額として、正しいものはどれか。 <加入歴> ①20歳から22歳まで:第1号被保険者(保険料納付済)24月 ②22歳から42歳まで:第2号被保険者 240月 ③42歳から47歳まで:第1号被保険者(保険料全額免除)60月 ④47歳から60歳まで:第1号被保険者(保険料納付済)156月 老齢基礎年金の満額:816,000円 加入可能月数:480月 ※保険料全額免除期間は年金額に2分の1が反映される(2009年4月以降の免除期間)。

  71. 71
    11

    【FP2級 実技 予想問題5】問8 高橋裕一さん(38歳)が加入している生命保険の保障内容に基づき、次の場合に支払われる保険金・給付金の合計額の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <保険内容> ・定期保険特約付終身保険  終身保険:500万円  定期保険特約:2,500万円  三大疾病保障特約:300万円  傷害特約:500万円  入院特約(本人型):入院給付金日額10,000円(1入院120日、手術給付金あり)  ※手術給付金:入院中の手術20倍、外来の手術5倍 (ア)交通事故で即死した場合 (イ)急性心筋梗塞で所定の状態に該当し、その後30日間入院して手術を1回受けた場合

  72. 72
    12標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問9 松本家の生命保険契約の課税関係について、空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <家族構成>松本正(本人50歳)、松本美香(妻48歳)、松本翔太(長男20歳) <生命保険契約> 保険A:契約者=正、被保険者=正、死亡保険金受取人=美香(終身保険2,000万円) 保険B:契約者=正、被保険者=美香、死亡保険金受取人=正(定期保険1,000万円) 保険C:契約者=美香、被保険者=正、死亡保険金受取人=翔太(終身保険1,500万円) ・正さんが死亡した場合、保険Aの死亡保険金は(ア)の課税対象となる。 ・美香さんが死亡した場合、保険Bの死亡保険金は(イ)の課税対象となる。 ・正さんが死亡した場合、保険Cの死亡保険金は(ウ)の課税対象となる。

  73. 73
    13標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問10 吉田さんは火災保険に加入している。下記の資料に基づき、損害に対して支払われる保険金の額として、正しいものはどれか。 <資料> ・建物の時価額:2,000万円 ・保険金額:1,500万円 ・損害額:800万円 ・保険の種類:住宅火災保険(比例てん補方式) ・保険価額:2,000万円 比例てん補方式の場合の保険金=損害額×保険金額÷保険価額

  74. 74
    14標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問11 地震保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  75. 75
    15標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問12(ア) 医療保険やがん保険に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)がん保険では、一般的に契約日から90日間(3カ月間)の免責期間が設けられており、この期間中にがんと診断確定された場合、がん診断給付金は支払われない。

  76. 76
    16標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問12(イ) 医療保険やがん保険に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)先進医療特約の保障対象は、療養を受けた時点ではなく、契約時点において厚生労働大臣が定める先進医療に該当するものである。

  77. 77
    17標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問13 野村さんはXY投資信託を新規募集時に200万口購入し、特定口座(源泉徴収選択口座)で保有して収益分配金を受け取った。下記<資料>に基づく次の記述の空欄(ア)、(イ)にあてはまる数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料> [XY投資信託の商品概要(新規募集時)] ・投資信託の分類:追加型国内公募株式投資信託 ・申込価格:1口当たり1円 ・申込単位:1万口以上1口単位 ・購入時手数料(税込み):購入金額500万円未満→3.30%、500万円以上→2.20% ・運用管理費用(信託報酬)(税込み):純資産総額に対し年1.650% [野村さんが保有するXY投資信託の収益分配金受取時の運用状況(1万口当たり)] ・収益分配前の個別元本:10,500円 ・収益分配前の基準価額:11,800円 ・収益分配金:1,500円 ・収益分配後の基準価額:10,300円 ・野村さんがXY投資信託を200万口購入した際に支払った購入時手数料(税込み)は(ア)円である。 ・収益分配金のうち、普通分配金は1万口当たり(イ)円である。

  78. 78
    18標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問14 下記のAB株式会社の財務データに基づき、各種投資指標の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <AB株式会社の財務データ> ・株価:2,400円 ・1株当たり純利益(EPS):150円 ・1株当たり純資産(BPS):1,600円 ・1株当たり年間配当金:60円 (ア)PER (イ)PBR (ウ)配当利回り

  79. 79
    19

    【FP2級 実技 予想問題5】問15 特定口座(源泉徴収選択口座)で保有する米ドル建て利付債券の利子受取時の円貨手取額を計算する問題です。 <資料> ・額面:50,000米ドル ・表面利率:年3.0% ・利払い:年2回(半年ごと) ・為替レート(利子受取時、1米ドル)  TTS:152.00円、TTM:151.00円、TTB:150.00円 ※利子に対して20.315%の税金が源泉徴収される。 半年分の利子の円貨手取額として、正しいものはどれか。

  80. 80
    20標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問16 下記のポートフォリオに関する資料に基づき、ポートフォリオ全体の期待収益率として、正しいものはどれか。 <ポートフォリオの構成> ・国内債券:投資比率30%、期待収益率1.5% ・国内株式:投資比率25%、期待収益率5.0% ・外国債券:投資比率20%、期待収益率3.0% ・外国株式:投資比率25%、期待収益率7.0%

  81. 81
    21標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問17 NISA(少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 <資料:2024年以降の新NISA制度> ・つみたて投資枠:年間投資枠120万円 ・成長投資枠:年間投資枠240万円 ・非課税保有限度額(総枠):1,800万円(うち成長投資枠1,200万円) ・非課税保有期間:無期限

  82. 82
    22標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問18 会社員の渡辺洋一さん(独身、48歳)の2025年分の収入等が以下のとおりである場合、給与所得の金額として、正しいものはどれか。 <資料> ・給与収入:850万円(給与所得控除後の金額を求める) <給与所得控除額の速算表> ・660万円超850万円以下:収入金額×10%+110万円 ・850万円超:195万円(上限)

  83. 83
    23標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問19 会社員の木村一郎さん(45歳)の2025年分の所得控除に関する空欄にあてはまる数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <家族構成と収入> ・木村一郎(本人、45歳):給与収入750万円 ・木村花子(妻、43歳):パート収入95万円 ・木村太一(長男、20歳):大学生、収入なし ・木村美咲(長女、16歳):高校生、収入なし ・配偶者控除の額:(ア)万円 ・扶養控除の合計額:(イ)万円 ・基礎控除の額:(ウ)万円

  84. 84
    24標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問20 会社員の斎藤孝さん(52歳、給与所得500万円)の2025年分の医療費控除の額として、正しいものはどれか。 <資料> ・斎藤さんの医療費の支払額:45万円 ・斎藤さんの妻の医療費の支払額:18万円 ・保険金等で補てんされた金額:12万円(斎藤さん分) ※医療費はすべて斎藤さんが支払っている。

  85. 85
    25標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問21(ア) 所得税の確定申告に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)給与の年間収入金額が2,000万円を超える者は、年末調整の対象とならないため、確定申告をしなければならない。

  86. 86
    26標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問21(イ) 所得税の確定申告に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)1カ所から給与を受ける給与所得者で、給与所得および退職所得以外の所得の金額の合計額が10万円を超える場合は、確定申告をしなければならない。

  87. 87
    27標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問22 不動産の登記に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  88. 88
    28標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問23 建築基準法に基づき、下記の土地に建物を建てる場合の延べ面積(容積率に係る部分)の最高限度として、正しいものはどれか。 <資料> ・敷地面積:300㎡ ・用途地域:第一種住居地域 ・都市計画で定められた容積率:30/10 ・前面道路の幅員:6m(道路は1つのみ) ・前面道路の幅員に乗じる法定乗数:4/10 ※特定道路による補正はないものとする。

  89. 89
    29標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問24 建築基準法に基づき、下記の土地に建物を建てる場合の建築面積の最高限度として、正しいものはどれか。 <資料> ・敷地面積300㎡(第一種中高層住居専用地域200㎡、商業地域100㎡にまたがる) ・都市計画で定められた建蔽率:第一種中高層住居専用地域6/10、商業地域8/10 ・防火地域内の耐火建築物による建蔽率の緩和はないものとする。

  90. 90
    30標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問25 居住用財産の譲渡に関する特例について、次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  91. 91
    31標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問26 不動産の取得に係る税金に関する次の記述の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 ・不動産取得税は(ア)が課税する税金であり、不動産を取得した者に対して課される。 ・不動産取得税の税率は原則として(イ)であるが、住宅および土地については(ウ)の軽減税率が適用される(2027年3月31日まで)。 ・登録免許税は(エ)が課税する税金である。

  92. 92
    32標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問27 投資用マンションの利回りに関する次の記述の空欄にあてはまる数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料> ・物件購入価格:3,000万円 ・想定月額賃料:150,000円 ・年間管理費等:360,000円 ・年間修繕積立金:120,000円 ・管理業務委託費:月額賃料の5% ・固定資産税・都市計画税(年額):180,000円 ・火災保険料(年額):30,000円 ・表面利回り(グロス利回り)は(ア)%である。 ・実質利回り(ネット利回り)は(イ)%である。

  93. 93
    33標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問28 2025年中に父(65歳)から現金500万円の贈与を受けた長男(30歳)の贈与税額として、正しいものはどれか。なお、暦年課税を選択し、他に贈与はないものとする。 <贈与税の速算表(特例贈与財産・直系尊属からの贈与)> ・200万円以下:税率10%、控除額0円 ・400万円以下:税率15%、控除額10万円 ・600万円以下:税率20%、控除額30万円 ・1,000万円以下:税率30%、控除額90万円

  94. 94
    34標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問29 相続時精算課税制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  95. 95
    35標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問30(ア) 相続に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)被相続人の兄弟姉妹には遺留分が認められない。

  96. 96
    36標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問30(イ) 相続に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)相続の放棄をするためには、自己のために相続の開始があったことを知った時から6カ月以内に家庭裁判所に申述しなければならない。

  97. 97
    37標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問31 下記の<親族関係図>に基づき、民法上の法定相続分の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <親族関係図> 被相続人:山本太郎(2025年8月死亡) 配偶者:山本花子 長男:山本一郎(2020年死亡)→孫:山本健太 長女:山本美子 二男:山本次郎(相続放棄) ※長男の一郎は被相続人より前に死亡しており、健太が代襲相続する。

  98. 98
    38標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問32 下記の資料に基づき、相続税の基礎控除額および課税遺産総額の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料> ・被相続人:田中正雄(2025年10月死亡) ・相続人:妻(田中恵子)、長男(田中太一)、長女(田中美咲)の3人 ・遺産総額(債務控除後):9,200万円 ・死亡保険金(相続税の非課税限度額控除後の金額):800万円 (ア)相続税の基礎控除額 (イ)課税遺産総額

  99. 99
    39標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問33 小規模宅地等の相続税の課税価格の計算の特例に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  100. 100
    40標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問34 宅地の相続税評価額を路線価方式で計算する問題です。下記の資料に基づき、この宅地の相続税評価額として、正しいものはどれか。 <資料> ・路線価:300千円(300D) ・宅地の面積:200㎡ ・奥行価格補正率:1.00 ・借地権割合:D=60% ・この宅地は自用地(自己所有・自己使用)である。

  101. 101
    41標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問35 教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  102. 102
    42標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問36 遺言に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  103. 103
    43標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問37 住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

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    44

    【FP2級 実技 予想問題5】問38 会社員の小林伸一さん(60歳)が2025年に退職し、退職金2,500万円を受け取った。勤続年数が32年の場合の退職所得の金額として、正しいものはどれか。なお、「退職所得の受給に関する申告書」は提出済みとする。 <退職所得控除額の計算式> ・勤続年数20年以下:40万円×勤続年数(最低80万円) ・勤続年数20年超:800万円+70万円×(勤続年数−20年)

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    45標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問39 公的介護保険制度に関する次の記述の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 ・介護保険の第1号被保険者は(ア)歳以上の者であり、第2号被保険者は(イ)歳以上(ウ)歳未満の医療保険加入者である。 ・第2号被保険者は、要介護状態または要支援状態の原因が(エ)による場合に限り、介護サービスを受けることができる。

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    46

    【FP2級 実技 予想問題5】問40 下記の資料に基づき、石川家のバランスシートの空欄(ア)にあてはまる純資産の金額として、正しいものはどれか。 <石川家のバランスシート> 【資産】 ・預貯金:850万円 ・投資信託(時価):350万円 ・生命保険(解約返戻金相当額):280万円 ・不動産(時価):3,500万円 ・その他資産:120万円 資産合計:5,100万円 【負債】 ・住宅ローン:1,680万円 ・自動車ローン:90万円 負債合計:1,770万円 【純資産】(ア)万円

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    47標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問41(ア) 住宅金融支援機構のフラット35に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)フラット35の融資金利は、取扱金融機関がそれぞれ独自に設定するため、金融機関によって金利が異なることがある。

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    48標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問41(イ) 住宅金融支援機構のフラット35に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)フラット35の融資額は、100万円以上6,000万円以下で、建設費または購入価額の100%以内である。

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    【FP2級 実技 予想問題5】問42 生命保険の死亡保険金に係る相続税の非課税限度額に関する問題です。下記の資料に基づき、相続税の課税対象となる死亡保険金の金額として、正しいものはどれか。 <資料> ・被相続人:森田一郎(2025年7月死亡) ・法定相続人:妻、長男、長女の3人 ・死亡保険金の合計額:2,500万円(すべて妻が受取人) ・非課税限度額=500万円×法定相続人の数

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    50標準

    【FP2級 実技 予想問題5】問43 相続税における配偶者の税額軽減に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

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