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雇用保険法・徴収法(全50問)

社労士 雇用保険法・徴収法 の予想問題一覧

社会保険労務士の雇用保険法・徴収法分野から50問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    21雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の被保険者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  2. 2
    22雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の基本手当の受給資格に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  3. 3
    23雇用保険法・徴収法

    2025年4月施行の雇用保険法改正に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  4. 4
    24雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の高年齢雇用継続給付に関する次のア〜ウの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 高年齢雇用継続基本給付金は、60歳以上65歳未満の被保険者で、被保険者期間が通算5年以上ある者が対象である。 イ 支給対象月の賃金が60歳到達時等の賃金月額の75%未満に低下していることが要件である。 ウ 2025年4月以降、新たに60歳に到達する者の支給率の上限は、各月の賃金の15%から10%に引き下げられた。

  5. 5
    25雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の育児休業給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  6. 6
    26雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の教育訓練給付に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 一般教育訓練給付金の支給額は、教育訓練経費の20%相当額(上限10万円)である。 イ 専門実践教育訓練給付金の支給額は、教育訓練経費の50%(追加給付20%を加え最大70%、上限年56万円)である。 ウ 特定一般教育訓練給付金の支給率は40%(上限年20万円)である。 エ 教育訓練給付金の支給対象者は、原則として被保険者期間通算3年以上(初回は1年以上)である。

  7. 7
    27雇用保険法・徴収法

    雇用保険の就職促進給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  8. 8
    28雇用保険法・徴収法

    徴収法における雇用保険料率に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  9. 9
    29雇用保険法・徴収法

    徴収法における印紙保険料に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  10. 10
    30雇用保険法・徴収法標準

    徴収法における労働保険事務組合に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 労働保険事務組合は、事業主の団体又はその連合団体であって、厚生労働大臣の認可を受けたものをいう。 イ 労働保険事務組合に労働保険事務処理を委託できるのは、原則として常時使用する労働者数が金融業・保険業・不動産業・小売業にあっては50人以下、卸売業・サービス業にあっては100人以下、その他の事業にあっては300人以下の中小事業主である。 ウ 事務組合に委託した事業主は、概算保険料の額にかかわらず、3回に分割して納付することができる。 エ 事務組合に対しては、報奨金が交付されることがある。

  11. 11
    21雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法に定める被保険者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  12. 12
    22雇用保険法・徴収法

    雇用保険法に定める基本手当の所定給付日数に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  13. 13
    23雇用保険法・徴収法

    雇用保険法に定める基本手当の受給要件に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 基本手当を受給するには、原則として離職の日以前2年間に被保険者期間が通算して12か月以上必要である。 イ 特定受給資格者及び特定理由離職者については、離職の日以前2年間に被保険者期間が通算して6か月以上あれば足りる。 ウ 被保険者期間は、各月において賃金支払の基礎となった日数が11日以上又は労働時間が80時間以上の月を1か月として計算する。 エ 基本手当の額は、賃金日額の100分の50から100分の80(60歳以上65歳未満は100分の45から100分の80)の範囲で、賃金日額に応じて算定される。

  14. 14
    24雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法に定める高年齢雇用継続給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  15. 15
    25雇用保険法・徴収法

    雇用保険法に定める育児休業給付に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 育児休業給付金は、原則として子が1歳に達する日まで支給され、保育所に入所できない等の事情がある場合は最長で2歳まで延長される。 イ 育児休業給付金の支給額は、休業開始から180日まで休業開始時賃金日額の60%、それ以降は50%である。 ウ 出生時育児休業給付金(産後パパ育休給付金)は、子の出生後8週間以内に4週間以内の期間で取得する休業に対して支給される。 エ 2025年4月から、両親ともに育児休業を取得した場合の「出生後休業支援給付金」が新設された。

  16. 16
    26雇用保険法・徴収法

    雇用保険法に定める教育訓練給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  17. 17
    27雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法に定める就職促進給付に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 再就職手当は、基本手当の受給資格者が安定した職業に就いた場合で、所定給付日数の支給残日数が3分の1以上ある場合に支給される。 イ 再就職手当の支給額は、所定給付日数の支給残日数が3分の2以上の場合は基本手当日額×支給残日数×70%、3分の1以上3分の2未満の場合は60%である。 ウ 就業促進定着手当は、再就職手当を受けた者が再就職先に6か月以上雇用され、再就職後の賃金が離職前賃金より低下している場合に支給される。 エ 常用就職支度手当は、就職困難者である受給資格者等が安定した職業に就いた場合に支給される。

  18. 18
    28雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険二事業(雇用安定事業・能力開発事業)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  19. 19
    29雇用保険法・徴収法

    徴収法に定める労働保険事務組合に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 労働保険事務組合は、事業協同組合、商工会議所、商工会その他の事業主の団体又はその連合団体であって、厚生労働大臣の認可を受けたものをいう。 イ 労働保険事務組合に労働保険事務の処理を委託することができるのは、常時使用する労働者が金融業・保険業・不動産業・小売業については50人以下、卸売業・サービス業については100人以下、その他の事業については300人以下の事業主である。 ウ 労働保険事務組合は、委託を受けた事業主の労働保険料の納付について連帯責任を負う。 エ 労働保険事務組合の認可を受けた団体は、事業主から労働保険事務処理の委託を受けた場合、事業主に代わって労働保険料の申告・納付や雇用保険被保険者に関する届出等を行うことができる。

  20. 20
    30雇用保険法・徴収法

    徴収法に定める印紙保険料に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  21. 21
    21雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の被保険者資格に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  22. 22
    22雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の基本手当に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  23. 23
    23雇用保険法・徴収法

    2025年4月から施行された雇用保険法改正に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 教育訓練休暇給付金(仮称)が創設され、自発的な学び直しのために教育訓練休暇を取得した労働者に対し、基本手当に相当する額が支給される。 イ 出生時育児休業給付金(産後パパ育休給付金)の給付率が、67%から80%(手取り10割相当)に引き上げられたが、対象は配偶者ともに育休を取得した場合のみである。 ウ 高年齢雇用継続給付金の給付率が15%から10%に引き下げられた(2025年4月以降の60歳到達者)。 エ 育児時短就業給付(仮称)が新設され、2歳未満の子を養育するため時短勤務する被保険者に対し、賃金の10%を支給する。

  24. 24
    24雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の育児休業給付に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

  25. 25
    25雇用保険法・徴収法

    雇用保険の教育訓練給付金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  26. 26
    26雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の高年齢雇用継続給付に関する次のア〜ウの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 高年齢雇用継続基本給付金は、60歳以上65歳未満の被保険者で、60歳到達時等の賃金月額に比べて各月の賃金が75%未満に低下した者に支給される。 イ 高年齢再就職給付金は、基本手当の支給を受けた後、60歳以後に再就職した場合に、基本手当の所定給付日数の残日数に応じて1年または2年支給される。 ウ 高年齢雇用継続給付の給付率は2025年4月以降の60歳到達者から最大10%に引き下げられたが、それ以前の60歳到達者は最大15%の給付率が継続適用される。

  27. 27
    27雇用保険法・徴収法

    雇用保険の給付制限に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  28. 28
    28雇用保険法・徴収法

    労働保険徴収法上の労働保険料に関する次のア〜ウの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 一般保険料は、賃金総額に一般保険料率(労災保険率+雇用保険率)を乗じた額である。 イ 雇用保険率のうち、二事業に係る部分は事業主のみが負担する。 ウ 労災保険率は、事業の種類に応じて54区分(1000分の2.5から1000分の88まで)が定められている。

  29. 29
    29雇用保険法・徴収法

    労働保険事務組合に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  30. 30
    30雇用保険法・徴収法標準

    労働保険徴収法上の追徴金及び延滞金に関する次のア〜ウの記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 政府が労働保険料の認定決定を行った場合、原則として労働保険料額の100分の10に相当する額の追徴金が徴収される。 イ 延滞金は、納付期限の翌日から納付日までの期間について、年率14.6%(最初の2か月は7.3%または特例基準割合)で計算される。 ウ 追徴金は、事業主の責めに帰すべからざる事由がある場合や、労働保険料額が1000円未満の場合等は徴収されない。

  31. 31
    21雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の被保険者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  32. 32
    22雇用保険法・徴収法

    基本手当の所定給付日数に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  33. 33
    23雇用保険法・徴収法

    令和6年・令和7年の雇用保険法改正に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  34. 34
    24雇用保険法・徴収法標準

    基本手当の受給資格に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  35. 35
    25雇用保険法・徴収法

    高年齢雇用継続給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  36. 36
    26雇用保険法・徴収法標準

    育児休業給付に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  37. 37
    27雇用保険法・徴収法

    教育訓練給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  38. 38
    28雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険の就職促進給付に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  39. 39
    29雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険二事業に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  40. 40
    30雇用保険法・徴収法

    労働保険の印紙保険料に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  41. 41
    21雇用保険法・徴収法

    雇用保険法の被保険者に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  42. 42
    22雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法の基本手当に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  43. 43
    23雇用保険法・徴収法

    雇用保険法の高年齢雇用継続給付に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  44. 44
    24雇用保険法・徴収法

    雇用保険法の育児休業給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  45. 45
    25雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法の教育訓練給付金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  46. 46
    26雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法の就職促進給付に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  47. 47
    27雇用保険法・徴収法標準

    雇用保険法の介護休業給付に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  48. 48
    28雇用保険法・徴収法標準

    労働保険徴収法における雇用保険率に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  49. 49
    29雇用保険法・徴収法標準

    労働保険徴収法における労働保険事務組合に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  50. 50
    30雇用保険法・徴収法

    労働保険徴収法における賃金総額の特例に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

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