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刑法(全140問)

予備試験 刑法 の一問一答一覧

司法試験予備試験の刑法分野から140問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    1刑法標準

    罪刑法定主義の派生原理に含まれないものとして、最も適切なものはどれか。

  2. 2
    2刑法

    明確性の原則に関する徳島市公安条例事件の判断基準として、最も適切なものはどれか。

  3. 3
    3刑法標準

    刑法の場所的適用範囲に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  4. 4
    4刑法標準

    実行行為の意義に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  5. 5
    5刑法

    不真正不作為犯における作為義務の発生根拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  6. 6
    6刑法

    シャクティ治療事件における最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    7刑法

    条件関係の判断における「あれなければこれなし」の公式が機能しない類型として、最も適切なものはどれか。

  8. 8
    8刑法

    因果関係に関する近時の判例の判断枠組みとして、最も適切なものはどれか。

  9. 9
    9刑法

    大阪南港事件における最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  10. 10
    10刑法

    被害者の行為が介在した場合の因果関係に関する高速道路侵入事件の判断として、最も適切なものはどれか。

  11. 11
    11刑法標準

    故意の要件に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  12. 12
    12刑法標準

    未必の故意と認識ある過失の区別に関する通説(認容説)として、最も適切なものはどれか。

  13. 13
    13刑法

    具体的事実の錯誤のうち方法の錯誤に関する判例(法定的符合説)の帰結として、最も適切なものはどれか。

  14. 14
    14刑法

    抽象的事実の錯誤の処理に関する刑法38条2項の内容として、最も適切なものはどれか。

  15. 15
    15刑法

    覚醒剤と麻薬の取り違えに関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  16. 16
    16刑法標準

    正当防衛の要件に含まれないものとして、最も適切なものはどれか。

  17. 17
    17刑法

    侵害の急迫性に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  18. 18
    18刑法

    自招侵害に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  19. 19
    19刑法標準

    過剰防衛の法的効果として、最も適切なものはどれか。

  20. 20
    20刑法標準

    誤想防衛の処理に関する通説の立場として、最も適切なものはどれか。

  21. 21
    21刑法

    誤想過剰防衛に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  22. 22
    22刑法標準

    緊急避難の要件として、最も適切なものはどれか。

  23. 23
    23刑法

    被害者の承諾による傷害の効果に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  24. 24
    24刑法標準

    責任能力に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  25. 25
    25刑法

    原因において自由な行為の法理に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  26. 26
    26刑法

    実行の着手時期に関する判例(クロロホルム事件)の判断として、最も適切なものはどれか。

  27. 27
    27刑法

    中止犯の要件のうち「自己の意思により」の判断基準(主観説)として、最も適切なものはどれか。

  28. 28
    28刑法標準

    中止犯の効果として、最も適切なものはどれか。

  29. 29
    29刑法

    不能犯と未遂犯の区別に関する具体的危険説の立場として、最も適切なものはどれか。

  30. 30
    30刑法標準

    間接正犯が成立する典型例として、最も適切なものはどれか。

  31. 31
    31刑法標準

    共同正犯の成立要件として、最も適切なものはどれか。

  32. 32
    32刑法

    練馬事件における共謀共同正犯の判示として、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    33刑法

    スワット事件(暴力団組長の拳銃所持)における最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  34. 34
    34刑法

    承継的共同正犯に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  35. 35
    35刑法

    共犯からの離脱(共犯関係の解消)の判断基準に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  36. 36
    36刑法標準

    教唆犯に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  37. 37
    37刑法標準

    幇助犯(従犯)の処断刑に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  38. 38
    38刑法

    身分犯と共犯に関する刑法65条の解釈のうち通説の立場として、最も適切なものはどれか。

  39. 39
    39刑法標準

    罪数における包括一罪の例として、最も適切なものはどれか。

  40. 40
    40刑法標準

    観念的競合と牽連犯の処断に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  41. 41
    41刑法標準

    併合罪の加重方法に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  42. 42
    42刑法標準

    執行猶予の要件(初度の全部猶予)として、最も適切なものはどれか。

  43. 43
    43刑法標準

    過失犯における注意義務の内容として、最も適切なものはどれか。

  44. 44
    44刑法

    信頼の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  45. 45
    45刑法

    管理・監督過失に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  46. 46
    46刑法標準

    殺人罪の保護法益および客体に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  47. 47
    47刑法標準

    人の始期に関する判例(一部露出説)の立場として、最も適切なものはどれか。

  48. 48
    48刑法標準

    傷害罪における「傷害」の意義に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  49. 49
    49刑法

    同時傷害の特例(刑法207条)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  50. 50
    50刑法標準

    暴行罪における「暴行」の意義として、最も適切なものはどれか。

  51. 51
    51刑法

    遺棄罪における「遺棄」と保護責任者遺棄罪の関係として、最も適切なものはどれか。

  52. 52
    52刑法

    逮捕・監禁罪の保護法益に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  53. 53
    53刑法標準

    脅迫罪における害悪の告知の相手方に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  54. 54
    54刑法標準

    強要罪の成立要件として、最も適切なものはどれか。

  55. 55
    55刑法標準

    住居侵入罪の保護法益に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  56. 56
    56刑法標準

    名誉毀損罪における「公然」の意義として、最も適切なものはどれか。

  57. 57
    57刑法

    名誉毀損罪の真実性の誤信に関する最高裁の判断(夕刊和歌山時事事件)として、最も適切なものはどれか。

  58. 58
    58刑法標準

    信用毀損罪・業務妨害罪における「虚偽の風説の流布」に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  59. 59
    59刑法

    公務が業務妨害罪の「業務」に含まれるかに関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    60刑法

    窃盗罪の保護法益に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  61. 61
    61刑法

    不法領得の意思の内容に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  62. 62
    62刑法

    窃盗罪における占有の有無に関する判例の判断として、最も適切なものはどれか。

  63. 63
    63刑法標準

    窃盗罪の既遂時期に関する判例(取得説)の立場として、最も適切なものはどれか。

  64. 64
    64刑法標準

    強盗罪における暴行・脅迫の程度として、最も適切なものはどれか。

  65. 65
    65刑法

    事後強盗罪の成立要件として、最も適切なものはどれか。

  66. 66
    66刑法

    強盗致死傷罪における死傷結果の原因行為の範囲に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  67. 67
    67刑法標準

    詐欺罪の構造として、最も適切なものはどれか。

  68. 68
    68刑法

    詐欺罪における欺罔行為の対象となる事実に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  69. 69
    69刑法

    三角詐欺における被欺罔者と被害者が異なる場合の要件として、最も適切なものはどれか。

  70. 70
    70刑法

    いわゆる特殊詐欺における受け子の故意に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  71. 71
    71刑法

    キャッシュカードのすり替えによる詐欺と窃盗の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  72. 72
    72刑法

    無銭飲食における不作為の欺罔に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  73. 73
    73刑法標準

    電子計算機使用詐欺罪の成立場面として、最も適切なものはどれか。

  74. 74
    74刑法標準

    恐喝罪と強盗罪の区別基準として、最も適切なものはどれか。

  75. 75
    75刑法

    権利行使と恐喝罪に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  76. 76
    76刑法

    横領罪における「自己の占有する他人の物」の占有の意義として、最も適切なものはどれか。

  77. 77
    77刑法

    横領罪における「横領」の意義に関する判例(領得行為説)の立場として、最も適切なものはどれか。

  78. 78
    78刑法

    二重売買における第二売買の買主が横領罪の共犯となる要件に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  79. 79
    79刑法標準

    背任罪の主体および行為に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  80. 80
    80刑法

    横領罪と背任罪の区別に関する通説の立場として、最も適切なものはどれか。

  81. 81
    81刑法

    盗品等関与罪の保護法益に関する判例(追求権説)の立場として、最も適切なものはどれか。

  82. 82
    82刑法標準

    親族相盗例(刑法244条)の法的性質として、最も適切なものはどれか。

  83. 83
    83刑法

    親族相盗例が適用されない場合に関する最高裁の判断として、最も適切なものはどれか。

  84. 84
    84刑法標準

    器物損壊罪における「損壊」の意義に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  85. 85
    85刑法

    放火罪における「焼損」の意義に関する判例(独立燃焼説)の立場として、最も適切なものはどれか。

  86. 86
    86刑法

    現住建造物等放火罪における「現住性」に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  87. 87
    87刑法

    自己所有の非現住建造物放火罪において公共の危険の認識が必要かに関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  88. 88
    88刑法標準

    文書偽造罪における「文書」の意義として、最も適切なものはどれか。

  89. 89
    89刑法標準

    有形偽造と無形偽造の区別として、最も適切なものはどれか。

  90. 90
    90刑法

    名義人の承諾がある場合の私文書偽造に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  91. 91
    91刑法

    同姓同名の弁護士名義の文書作成に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  92. 92
    92刑法標準

    公正証書原本不実記載罪の成立場面として、最も適切なものはどれか。

  93. 93
    93刑法標準

    偽造文書の「行使」の意義として、最も適切なものはどれか。

  94. 94
    94刑法

    公務執行妨害罪における職務の適法性に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  95. 95
    95刑法

    犯人蔵匿・証拠隠滅罪において犯人自身が他人を教唆した場合の処理に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  96. 96
    96刑法

    偽証罪における「虚偽の陳述」に関する判例(主観説)の立場として、最も適切なものはどれか。

  97. 97
    97刑法

    賄賂罪における「職務に関し」の意義に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  98. 98
    98刑法標準

    加重収賄罪の成立要件として、最も適切なものはどれか。

  99. 99
    99刑法標準

    刑法における「公務員」の定義として、最も適切なものはどれか。

  100. 100
    100刑法標準

    不同意性交等罪の成立に必要な要件として、最も適切なものはどれか。

  101. 101
    101刑法

    結果的加重犯における加重結果についての過失の要否に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  102. 102
    102刑法標準

    同意殺人罪と殺人罪の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  103. 103
    103刑法

    死者の占有に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  104. 104
    104刑法標準

    強盗の機会における殺意ある殺害の罪責として、最も適切なものはどれか。

  105. 105
    105刑法

    強盗の目的で暴行を加え反抗抑圧後に領得意思を生じた場合の処理に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  106. 106
    106刑法

    2項強盗(強盗利得罪)における処分行為の要否に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  107. 107
    107刑法

    不法原因給付と詐欺罪の成否に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  108. 108
    108刑法

    不法原因給付物の横領に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  109. 109
    109刑法標準

    業務上横領罪における「業務」の意義として、最も適切なものはどれか。

  110. 110
    110刑法標準

    窃盗罪と占有離脱物横領罪の区別基準として、最も適切なものはどれか。

  111. 111
    111刑法

    封緘物の占有に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  112. 112
    112刑法

    誤振込みされた預金の払戻しに関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  113. 113
    113刑法

    他人名義のクレジットカードの利用に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  114. 114
    114刑法

    不作為による殺人と保護責任者遺棄致死罪の区別基準として、最も適切なものはどれか。

  115. 115
    115刑法

    「共犯の因果性」に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  116. 116
    116刑法

    共犯の錯誤のうち共同正犯者間で実現された犯罪が異なる場合の処理として、最も適切なものはどれか。

  117. 117
    117刑法

    過失の共同正犯を認めるかに関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  118. 118
    118刑法

    不作為による幇助の成立要件に関する裁判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  119. 119
    119刑法

    共犯と身分に関する事例で、非公務員が公務員と共謀して収賄した場合の処理として、最も適切なものはどれか。

  120. 120
    120刑法

    業務上横領罪について非身分者が共同した場合の処理に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  121. 121
    121刑法

    罪刑法定主義における明文なき違法性阻却事由(超法規的違法性阻却)の可否に関する通説の立場として、最も適切なものはどれか。

  122. 122
    122刑法

    可罰的違法性論に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  123. 123
    123刑法標準

    法令行為・正当業務行為に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  124. 124
    124刑法

    安楽死・尊厳死の要件に関する裁判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  125. 125
    125刑法

    違法性の意識の可能性に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  126. 126
    126刑法

    期待可能性の理論に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  127. 127
    127刑法標準

    刑法における「拘禁刑」に関する令和4年改正の内容として、最も適切なものはどれか。

  128. 128
    128刑法標準

    未遂犯の処罰に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  129. 129
    129刑法

    予備罪の共犯(他人予備)に関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  130. 130
    130刑法

    中止犯の規定が予備罪に準用されるかに関する判例の立場として、最も適切なものはどれか。

  131. 131
    131刑法標準

    共犯の未遂に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  132. 132
    132刑法標準

    不能犯とされる典型例として、最も適切なものはどれか。

  133. 133
    133刑法標準

    過失致死罪と業務上過失致死罪の区別として、最も適切なものはどれか。

  134. 134
    134刑法標準

    往来危険罪など公共危険犯の性質に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  135. 135
    135刑法標準

    通貨偽造罪と文書偽造罪の保護法益の違いとして、最も適切なものはどれか。

  136. 136
    136刑法標準

    支払用カード電磁的記録に関する罪の趣旨として、最も適切なものはどれか。

  137. 137
    137刑法標準

    不正指令電磁的記録に関する罪(ウイルス罪)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  138. 138
    138刑法標準

    犯人による自己の刑事事件に関する証拠隠滅が不可罰とされる理由として、最も適切なものはどれか。

  139. 139
    139刑法標準

    刑法における罪数処理の順序として、最も適切なものはどれか。

  140. 140
    140刑法標準

    刑の時効および公訴時効に関する記述として、最も適切なものはどれか。

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