予備試験 刑事訴訟法 の一問一答一覧
司法試験予備試験の刑事訴訟法分野から110問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第1問刑事訴訟法標準
強制処分法定主義と令状主義の関係として、最も適切なものはどれか。
- 2第2問刑事訴訟法難
強制処分の意義に関する最高裁(最決昭51・3・16)の判示として、最も適切なものはどれか。
- 3第3問刑事訴訟法難
任意捜査の限界に関する最高裁の判断枠組みとして、最も適切なものはどれか。
- 4第4問刑事訴訟法難
GPS捜査に関する最高裁大法廷判決の判断として、最も適切なものはどれか。
- 5第5問刑事訴訟法難
職務質問に伴う所持品検査の限界に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 6第6問刑事訴訟法難
自動車検問(一斉検問)の適法性に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 7第7問刑事訴訟法標準
通常逮捕の要件として、最も適切なものはどれか。
- 8第8問刑事訴訟法標準
現行犯逮捕の要件として、最も適切なものはどれか。
- 9第9問刑事訴訟法難
準現行犯逮捕の要件として、最も適切でないものはどれか。
- 10第10問刑事訴訟法標準
緊急逮捕の要件として、最も適切なものはどれか。
- 11第11問刑事訴訟法標準
逮捕後の身柄拘束期間に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 12第12問刑事訴訟法標準
被疑者勾留の期間として、最も適切なものはどれか。
- 13第13問刑事訴訟法標準
逮捕前置主義の意味として、最も適切なものはどれか。
- 14第14問刑事訴訟法難
事件単位の原則の内容として、最も適切なものはどれか。
- 15第15問刑事訴訟法難
別件逮捕・勾留の違法性判断に関する本件基準説の立場として、最も適切なものはどれか。
- 16第16問刑事訴訟法難
被疑者の取調べにおける取調べ受忍義務に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 17第17問刑事訴訟法標準
取調べの録音・録画の義務づけに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 18第18問刑事訴訟法標準
捜索差押許可状の記載事項に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 19第19問刑事訴訟法難
捜索差押許可状における罪名の記載に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 20第20問刑事訴訟法難
捜索場所に居合わせた者の携帯品の捜索に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 21第21問刑事訴訟法難
令状呈示に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 22第22問刑事訴訟法難
逮捕に伴う無令状捜索差押えの根拠に関する相当説(緊急処分説との対比)の立場として、最も適切なものはどれか。
- 23第23問刑事訴訟法難
逮捕の現場から移動しての捜索に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 24第24問刑事訴訟法難
別罪の証拠の差押えの可否に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 25第25問刑事訴訟法標準
電磁的記録に係る記録媒体の差押えの執行方法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 26第26問刑事訴訟法難
リモートアクセスによる複写の処分に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 27第27問刑事訴訟法標準
通信傍受法に基づく傍受の対象犯罪に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 28第28問刑事訴訟法難
写真撮影・ビデオ撮影の適法性に関する京都府学連事件の判断として、最も適切なものはどれか。
- 29第29問刑事訴訟法難
強制採尿の適法性に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 30第30問刑事訴訟法難
強制採尿のための連行に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 31第31問刑事訴訟法難
おとり捜査の適法性に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 32第32問刑事訴訟法標準
被疑者国選弁護制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 33第33問刑事訴訟法標準
接見交通権の制限(接見指定)の要件として、最も適切なものはどれか。
- 34第34問刑事訴訟法難
接見指定における「捜査のため必要があるとき」に関する最高裁(安藤事件)の判断として、最も適切なものはどれか。
- 35第35問刑事訴訟法標準
起訴便宜主義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 36第36問刑事訴訟法難
公訴権濫用論に関する最高裁(チッソ川本事件)の判断として、最も適切なものはどれか。
- 37第37問刑事訴訟法標準
検察審査会の起訴議決制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 38第38問刑事訴訟法標準
起訴状の記載事項として、最も適切でないものはどれか。
- 39第39問刑事訴訟法標準
起訴状一本主義の趣旨として、最も適切なものはどれか。
- 40第40問刑事訴訟法標準
訴因の特定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 41第41問刑事訴訟法難
白山丸事件における訴因の特定に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 42第42問刑事訴訟法難
訴因変更の要否に関する最高裁(最決平13・4・11)の判断枠組みとして、最も適切なものはどれか。
- 43第43問刑事訴訟法難
訴因変更の可否(公訴事実の同一性)の判断基準に関する通説の立場として、最も適切なものはどれか。
- 44第44問刑事訴訟法難
訴因変更命令の形成力に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 45第45問刑事訴訟法標準
公判前整理手続の目的として、最も適切なものはどれか。
- 46第46問刑事訴訟法標準
公判前整理手続終了後の新たな証拠調べ請求の制限として、最も適切なものはどれか。
- 47第47問刑事訴訟法難
類型証拠開示の請求権者および対象として、最も適切なものはどれか。
- 48第48問刑事訴訟法標準
主張関連証拠開示に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 49第49問刑事訴訟法標準
証拠一覧表交付制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 50第50問刑事訴訟法標準
協議・合意制度(司法取引)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 51第51問刑事訴訟法標準
刑事免責制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 52第52問刑事訴訟法標準
証拠裁判主義の内容として、最も適切なものはどれか。
- 53第53問刑事訴訟法難
厳格な証明を要する事実として、最も適切でないものはどれか。
- 54第54問刑事訴訟法標準
「疑わしきは被告人の利益に」の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 55第55問刑事訴訟法難
「合理的な疑いを差し挟む余地がない」程度の証明に関する最高裁の説示として、最も適切なものはどれか。
- 56第56問刑事訴訟法難
自白法則の根拠に関する虚偽排除説の立場として、最も適切なものはどれか。
- 57第57問刑事訴訟法標準
自白の証拠能力が否定される場合として、最も適切なものはどれか。
- 58第58問刑事訴訟法難
約束による自白に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 59第59問刑事訴訟法難
偽計による自白に関する最高裁(切り違え尋問事件)の判断として、最も適切なものはどれか。
- 60第60問刑事訴訟法標準
補強法則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 61第61問刑事訴訟法難
補強証拠の必要な範囲に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。
- 62第62問刑事訴訟法難
共犯者の自白と補強証拠の要否に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 63第63問刑事訴訟法標準
伝聞証拠の意義として、最も適切なものはどれか。
- 64第64問刑事訴訟法難
伝聞・非伝聞の区別における要証事実の意義として、最も適切なものはどれか。
- 65第65問刑事訴訟法難
裁判官面前調書(1号書面)の証拠能力の要件として、最も適切なものはどれか。
- 66第66問刑事訴訟法難
検察官面前調書(2号書面)の証拠能力の要件として、最も適切なものはどれか。
- 67第67問刑事訴訟法難
司法警察職員面前調書(3号書面)の証拠能力の要件として、最も適切なものはどれか。
- 68第68問刑事訴訟法難
実況見分調書の証拠能力に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 69第69問刑事訴訟法難
現場指示と現場供述の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 70第70問刑事訴訟法標準
鑑定書の証拠能力に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 71第71問刑事訴訟法標準
業務文書(刑訴法323条2号)の証拠能力の根拠として、最も適切なものはどれか。
- 72第72問刑事訴訟法難
再伝聞の証拠能力に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 73第73問刑事訴訟法標準
被告人の供述書・供述録取書(刑訴法322条)の証拠能力の要件として、最も適切なものはどれか。
- 74第74問刑事訴訟法標準
当事者の同意による証拠能力(刑訴法326条)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 75第75問刑事訴訟法難
違法収集証拠排除法則に関する最高裁の判断枠組みとして、最も適切なものはどれか。
- 76第76問刑事訴訟法難
違法収集証拠の派生証拠(毒樹の果実)に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 77第77問刑事訴訟法難
弾劾証拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 78第78問刑事訴訟法難
悪性格の立証に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 79第79問刑事訴訟法難
訴因と異なる事実の認定(縮小認定)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 80第80問刑事訴訟法難
択一的認定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 81第81問刑事訴訟法難
一事不再理効の及ぶ範囲として、最も適切なものはどれか。
- 82第82問刑事訴訟法標準
免訴判決の事由として、最も適切でないものはどれか。
- 83第83問刑事訴訟法標準
公訴棄却の判決事由として、最も適切なものはどれか。
- 84第84問刑事訴訟法標準
公判期日における被告人の在廷に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 85第85問刑事訴訟法難
証人審問権と遮へい措置・ビデオリンク方式に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 86第86問刑事訴訟法標準
被害者参加制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 87第87問刑事訴訟法標準
裁判員制度における裁判員の関与する判断として、最も適切なものはどれか。
- 88第88問刑事訴訟法標準
控訴審の構造に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 89第89問刑事訴訟法難
控訴審における事実誤認の審査方法に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 90第90問刑事訴訟法標準
不利益変更禁止の原則(刑訴法402条)の内容として、最も適切なものはどれか。
- 91第91問刑事訴訟法難
刑事再審の要件に関する白鳥決定の判断として、最も適切なものはどれか。
- 92第92問刑事訴訟法標準
再審請求に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 93第93問刑事訴訟法標準
準抗告の対象として、最も適切なものはどれか。
- 94第94問刑事訴訟法標準
勾留理由開示制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 95第95問刑事訴訟法標準
保釈の種類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 96第96問刑事訴訟法難
権利保釈の除外事由に該当しないものとして、最も適切なものはどれか。
- 97第97問刑事訴訟法標準
公訴時効の起算点として、最も適切なものはどれか。
- 98第98問刑事訴訟法標準
公訴時効の廃止に関する平成22年改正の内容として、最も適切なものはどれか。
- 99第99問刑事訴訟法標準
黙秘権の保障範囲に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 100第100問刑事訴訟法難
呼気検査拒否罪と憲法38条1項に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。
- 101第101問刑事訴訟法標準
弁護人の固有権と包括的代理権の区別として、最も適切なものはどれか。
- 102第102問刑事訴訟法標準
必要的弁護事件に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 103第103問刑事訴訟法標準
簡易公判手続に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 104第104問刑事訴訟法標準
即決裁判手続に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 105第105問刑事訴訟法標準
略式手続に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 106第106問刑事訴訟法難
証拠の関連性に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 107第107問刑事訴訟法難
科学的証拠の証拠能力に関する最高裁(足利事件・DNA型鑑定)の判断として、最も適切なものはどれか。
- 108第108問刑事訴訟法難
共犯者・共同被告人に対する証人尋問に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 109第109問刑事訴訟法難
訴訟条件の追完・治癒に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 110第110問刑事訴訟法難
迅速な裁判の保障に関する高田事件判決の判断として、最も適切なものはどれか。