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予想問題 第3回(全110問)

FP2級 予想問題 第3回 の問題一覧

FP技能士2級の予想問題 第3回を本番の出題順で110問収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1標準

    確定給付企業年金(DB)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  2. 2
    2標準

    確定拠出年金(DC)の企業型年金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  3. 3
    3標準

    中小企業退職金共済制度(中退共)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  4. 4
    4

    公的介護保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  5. 5
    5標準

    介護保険の給付に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  6. 6
    6

    厚生年金基金および企業年金連合会に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7

    個人型確定拠出年金(iDeCo)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  8. 8
    8標準

    国民年金基金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  9. 9
    9標準

    住宅ローンのフラット35に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  10. 10
    10標準

    小規模企業共済制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  11. 11
    11標準

    第三分野の保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  12. 12
    12標準

    先進医療特約に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  13. 13
    13

    生命保険の保険料の仕組みに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  14. 14
    14標準

    生命保険の税務に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  15. 15
    15標準

    所得補償保険および就業不能保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  16. 16
    16

    法人が契約者(保険料負担者)となる生命保険の経理処理に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  17. 17
    17標準

    地震保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  18. 18
    18

    個人賠償責任保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  19. 19
    19標準

    生命保険契約の保障の見直しに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  20. 20
    20

    損害保険を活用した家庭のリスク管理に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  21. 21
    21標準

    外貨建て金融商品に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  22. 22
    22

    外貨建て生命保険に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  23. 23
    23標準

    NISA(少額投資非課税制度)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  24. 24
    24標準

    NISAの成長投資枠に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  25. 25
    25標準

    為替相場の変動要因に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  26. 26
    26標準

    債券の利回りに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  27. 27
    27標準

    ポートフォリオ理論に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  28. 28
    28

    投資信託の分類と特徴に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  29. 29
    29

    株式の投資指標に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  30. 30
    30標準

    金融商品の取引に係るセーフティネットに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  31. 31
    31標準

    所得税における医療費控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  32. 32
    32標準

    所得税における配偶者控除および配偶者特別控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    33標準

    所得税における扶養控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  34. 34
    34標準

    所得税における雑損控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  35. 35
    35

    所得税における社会保険料控除と生命保険料控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  36. 36
    36

    所得税における住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  37. 37
    37標準

    所得税における寄附金控除に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  38. 38
    38標準

    所得税の申告と納付に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  39. 39
    39

    法人税における損金の取扱いに関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  40. 40
    40標準

    消費税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  41. 41
    41標準

    不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  42. 42
    42標準

    不動産の公的価格に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  43. 43
    43標準

    借地借家法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  44. 44
    44標準

    都市計画法における開発許可制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  45. 45
    45標準

    建築基準法における建ぺい率に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  46. 46
    46

    不動産の取得に係る税金に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  47. 47
    47標準

    居住用財産の譲渡に係る特例に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  48. 48
    48標準

    不動産の有効活用の手法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  49. 49
    49標準

    不動産の登記に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  50. 50
    50

    区分所有法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  51. 51
    51標準

    遺言に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  52. 52
    52標準

    遺留分に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  53. 53
    53

    相続税の計算における基礎控除に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  54. 54
    54

    相続税における小規模宅地等の特例に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  55. 55
    55標準

    贈与税の配偶者控除(おしどり贈与)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  56. 56
    56標準

    相続時精算課税制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  57. 57
    57標準

    相続税の申告と納付に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  58. 58
    58標準

    非上場株式の評価方法に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  59. 59
    59

    事業承継税制(非上場株式等に係る贈与税・相続税の納税猶予および免除の特例)に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    60標準

    成年後見制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  61. 61
    1標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問1(ア) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)司法書士の登録を受けていないFPが、顧客から依頼を受けて、相続による不動産の所有権移転登記の申請書類を作成し、報酬を受け取った。

  62. 62
    2標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問1(イ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)金融商品取引業の登録を受けていないFPが、顧客の求めに応じて、一般的な景気動向やマーケット分析についてセミナーで講演し、講演料を受け取った。

  63. 63
    3標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問1(ウ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ウ)税理士の登録を受けていないFPが、顧客から相談を受け、仮定の数値を使用して所得税の計算方法を説明し、報酬を受け取った。

  64. 64
    4標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問1(エ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (エ)社会保険労務士の登録を受けていないFPが、顧客に代わって障害年金の裁定請求書を作成し、年金事務所に提出して報酬を受け取った。

  65. 65
    5標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問2 「個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)」に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  66. 66
    6標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問3 会社員の田村さん(42歳)は、妻(40歳・専業主婦)と子2人(12歳・8歳)の4人家族です。田村さんが現時点で死亡した場合に支給される遺族基礎年金の年金額として、正しいものはどれか。(2024年度価額) <資料> ・遺族基礎年金の基本額:816,000円 ・子の加算額:第1子・第2子 各234,800円、第3子以降 各78,300円

  67. 67
    7標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問4 会社員の鈴木さん(35歳)が下記の条件で住宅ローンを組んだ場合、返済期間中の総支払利息額に最も近い金額として、正しいものはどれか。 <資料> ・借入額:3,500万円 ・金利:年1.5%(固定金利) ・返済期間:35年 ・返済方法:元利均等返済(ボーナス返済なし) ・資金についての係数(年利1.5%、35年) 資本回収係数:0.0360 減債基金係数:0.0210

  68. 68
    8標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問5(ア) 会社員の中村さん(60歳)の老齢年金に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 中村さんの加入歴: ・20歳~22歳:国民年金(第1号被保険者)24ヵ月 ・22歳~60歳:厚生年金 456ヵ月 (ア)「中村さんが65歳から受け取る老齢基礎年金には、厚生年金に加入していた期間のうち20歳以上60歳未満の期間が反映されます。」

  69. 69
    9

    【FP2級 実技 予想問題3】問5(イ) (イ)「中村さんが老齢基礎年金の繰下げ受給を希望する場合、66歳以降75歳までの間で申し出た時から受給を開始でき、繰下げ1ヵ月あたり0.7%増額されます。」

  70. 70
    10標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問5(ウ) (ウ)「中村さんが老齢厚生年金の繰上げ受給を希望する場合、老齢基礎年金も同時に繰り上げる必要があります。」

  71. 71
    11

    【FP2級 実技 予想問題3】問6 山田さんが特定口座で保有している投資信託を一部解約した場合の譲渡所得の金額として、正しいものはどれか。 <資料> [購入時の条件] ・口数:200万口(当初1口=1円) ・基準価額(1万口当たり):9,800円 ・購入時手数料率(税抜き、外枠):2.5% ※購入時手数料には消費税(10%)が課税された。 [解約時の条件] ・口数:100万口 ・基準価額(1万口当たり):12,500円 ・信託財産留保額の料率:基準価額の0.2%

  72. 72
    12標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問7 ABファンドの普通分配金と収益分配後の個別元本の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料> ・収益分配前の個別元本:15,200円 ・収益分配前の基準価額:15,450円 ・収益分配金:500円 ・収益分配後の基準価額:14,950円

  73. 73
    13標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問8 下記の株式指標に関する空欄(ア)、(イ)にあてはまる数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。(小数点以下第3位を四捨五入) <資料> ・株価:3,600円 ・1株当たり当期純利益:240円 ・1株当たり純資産:2,400円 ・1株当たり年間配当金:72円 ・PBR(株価純資産倍率)は(ア)倍である。 ・配当利回りは(イ)%である。

  74. 74
    14標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問9 次の条件で新規発行された固定利付債券を発行価格で購入し、償還まで保有した場合の最終利回り(年率・単利)として、正しいものはどれか。(小数点以下第3位を四捨五入) <資料> ・額面金額:100円 ・発行価格:99.50円 ・表面利率:年1.2% ・償還期間:5年

  75. 75
    15標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問10 建築基準法に従い、下記の土地に建築物を建てる場合の建築面積の最高限度として、正しいものはどれか。 <資料> ・近隣商業地域、敷地面積200㎡(20m×10m) ・指定建蔽率:80% ・指定容積率:400% ・前面道路:幅員6m市道 ・防火地域内の耐火建築物 ※防火地域内の耐火建築物は建蔽率が10%加算される。 ※建蔽率80%の地域で防火地域内の耐火建築物の場合、建蔽率の制限なし。

  76. 76
    16標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問11 建築基準法に従い、下記の土地に建築物を建てる場合の延べ面積(床面積の合計)の最高限度として、正しいものはどれか。 <資料> ・第二種住居地域、敷地面積180㎡ ・指定容積率:400% ・前面道路:幅員6m市道のみ ・前面道路の幅員に対する法定乗数:4/10

  77. 77
    17

    【FP2級 実技 予想問題3】問12 小林さんは自宅マンションの売却を検討しています。居住用財産の3,000万円特別控除の適用を受けた場合の譲渡所得の金額および税率の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料> ・取得日:2016年4月10日 ・売却予定日:2026年6月15日 ・取得費:4,200万円 ・譲渡価額:7,800万円 ・譲渡費用:200万円

  78. 78
    18標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問13 投資用マンションの表面利回り(年利)と実質利回り(年利)の組み合わせとして、正しいものはどれか。(小数点以下第3位を四捨五入) <資料> ・購入費用総額:2,400万円 ・想定される収入:賃料月額100,000円 ・想定される支出:管理費・修繕積立金月額20,000円、管理業務委託費月額5,000円、火災保険料年額15,000円、固定資産税等年額55,000円

  79. 79
    19

    【FP2級 実技 予想問題3】問14 木村太郎さん(40歳)が加入提案を受けた生命保険の保障内容に基づき、各設問に答えなさい。 <保険内容> ・終身保険(主契約):死亡保険金200万円 ・定期保険特約:10年、死亡保険金2,000万円 ・特定疾病保障特約:10年、特定疾病保険金300万円 ・総合医療特約(180日型):10年、入院給付金日額10,000円、手術給付金(入院中20倍・外来5倍) ・先進医療特約:10年、先進医療給付金(技術料と同額・通算2,000万円限度) ・リビング・ニーズ特約:死亡保険金の範囲内かつ3,000万円以内 太郎さんが48歳の時に初めてがん(悪性新生物)と診断され、30日間入院し手術(給付倍率20倍)を1回受けた場合に支払われる給付金の合計額として、正しいものはどれか。

  80. 80
    20

    【FP2級 実技 予想問題3】問15 佐藤さんの2024年の入院について、医療保険から受け取ることができる入院給付金の合計日数として、正しいものはどれか。 <入院歴> ・糖尿病により45日間入院→(200日間空き)→糖尿病により30日間入院→急性胃腸炎により15日間入院 <医療保険の給付概要> ・入院1日目から支払い ・1入院限度日数:60日 ・通算限度日数:1,095日 ・180日以内に同じ疾病で再入院した場合、1回の入院とみなす

  81. 81
    21

    【FP2級 実技 予想問題3】問16(ア) 生命保険の税務に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 <資料>契約者(保険料負担者)・被保険者:森田健一(50歳)、死亡保険金受取人:妻 ・終身保険:死亡保険金3,000万円 ・定期保険特約:死亡保険金2,000万円 (ア)「森田さんが死亡した場合、妻が受け取る死亡保険金5,000万円は相続税の課税対象となります。」

  82. 82
    22

    【FP2級 実技 予想問題3】問16(イ) (イ)「死亡保険金の非課税限度額は『500万円×法定相続人の数』で計算されます。森田さんの法定相続人が妻と子2人の場合、非課税限度額は1,500万円です。」

  83. 83
    23標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問16(ウ) (ウ)「森田さんが契約者を妻に変更した場合でも、被保険者は森田さんのままとすることができ、変更時点では課税関係は発生しません。」

  84. 84
    24標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問16(エ) (エ)「森田さんの妻が契約者(保険料負担者)となり、被保険者を森田さん、死亡保険金受取人を妻とした場合、森田さんの死亡により妻が受け取る死亡保険金は贈与税の課税対象となります。」

  85. 85
    25標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問17 地震保険に関する次の空欄にあてはまる語句・数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <語群> 1.30% 2.50% 3.80% 4.1,000万円 5.3,000万円 6.5,000万円 7.火災保険 8.生命保険 ・地震保険は単独では加入できず、(ア)に付帯して契約する必要がある ・地震保険の保険金額は主契約の保険金額の(イ)~(ウ)の範囲で設定する ・地震保険の建物の保険金額の上限は(エ)である

  86. 86
    26

    【FP2級 実技 予想問題3】問18 会社員の松本さんの2024年分の総所得金額として、正しいものはどれか。 <資料> ・給与収入:850万円(給与所得控除後の金額:660万円) ・不動産所得:▲50万円(土地取得に要した借入金の利子10万円を含む) ・上場株式の譲渡損失:▲30万円(申告分離課税) ・一時所得:100万円(生命保険の満期保険金、特別控除後)

  87. 87
    27標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問19 会社員の高橋さん(55歳)の2024年分の所得税における医療費控除の金額として、正しいものはどれか。 <資料> ・高橋さんの総所得金額:600万円 ・高橋さんの家族が支払った医療費の総額:35万円 ・保険金等で補填された金額:8万円

  88. 88
    28

    【FP2級 実技 予想問題3】問20 会社員の渡辺さん(48歳、合計所得金額800万円)の2024年分の所得税における扶養控除の合計額として、正しいものはどれか。 <家族構成> ・妻(45歳):パート収入103万円(給与所得48万円) ・長男(20歳):大学生、アルバイト収入50万円 ・長女(16歳):高校生、収入なし ・父(75歳):年金収入180万円(公的年金等控除後の所得70万円)、同居

  89. 89
    29

    【FP2級 実技 予想問題3】問21 ふるさと納税に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

  90. 90
    30標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問22 所得税の確定申告に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  91. 91
    31標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問23 下記の親族関係図において、被相続人Aの法定相続分の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <親族関係図> 被相続人A ── 配偶者B   ├── 長男C(相続放棄)── 孫E   └── 長女D

  92. 92
    32

    【FP2級 実技 予想問題3】問24 被相続人Aの相続における相続税の基礎控除額として、正しいものはどれか。 <親族関係図> 被相続人A ── 配偶者B   ├── 長男C(相続放棄)   ├── 長女D   └── 二男E(被相続人Aの普通養子)

  93. 93
    33

    【FP2級 実技 予想問題3】問25(ア) 遺言に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)「自筆証書遺言は、遺言者が遺言書の全文、日付および氏名を自書し、これに押印して作成しなければなりません。ただし、財産目録についてはパソコン等で作成することができます。」

  94. 94
    34

    【FP2級 実技 予想問題3】問25(イ) (イ)「公正証書遺言の作成には、証人2人以上の立会いが必要であり、推定相続人や受遺者は証人になることができません。」

  95. 95
    35標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問25(ウ) (ウ)「法務局における自筆証書遺言書保管制度を利用した場合、家庭裁判所での検認手続きは不要となります。」

  96. 96
    36標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問26 被相続人の自宅敷地(330㎡、相続税評価額6,600万円)について、小規模宅地等の特例(特定居住用宅地等)の適用を受けた場合の相続税評価額として、正しいものはどれか。 <小規模宅地等の特例(特定居住用宅地等)> ・限度面積:330㎡ ・減額割合:80%

  97. 97
    37標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問27 2024年中に父(65歳)から長男(30歳)に現金800万円の贈与があった場合、相続時精算課税制度を選択した場合の贈与税額として、正しいものはどれか。なお、過去に相続時精算課税制度の適用を受けたことはない。 <相続時精算課税制度> ・特別控除額:累計2,500万円 ・基礎控除額:110万円(2024年以降の贈与) ・特別控除超過分の税率:一律20%

  98. 98
    38

    【FP2級 実技 予想問題3】問28 被相続人Aの課税遺産総額が1億2,000万円の場合、配偶者Bの相続税の総額の按分計算の基となる「法定相続分に応じた取得金額」に対する相続税額として、正しいものはどれか。 <法定相続人>配偶者B、長男C、長女Dの3人 <相続税の速算表(一部)> ・1,000万円以下:税率10%、控除額0円 ・3,000万円以下:税率15%、控除額50万円 ・5,000万円以下:税率20%、控除額200万円 ・1億円以下:税率30%、控除額700万円

  99. 99
    39標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問29 下記のキャッシュフロー表の空欄(ア)にあてはまる数値として、正しいものはどれか。(万円未満四捨五入) <キャッシュフロー表(一部)> ・基準年(2024年)の年間収入合計:650万円 ・変動率:年1% ・2年後(2026年)の年間収入合計:(ア)万円 ※将来の金額は、基準年の金額に変動率を複利で乗じて計算する。

  100. 100
    40

    【FP2級 実技 予想問題3】問30 下記の資料から、吉田家のバランスシートにおける純資産の金額として、正しいものはどれか。 <資料> [資産] ・預貯金:800万円 ・投資信託(時価):300万円 ・生命保険(解約返戻金相当額):150万円 ・不動産(時価):3,500万円 [負債] ・住宅ローン:2,100万円 ・自動車ローン:80万円

  101. 101
    41標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問31 岡田さん(60歳)は、現在保有している2,000万円の資金を年利2%で複利運用しながら、毎年年末に一定額を20年間にわたり取り崩していきたいと考えています。毎年の取崩額として、正しいものはどれか。 <年利2%・期間20年の各係数> ・資本回収係数:0.0612 ・減債基金係数:0.0412 ・年金現価係数:16.3514

  102. 102
    42標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問32 会社員の河野さん(45歳、標準報酬月額36万円)が病気で20日間入院し、その月の医療費の総額(10割)が120万円であった場合、高額療養費制度による自己負担限度額として、正しいものはどれか。(河野さんは70歳未満で、適用区分は「ウ」とする。) <70歳未満の自己負担限度額(区分ウ)> 80,100円+(医療費-267,000円)×1%

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    43標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問33 雇用保険の基本手当に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  104. 104
    44標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問34 2024年以降の新NISA制度に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

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    45標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問35 不動産の取得・保有に係る税金に関する次の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 ・不動産取得税の標準税率は(ア)である ・固定資産税の標準税率は(イ)である ・固定資産税の課税標準は、原則として(ウ)に登録された固定資産税評価額である ・住宅用地のうち200㎡以下の部分(小規模住宅用地)の固定資産税の課税標準は、固定資産税評価額の(エ)とされる

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    46標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問36 区分所有法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

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    47標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問37 宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

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    48標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問38 贈与税の配偶者控除(おしどり贈与)に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

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    49標準

    【FP2級 実技 予想問題3】問39 路線価方式による宅地の相続税評価額として、正しいものはどれか。 <資料> ・路線価:300千円(300D) ・地積:200㎡ ・奥行価格補正率:0.98 ・借地権割合:D(60%) ・自用地として評価する

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    【FP2級 実技 予想問題3】問40 会社員の佐々木さん(58歳)は定年後の生活設計について相談しています。現在の年収700万円、退職金は2,500万円(勤続35年)の見込みです。退職所得の金額として、正しいものはどれか。なお、「退職所得の受給に関する申告書」は提出済みとする。 <退職所得控除額の計算> ・勤続年数20年以下:40万円×勤続年数 ・勤続年数20年超:800万円+70万円×(勤続年数-20年)

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