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労働基準法・労働安全衛生法(全110問)

社労士 労働基準法・労働安全衛生法 の記憶定着問題一覧

社会保険労務士の労働基準法・労働安全衛生法分野から110問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1労働基準法・労働安全衛生法

    労働基準法における労働条件の明示に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  2. 2
    2労働基準法・労働安全衛生法標準

    2024年4月施行の労働条件明示ルールに関し、無期転換申込権が発生する有期労働契約の更新時に使用者が書面で明示すべき事項として、適切でないものはどれか。

  3. 3
    3労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働基準法上の労働条件明示について、書面交付(労働者が希望すればFAX・電子メール・SNS等の電磁的方法も可)が必須でない事項はどれか。

  4. 4
    4労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働基準法15条2項に基づき、明示された労働条件と事実が相違する場合、労働者ができる措置として最も適切なものはどれか。

  5. 5
    5労働基準法・労働安全衛生法標準

    有期労働契約の更新上限に関する2024年4月施行の改正内容について、正しいものはどれか。

  6. 6
    6労働基準法・労働安全衛生法

    労働契約法における無期転換申込権について、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7労働基準法・労働安全衛生法標準

    次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア.労働条件は労働者と使用者が対等の立場で決定すべきものである。 イ.労働協約・就業規則・労働契約は均等に扱う必要がある。 ウ.使用者は労働者の国籍・信条・社会的身分を理由に賃金等で差別的取扱をしてはならない。 エ.労働者の業務上の負傷療養期間中の解雇制限は労基法に規定されている。

  8. 8
    8労働基準法・労働安全衛生法

    労働基準法における「労働者」の定義として、最も適切なものはどれか。

  9. 9
    9労働基準法・労働安全衛生法

    労働基準法における「使用者」の定義として最も適切なものはどれか。

  10. 10
    10労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働基準法の適用に関し、適切でないものはどれか。

  11. 11
    11労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働契約締結に際しての禁止事項に関する記述で、正しいものはどれか。

  12. 12
    12労働基準法・労働安全衛生法

    有期労働契約の契約期間の上限について、最も適切なものはどれか。

  13. 13
    13労働基準法・労働安全衛生法

    労働基準法20条の解雇予告に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  14. 14
    14労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法20条但書の解雇予告除外認定に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  15. 15
    15労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法21条の解雇予告除外(解雇予告制度の適用除外)の対象でないものはどれか。

  16. 16
    16労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法19条の解雇制限期間について、最も適切なものはどれか。

  17. 17
    17労働基準法・労働安全衛生法

    労働契約法16条の解雇権濫用法理に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  18. 18
    18労働基準法・労働安全衛生法標準

    判例で確立された整理解雇の4要件(4要素)として、適切でないものはどれか。

  19. 19
    19労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法22条の退職時の証明書交付に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  20. 20
    20労働基準法・労働安全衛生法

    労基法22条4項のブラックリスト禁止規定について、適切でないものはどれか。

  21. 21
    21労働基準法・労働安全衛生法

    労働基準法24条の賃金支払の5原則に該当しないものはどれか。

  22. 22
    22労働基準法・労働安全衛生法標準

    賃金のデジタル払い(資金移動業者口座への支払い)について、最も適切なものはどれか。

  23. 23
    23労働基準法・労働安全衛生法標準

    賃金請求権の消滅時効に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  24. 24
    24労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法109条の記録保存義務に関する記述で、適切でないものはどれか。

  25. 25
    25労働基準法・労働安全衛生法

    労基法37条の割増賃金に関し、誤っているものはどれか。

  26. 26
    26労働基準法・労働安全衛生法

    次のうち、労基法上の割増賃金算定基礎に算入しなくてよい手当として適切でないものはいくつあるか。 ア.家族手当(扶養家族数に応じて支給) イ.通勤手当(通勤距離に応じて支給) ウ.役職手当 エ.臨時に支払われた賃金(結婚祝金等)

  27. 27
    27労働基準法・労働安全衛生法

    労基法37条3項の代替休暇制度(月60時間超の時間外労働分)について、最も適切なものはどれか。

  28. 28
    28労働基準法・労働安全衛生法

    労基法26条の休業手当について、最も適切なものはどれか。

  29. 29
    29労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法12条の平均賃金の算定について、最も適切なものはどれか。

  30. 30
    30労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法24条の全額払の原則の例外として、控除が認められる場合に該当しないものはどれか。

  31. 31
    31労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法25条の非常時払について、最も適切なものはどれか。

  32. 32
    32労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法23条の金品の返還に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    33労働基準法・労働安全衛生法

    労基法32条の法定労働時間について、空欄に入る数字の組合せとして正しいものはどれか。 「使用者は労働者に休憩時間を除き1週間に_時間を超えて、また1日について_時間を超えて労働させてはならない」

  34. 34
    34労働基準法・労働安全衛生法

    労基法34条の休憩時間に関する記述で、適切でないものはどれか。

  35. 35
    35労働基準法・労働安全衛生法

    労基法35条の休日について、最も適切なものはどれか。

  36. 36
    36労働基準法・労働安全衛生法標準

    休日の振替と代休の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  37. 37
    37労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法32条の2の1か月単位の変形労働時間制について、最も適切なものはどれか。

  38. 38
    38労働基準法・労働安全衛生法

    労基法32条の4の1年単位の変形労働時間制の要件として、適切でないものはどれか。

  39. 39
    39労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法32条の3のフレックスタイム制に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  40. 40
    40労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法38条の2の事業場外みなし労働時間制について、最も適切なものはどれか。

  41. 41
    41労働基準法・労働安全衛生法

    2024年4月施行の専門業務型裁量労働制の改正について、適切でないものはどれか。

  42. 42
    42労働基準法・労働安全衛生法

    企画業務型裁量労働制(労基法38条の4)の要件として、適切でないものはどれか。

  43. 43
    43労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法41条の労働時間等に関する規定の適用除外に該当する者として、適切でないものはどれか。

  44. 44
    44労働基準法・労働安全衛生法

    労基法41条の2の高度プロフェッショナル制度について、最も適切なものはどれか。

  45. 45
    45労働基準法・労働安全衛生法

    労基法36条の時間外・休日労働協定(36協定)の限度時間について、原則として正しいものはどれか。

  46. 46
    46労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法36条6項の特別条項を付ける場合の絶対的上限規制について、適切でないものはどれか。

  47. 47
    47労働基準法・労働安全衛生法標準

    36協定の締結手続に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  48. 48
    48労働基準法・労働安全衛生法

    時間外上限規制の適用に関し、現行法(2026年4月時点)で適切でないものはどれか。

  49. 49
    49労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法33条の災害等による臨時の必要がある場合の時間外労働について、最も適切なものはどれか。

  50. 50
    50労働基準法・労働安全衛生法

    次の記述のうち正しいものはいくつあるか。 ア.36協定で定める時間外労働は限度時間内であれば青天井ではない。 イ.36協定の有効期間は1年以内が望ましい。 ウ.時間外労働の累計が月45時間を超える月は連続6か月までである。 エ.労使協定の過半数代表者は管理監督者を選任できる。

  51. 51
    51労働基準法・労働安全衛生法標準

    過半数代表者の要件として、適切でないものはどれか。

  52. 52
    52労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法36条7項の指針に基づき36協定で配慮すべき事項として、適切でないものはどれか。

  53. 53
    53労働基準法・労働安全衛生法

    労基法39条1項の年次有給休暇の発生要件として、最も適切なものはどれか。

  54. 54
    54労働基準法・労働安全衛生法標準

    勤続年数と通常労働者の年休付与日数の組合せとして、誤っているものはどれか。

  55. 55
    55労働基準法・労働安全衛生法

    労基法39条7項の年5日年休取得義務について、最も適切なものはどれか。

  56. 56
    56労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法39条5項の時季変更権について、最も適切なものはどれか。

  57. 57
    57労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法39条6項の年休の計画的付与制度について、最も適切なものはどれか。

  58. 58
    58労働基準法・労働安全衛生法

    労基法39条4項の時間単位年休について、適切でないものはどれか。

  59. 59
    59労働基準法・労働安全衛生法標準

    パートタイム労働者の年次有給休暇(比例付与)について、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    60労働基準法・労働安全衛生法標準

    年次有給休暇に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  61. 61
    61労働基準法・労働安全衛生法

    労基法56条の最低年齢について、最も適切なものはどれか。

  62. 62
    62労働基準法・労働安全衛生法標準

    年少者(満18歳未満)に関する記述で、適切でないものはどれか。

  63. 63
    63労働基準法・労働安全衛生法

    労基法65条の産前産後休業について、最も適切なものはどれか。

  64. 64
    64労働基準法・労働安全衛生法

    労基法66条の妊産婦保護について、適切でないものはどれか。

  65. 65
    65労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法67条の育児時間に関する記述で、最も適切なものはどれか。

  66. 66
    66労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法68条の生理日の就業が著しく困難な女性に対する措置について、最も適切なものはどれか。

  67. 67
    67労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働安全衛生法10条の総括安全衛生管理者の選任要件について、適切でないものはどれか。

  68. 68
    68労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法11条の安全管理者について、適切でないものはどれか。

  69. 69
    69労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法12条の衛生管理者について、最も適切なものはどれか。

  70. 70
    70労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法13条の産業医について、適切でないものはどれか。

  71. 71
    71労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法15条の統括安全衛生責任者について、最も適切なものはどれか。

  72. 72
    72労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法15条の2の元方安全衛生管理者について、最も適切なものはどれか。

  73. 73
    73労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法15条の3の店社安全衛生管理者について、最も適切なものはどれか。

  74. 74
    74労働基準法・労働安全衛生法標準

    次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア.総括安全衛生管理者は当該事業を統括管理する者を充てる。 イ.衛生管理者の業種別選任義務は安全管理者と同じ業種に限られる。 ウ.産業医は事業者に対し勧告することができる。 エ.安全衛生推進者・衛生推進者は10人以上50人未満の事業場で選任する。

  75. 75
    75労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法12条の2の安全衛生推進者・衛生推進者について、適切でないものはどれか。

  76. 76
    76労働基準法・労働安全衛生法標準

    安全衛生管理体制に関する次の記述で、誤っているものはどれか。

  77. 77
    77労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法上、選任した管理者等を所轄労働基準監督署長に届け出る必要があるものはどれか。

  78. 78
    78労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法14条の作業主任者について、最も適切なものはどれか。

  79. 79
    79労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法17条・18条の安全委員会・衛生委員会について、最も適切なものはどれか。

  80. 80
    80労働基準法・労働安全衛生法標準

    安全衛生委員会の構成委員について、適切でないものはどれか。

  81. 81
    81労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法66条の一般健康診断について、適切でないものはどれか。

  82. 82
    82労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法66条の特殊健康診断について、最も適切なものはどれか。

  83. 83
    83労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法66条の10のストレスチェック制度について、最も適切なものはどれか。

  84. 84
    84労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法66条の8の長時間労働者に対する医師の面接指導について、最も適切なものはどれか。

  85. 85
    85労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法66条の健康診断結果に基づく事後措置について、適切でないものはどれか。

  86. 86
    86労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法59条・60条の安全衛生教育について、最も適切なものはどれか。

  87. 87
    87労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法28条の3の化学物質のリスクアセスメントについて、最も適切なものはどれか。

  88. 88
    88労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法65条の作業環境測定について、適切でないものはどれか。

  89. 89
    89労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法37条の特定機械等の製造許可について、最も適切なものはどれか。

  90. 90
    90労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法55条の製造等禁止物質について、適切でないものはどれか。

  91. 91
    91労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法56条の製造許可物質について、最も適切なものはどれか。

  92. 92
    92労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法57条・57条の2の表示・通知(SDS交付)義務について、最も適切なものはどれか。

  93. 93
    93労働基準法・労働安全衛生法標準

    安衛法42条の譲渡等の制限がある機械・器具等のうち、適切でないものはどれか。

  94. 94
    94労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法88条の計画の届出について、最も適切なものはどれか。

  95. 95
    95労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働者死傷病報告(安衛則97条)について、最も適切なものはどれか。

  96. 96
    96労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法115条の消滅時効について、誤っているものはどれか。

  97. 97
    97労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法105条の労働基準監督官等の権限と労基法104条の申告について、最も適切なものはどれか。

  98. 98
    98労働基準法・労働安全衛生法

    次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア.労働者死傷病報告の虚偽報告は労災隠しとして罰則対象である。 イ.労基署長は労働基準監督官の中から指名される。 ウ.休業4日未満の労災発生時には報告書の提出を要しない。 エ.労働基準監督官は司法警察員としての職務権限を持つ。

  99. 99
    99労働基準法・労働安全衛生法

    労基法89条の就業規則作成義務について、最も適切なものはどれか。

  100. 100
    100労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法106条の周知義務について、最も適切なものはどれか。

  101. 101
    101労働基準法・労働安全衛生法

    労基法32条の5の1週間単位の非定型的変形労働時間制について、正しいものはどれか。

  102. 102
    102労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法91条の制裁規定の制限について、正しいものはどれか。

  103. 103
    103労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法41条2号の管理監督者の判断基準として、適切でないものはどれか。

  104. 104
    104労働基準法・労働安全衛生法

    労基法64条の3の坑内業務の就業制限に関する記述で、適切でないものはどれか。

  105. 105
    105労働基準法・労働安全衛生法

    労基法38条の通算労働時間について、最も適切なものはどれか。

  106. 106
    106労働基準法・労働安全衛生法標準

    労基法上の「使用者の責に帰すべき事由」と認められない例として、最も適切なものはどれか。

  107. 107
    107労働基準法・労働安全衛生法

    安衛法66条の8の3の労働時間の状況把握義務について、最も適切なものはどれか。

  108. 108
    108労働基準法・労働安全衛生法標準

    労働時間等設定改善法に基づく勤務間インターバル制度について、最も適切なものはどれか。

  109. 109
    109労働基準法・労働安全衛生法

    労基法107条・108条・109条の各種帳簿について、適切でないものはどれか。

  110. 110
    110労働基準法・労働安全衛生法標準

    次の記述のうち、現行法(2026年4月時点)として正しいものはいくつあるか。 ア.月60時間超の時間外労働の割増賃金率5割以上は中小企業にも適用されている。 イ.賃金請求権の消滅時効は当分の間3年とされている。 ウ.裁量労働制(専門業務型)には2024年4月以降本人同意が必要である。 エ.高度プロフェッショナル制度の対象労働者の年収要件は1075万円以上である。