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労働一般・社会保険一般常識(全115問)

社労士 労働一般・社会保険一般常識 の一問一答一覧

社会保険労務士の労働一般・社会保険一般常識分野から115問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    371労働一般・社会保険一般常識標準

    労働組合法上の「労働組合」の要件として、誤っているものはどれか。

  2. 2
    372労働一般・社会保険一般常識

    不当労働行為に該当しないものはどれか。

  3. 3
    373労働一般・社会保険一般常識標準

    労働協約に関する記述で正しいものはどれか。

  4. 4
    374労働一般・社会保険一般常識

    労働協約の一般的拘束力(労組法17条)について、正しいものはどれか。

  5. 5
    375労働一般・社会保険一般常識

    労働委員会の構成について正しいものはどれか。

  6. 6
    376労働一般・社会保険一般常識

    不当労働行為の救済命令に対する取消訴訟の管轄は?

  7. 7
    377労働一般・社会保険一般常識標準

    労働組合法上の「労働者」に該当しない者はどれか。

  8. 8
    378労働一般・社会保険一般常識標準

    チェックオフ協定に関する記述で正しいものはどれか。

  9. 9
    379労働一般・社会保険一般常識

    労働関係調整法における争議調整方式として誤っているものはどれか。

  10. 10
    380労働一般・社会保険一般常識標準

    労働関係調整法上の「仲裁」の特徴として正しいものはどれか。

  11. 11
    381労働一般・社会保険一般常識標準

    公益事業における争議行為の予告期間は?

  12. 12
    382労働一般・社会保険一般常識

    緊急調整の決定権者は誰か。

  13. 13
    383労働一般・社会保険一般常識

    労働契約法18条の無期転換ルールの要件として正しいものはどれか。

  14. 14
    384労働一般・社会保険一般常識

    労働契約法16条の解雇権濫用法理について、正しいものはどれか。

  15. 15
    385労働一般・社会保険一般常識

    労働契約法19条の有期労働契約の更新拒絶(雇止め)法理について、誤っているものはどれか。

  16. 16
    386労働一般・社会保険一般常識標準

    就業規則による労働条件の不利益変更について、労働契約法上正しいものはどれか。

  17. 17
    387労働一般・社会保険一般常識標準

    無期転換ルールにおけるクーリング期間として正しいものはどれか(通算契約期間が1年以上の場合)。

  18. 18
    388労働一般・社会保険一般常識標準

    労働契約法上の出向の有効性を判断する観点として最も適切なものはどれか。

  19. 19
    389労働一般・社会保険一般常識標準

    パート・有期雇用労働法における同一労働同一賃金の中核条文はどれか。

  20. 20
    390労働一般・社会保険一般常識標準

    パート・有期労働者からの待遇差の説明を求められた際の使用者の義務として正しいものはどれか。

  21. 21
    391労働一般・社会保険一般常識

    パート・有期雇用労働法上の「短時間労働者」の定義として正しいものはどれか。

  22. 22
    392労働一般・社会保険一般常識標準

    短時間・有期雇用労働者の雇入れ時の文書交付義務(特定事項)の対象として誤っているものはどれか。

  23. 23
    393労働一般・社会保険一般常識

    パート・有期労働者と通常労働者の待遇差が「不合理」かを判断する考慮要素として明文化されていないものはどれか。

  24. 24
    394労働一般・社会保険一般常識

    男女雇用機会均等法における間接差別の例として正しくないものはどれか。

  25. 25
    395労働一般・社会保険一般常識

    セクシュアルハラスメント防止のため事業主に義務付けられているのはどれか。

  26. 26
    396労働一般・社会保険一般常識標準

    妊娠・出産等を理由とする不利益取扱いの禁止(均等法9条3項)に該当しないものはどれか。

  27. 27
    397労働一般・社会保険一般常識標準

    母性健康管理措置(均等法12・13条)として誤っているものはどれか。

  28. 28
    398労働一般・社会保険一般常識

    均等法上の調停制度について、正しいものはどれか。

  29. 29
    399労働一般・社会保険一般常識

    2025年10月施行の育児・介護休業法改正で義務化されたものとして正しいものはどれか。

  30. 30
    400労働一般・社会保険一般常識標準

    2025年改正後の所定外労働の制限(育介法16条の8)の対象として正しいものはどれか。

  31. 31
    401労働一般・社会保険一般常識標準

    育児休業取得状況の公表義務化の対象事業主の規模として、2025年4月以降のものはどれか。

  32. 32
    402労働一般・社会保険一般常識標準

    産後パパ育休(出生時育児休業)について正しいものはどれか。

  33. 33
    403労働一般・社会保険一般常識

    介護休業の取得限度として正しいものはどれか。

  34. 34
    404労働一般・社会保険一般常識

    子の看護休暇(育介法16条の2)の2025年改正後の取得対象として正しいものはどれか。

  35. 35
    405労働一般・社会保険一般常識標準

    パワーハラスメント防止措置義務に関する記述で誤っているものはどれか。

  36. 36
    406労働一般・社会保険一般常識標準

    パワハラの3要素として正しくないものはどれか。

  37. 37
    407労働一般・社会保険一般常識

    外国人雇用状況届出の提出先として正しいものはどれか。

  38. 38
    408労働一般・社会保険一般常識

    中途採用比率の公表義務(労働施策総合推進法27条の2)の対象は?

  39. 39
    409労働一般・社会保険一般常識標準

    高年齢者雇用確保措置として誤っているものはどれか。

  40. 40
    410労働一般・社会保険一般常識

    70歳までの就業確保措置(努力義務)として認められない選択肢はどれか。

  41. 41
    411労働一般・社会保険一般常識

    高年齢者雇用安定法における「高年齢者」の定義は?

  42. 42
    412労働一般・社会保険一般常識標準

    2026年7月から適用される民間企業の法定雇用率として正しいものはどれか。

  43. 43
    413労働一般・社会保険一般常識

    障害者雇用納付金制度について、誤っているものはどれか。

  44. 44
    414労働一般・社会保険一般常識標準

    直近の労働力調査において、女性の就業率(15〜64歳)として最も近いものはどれか。

  45. 45
    415労働一般・社会保険一般常識

    賃金構造基本統計調査における男女の所定内給与の格差(男性=100)として直近の数値はどれか。

  46. 46
    416労働一般・社会保険一般常識

    介護保険の被保険者の区分として正しいものはどれか。

  47. 47
    417労働一般・社会保険一般常識

    介護保険の保険者は誰か。

  48. 48
    418労働一般・社会保険一般常識標準

    要介護認定の申請から認定までの期間(原則)はどれか。

  49. 49
    419労働一般・社会保険一般常識標準

    第2号被保険者が介護給付を受けられる原因として正しいものはどれか。

  50. 50
    420労働一般・社会保険一般常識標準

    介護給付の利用者負担割合に関する記述で誤っているものはどれか。

  51. 51
    421労働一般・社会保険一般常識

    要支援者に対するサービスを総称して何というか。

  52. 52
    422労働一般・社会保険一般常識標準

    国民健康保険の保険者として正しいものはどれか。

  53. 53
    423労働一般・社会保険一般常識標準

    国民健康保険の被保険者から除外される者として誤っているものはどれか。

  54. 54
    424労働一般・社会保険一般常識

    国民健康保険組合について正しいものはどれか。

  55. 55
    425労働一般・社会保険一般常識

    国民健康保険の給付として法定されていないものはどれか。

  56. 56
    426労働一般・社会保険一般常識標準

    国民健康保険料(税)の徴収方法として正しいものはどれか。

  57. 57
    427労働一般・社会保険一般常識標準

    船員保険の保険者は誰か。

  58. 58
    428労働一般・社会保険一般常識

    船員保険の独自給付として正しいものはどれか。

  59. 59
    429労働一般・社会保険一般常識標準

    船員保険の被保険者の要件として正しいものはどれか。

  60. 60
    430労働一般・社会保険一般常識標準

    個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入対象者として正しいものはどれか。

  61. 61
    431労働一般・社会保険一般常識標準

    iDeCoの第1号被保険者(自営業者等)の拠出限度額(月額)として正しいものはどれか。

  62. 62
    432労働一般・社会保険一般常識標準

    企業型確定拠出年金の事業主掛金の拠出限度額(他の企業年金なし)として正しいものはどれか(月額)。

  63. 63
    433労働一般・社会保険一般常識

    確定拠出年金の老齢給付金の受給開始年齢について正しいものはどれか。

  64. 64
    434労働一般・社会保険一般常識

    DCの掛金・運用益・給付に係る税制として誤っているものはどれか。

  65. 65
    435労働一般・社会保険一般常識標準

    DCの中途引出(脱退一時金)の要件として正しいものはどれか。

  66. 66
    436労働一般・社会保険一般常識

    確定給付企業年金(DB)の特徴として正しいものはどれか。

  67. 67
    437労働一般・社会保険一般常識標準

    DBの実施形態として正しいものはどれか。

  68. 68
    438労働一般・社会保険一般常識

    DBの給付として法定されていないものはどれか。

  69. 69
    439労働一般・社会保険一般常識

    後期高齢者医療制度の被保険者として正しいものはどれか。

  70. 70
    440労働一般・社会保険一般常識標準

    後期高齢者医療制度の運営主体は誰か。

  71. 71
    441労働一般・社会保険一般常識標準

    後期高齢者医療の自己負担割合として誤っているものはどれか。

  72. 72
    442労働一般・社会保険一般常識

    前期高齢者医療制度(65〜74歳)の財政調整の仕組みとして正しいものはどれか。

  73. 73
    443労働一般・社会保険一般常識

    2024年10月以降の児童手当の支給対象児童の年齢として正しいものはどれか。

  74. 74
    444労働一般・社会保険一般常識標準

    2024年10月以降の児童手当の月額(第3子以降)として正しいものはどれか。

  75. 75
    445労働一般・社会保険一般常識標準

    2024年10月以降の児童手当の所得制限について、正しいものはどれか。

  76. 76
    446労働一般・社会保険一般常識

    児童手当の支給月として正しいものはどれか。

  77. 77
    447労働一般・社会保険一般常識

    社労士法上の独占業務として正しい組み合わせはどれか。

  78. 78
    448労働一般・社会保険一般常識標準

    社労士の業務範囲として正しくないものはどれか。

  79. 79
    449労働一般・社会保険一般常識標準

    社労士となるための要件として誤っているものはどれか。

  80. 80
    450労働一般・社会保険一般常識標準

    特定社会保険労務士の付記を受けるためには?

  81. 81
    451労働一般・社会保険一般常識

    社労士に対する懲戒処分として誤っているものはどれか。

  82. 82
    452労働一般・社会保険一般常識標準

    社労士法と行政書士法の業務範囲の関係について正しいものはどれか。

  83. 83
    453労働一般・社会保険一般常識

    社労士の補佐人業務(社労士法2条の2)として正しいものはどれか。

  84. 84
    454労働一般・社会保険一般常識

    社労士の守秘義務違反に対する罰則として正しいものはどれか。

  85. 85
    455労働一般・社会保険一般常識標準

    直近の社会保障給付費(年額)の規模として最も近いものはどれか。

  86. 86
    456労働一般・社会保険一般常識

    社会保障給付費の部門別内訳で最大のものはどれか。

  87. 87
    457労働一般・社会保険一般常識

    直近の国民医療費の年額規模として最も近いものはどれか。

  88. 88
    458労働一般・社会保険一般常識標準

    直近の合計特殊出生率(人口動態統計)として最も近いものはどれか。

  89. 89
    459労働一般・社会保険一般常識

    直近の財政検証における公的年金の所得代替率の見通しとして正しいものはどれか。

  90. 90
    460労働一般・社会保険一般常識

    直近の介護費用(介護給付費+自己負担+公費)の年額規模として最も近いものはどれか。

  91. 91
    976労働一般・社会保険一般常識標準

    地域別最低賃金の決定に関する記述として正しいものはどれか。

  92. 92
    977労働一般・社会保険一般常識標準

    最低賃金の効力に関する記述として正しいものはどれか。

  93. 93
    978労働一般・社会保険一般常識

    労働者派遣事業を行ってはならない業務(適用除外業務)に該当しないものはどれか。

  94. 94
    979労働一般・社会保険一般常識標準

    労働者派遣の期間制限に関する記述として正しいものはどれか。

  95. 95
    980労働一般・社会保険一般常識標準

    いわゆる日雇派遣の禁止に関する記述として正しいものはどれか。

  96. 96
    981労働一般・社会保険一般常識標準

    有料職業紹介事業に関する記述として正しいものはどれか。

  97. 97
    982労働一般・社会保険一般常識標準

    賃金の支払の確保等に関する法律の未払賃金立替払制度について、正しいものはどれか。

  98. 98
    983労働一般・社会保険一般常識

    中小企業退職金共済制度(中退共)に関する記述として正しいものはどれか。

  99. 99
    984労働一般・社会保険一般常識標準

    労働審判制度に関する記述として正しいものはどれか。

  100. 100
    985労働一般・社会保険一般常識標準

    個別労働関係紛争の解決の促進に関する法律について、正しいものはどれか。

  101. 101
    986労働一般・社会保険一般常識標準

    女性活躍推進法に関する記述として正しいものはどれか。

  102. 102
    987労働一般・社会保険一般常識標準

    次世代育成支援対策推進法に関する記述として正しいものはどれか。

  103. 103
    988労働一般・社会保険一般常識

    いわゆる勤務間インターバル制度に関する記述として正しいものはどれか。

  104. 104
    989労働一般・社会保険一般常識標準

    青少年の雇用の促進等に関する法律(若者雇用促進法)について、正しいものはどれか。

  105. 105
    990労働一般・社会保険一般常識標準

    わが国の社会保険制度の沿革に関する記述として正しいものはどれか。

  106. 106
    991労働一般・社会保険一般常識標準

    特定健康診査・特定保健指導に関する記述として正しいものはどれか。

  107. 107
    992労働一般・社会保険一般常識標準

    地域包括支援センターに関する記述として正しいものはどれか。

  108. 108
    993労働一般・社会保険一般常識標準

    介護保険の保険料の徴収に関する記述として正しいものはどれか。

  109. 109
    994労働一般・社会保険一般常識標準

    要介護認定など介護保険の処分に不服がある場合の審査請求先として正しいものはどれか。

  110. 110
    995労働一般・社会保険一般常識

    介護保険の住所地特例に関する記述として正しいものはどれか。被保険者が介護保険施設等に入所し、施設所在地に住所を変更した場合、保険者はどうなるか。

  111. 111
    996労働一般・社会保険一般常識標準

    子ども・子育て支援法に関する記述として正しいものはどれか。

  112. 112
    997労働一般・社会保険一般常識標準

    社会保障協定に関する記述として正しいものはどれか。

  113. 113
    998労働一般・社会保険一般常識標準

    国民健康保険団体連合会に関する記述として正しいものはどれか。

  114. 114
    999労働一般・社会保険一般常識標準

    後期高齢者医療制度の保険料に関する記述として正しいものはどれか。

  115. 115
    1000労働一般・社会保険一般常識標準

    昭和25年の社会保障制度審議会勧告に関する記述として正しいものはどれか。

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