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適正使用・安全対策(全165問)

登販 適正使用・安全対策 の予想問題・記憶定着問題一覧

登録販売者の適正使用・安全対策分野から165問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    26適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の添付文書「使用上の注意」の記載に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  2. 2
    27適正使用・安全対策

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の役割として、最も適切でないものはどれか。

  3. 3
    28適正使用・安全対策標準

    医薬品の副作用報告制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  4. 4
    29適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度に関する記述として、最も適切でないものはどれか。

  5. 5
    30適正使用・安全対策

    医薬品の適正使用に関する啓発活動・情報源に関する次の記述のうち、正しい組合せはどれか。 ア 「6.20〜7.19」は「ダメ。ゼッタイ。」普及運動の期間で、薬物乱用防止啓発が行われる。 イ 「10.17〜10.23」は「薬と健康の週間」で、医薬品の正しい知識の普及が行われる。 ウ 医薬品・医療機器等安全性情報(DIニュース)は厚生労働省が情報発信する重要な安全情報媒体である。 エ 緊急安全性情報(イエローレター)は厚生労働省からの命令を受けて製造販売業者が作成・配布するもので、A4判イエロー用紙が用いられる。

  6. 6
    601適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の添付文書の改訂に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  7. 7
    602適正使用・安全対策

    一般用医薬品の添付文書の必読・保管に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  8. 8
    603適正使用・安全対策

    一般用医薬品の添付文書の「販売名」に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  9. 9
    604適正使用・安全対策標準

    添付文書の「使用上の注意」のうち「してはいけないこと」の記載に関する記述として、誤っているものはどれか。

  10. 10
    605適正使用・安全対策

    添付文書の「使用上の注意」のうち「相談すること」の記載に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  11. 11
    606適正使用・安全対策

    添付文書の「効能・効果」の記載に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  12. 12
    607適正使用・安全対策

    添付文書の「用法・用量」の記載に関する記述として、誤っているものはどれか。

  13. 13
    608適正使用・安全対策標準

    添付文書の「成分・分量」の記載に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  14. 14
    609適正使用・安全対策標準

    添付文書の「病気の予防・症状の改善につながる事項」(いわゆる養生訓)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  15. 15
    610適正使用・安全対策

    添付文書の「保管及び取扱い上の注意」に関する記述として、誤っているものはどれか。

  16. 16
    611適正使用・安全対策

    添付文書の「消費者相談窓口」の記載に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  17. 17
    612適正使用・安全対策

    添付文書の「製造販売業者の名称・住所」に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  18. 18
    613適正使用・安全対策標準

    添付文書の「使用上の注意」の標識的マーク(絵表示)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  19. 19
    614適正使用・安全対策標準

    添付文書の「使用上の注意」のうち「その他の注意」の記載内容として、最も適切なものはどれか。

  20. 20
    615適正使用・安全対策標準

    添付文書において「次の人は使用(服用)しないこと」と記載される対象として、最も適切なものはどれか。

  21. 21
    616適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の「直接の容器」または「被包」への記載事項として、誤っているものはどれか。

  22. 22
    617適正使用・安全対策

    一般用医薬品の外箱の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  23. 23
    618適正使用・安全対策

    一般用医薬品のリスク区分の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  24. 24
    619適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の使用期限の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  25. 25
    620適正使用・安全対策

    医薬品の使用期限と表示義務に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  26. 26
    621適正使用・安全対策

    製品表示における「保管及び取扱い上の注意」のうち、外箱に記載される内容として、最も適切なものはどれか。

  27. 27
    622適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品で、特に安全性に注意を要するため外箱に「使用上の注意」の主な内容を記載することが義務付けられているものとして、最も適切なものはどれか。

  28. 28
    623適正使用・安全対策標準

    製品表示における「製造番号又は製造記号」の意義として、最も適切なものはどれか。

  29. 29
    624適正使用・安全対策標準

    製品表示で「火気厳禁」「火気注意」等の表示が必要となる例として、最も適切なものはどれか。

  30. 30
    625適正使用・安全対策標準

    添付文書と製品表示(外箱)の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  31. 31
    626適正使用・安全対策標準

    緊急安全性情報(イエローレター)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  32. 32
    627適正使用・安全対策標準

    安全性速報(ブルーレター)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    628適正使用・安全対策

    イエローレターとブルーレターの違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  34. 34
    629適正使用・安全対策標準

    PMDA(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)の役割に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  35. 35
    630適正使用・安全対策標準

    医薬品医療機器情報配信サービス(PMDAメディナビ)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  36. 36
    631適正使用・安全対策

    DSU(Drug Safety Update、医薬品安全対策情報)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  37. 37
    632適正使用・安全対策標準

    厚生労働省の医薬品安全対策に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  38. 38
    633適正使用・安全対策標準

    PMDAのウェブサイトで提供されている情報として、最も適切でないものはどれか。

  39. 39
    634適正使用・安全対策

    添付文書の改訂が行われた際の情報伝達に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  40. 40
    635適正使用・安全対策

    一般用医薬品の安全性情報の伝達において登録販売者が果たす役割として、最も適切なものはどれか。

  41. 41
    636適正使用・安全対策標準

    医薬品医療機器等法に基づく医薬関係者の副作用報告に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  42. 42
    637適正使用・安全対策

    製造販売業者の副作用報告義務(重篤な国内症例)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  43. 43
    638適正使用・安全対策

    製造販売業者の副作用報告義務(予測可能な重篤副作用)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  44. 44
    639適正使用・安全対策標準

    製造販売業者の定期報告(PSR/PBRER等)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  45. 45
    640適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の市販後の安全性確認(製造販売後調査)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  46. 46
    641適正使用・安全対策標準

    副作用報告の対象範囲に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  47. 47
    642適正使用・安全対策

    医薬関係者から副作用報告を行う際の方法に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  48. 48
    643適正使用・安全対策標準

    副作用報告における「重篤」の例として、最も適切でないものはどれか。

  49. 49
    644適正使用・安全対策標準

    副作用報告における匿名性の取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  50. 50
    645適正使用・安全対策標準

    集積された副作用情報の活用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  51. 51
    646適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の目的に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  52. 52
    647適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の給付の種類に含まれないものとして、最も適切なものはどれか。

  53. 53
    648適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の給付対象となる健康被害の程度に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  54. 54
    649適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の救済対象外(給付されないもの)として、最も適切でないものはどれか。

  55. 55
    650適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の請求先に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  56. 56
    651適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の財源に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  57. 57
    652適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の「医療費」と「医療手当」の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  58. 58
    653適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の遺族給付に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  59. 59
    654適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の対象となる医薬品に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    655適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の請求期限に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  61. 61
    656適正使用・安全対策標準

    「薬と健康の週間」に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  62. 62
    657適正使用・安全対策標準

    「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」に合わせて実施される啓発活動に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  63. 63
    658適正使用・安全対策

    一般用医薬品の適正使用啓発活動の目的として、最も適切なものはどれか。

  64. 64
    659適正使用・安全対策標準

    学校薬剤師の役割に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  65. 65
    660適正使用・安全対策

    一般用医薬品の適正使用啓発において登録販売者が果たす役割として、最も適切なものはどれか。

  66. 66
    101適正使用・安全対策

    医薬品の添付文書に関する記述として、正しいものはどれか。

  67. 67
    102適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の添付文書の「使用上の注意」に関する記述として、誤っているものはどれか。

  68. 68
    103適正使用・安全対策標準

    医薬品の保管・取扱い上の注意に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア シロップ剤は冷蔵庫保管が望ましいとされる。 イ 錠剤・カプセル剤・散剤は冷蔵庫から出した際に湿気を含みやすいので冷蔵庫保管は避ける。 ウ 別の容器(小分け)への移し替えは誤用や品質低下の原因となる。 エ 開封後は使用期限にかかわらず長期保存が可能である。

  69. 69
    104適正使用・安全対策標準

    緊急安全性情報(イエローレター)に関する記述として、正しいものはどれか。

  70. 70
    105適正使用・安全対策標準

    安全性速報(ブルーレター)に関する記述として、正しいものはどれか。

  71. 71
    106適正使用・安全対策標準

    独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の業務として、誤っているものはどれか。

  72. 72
    107適正使用・安全対策標準

    PMDAメディナビ(医薬品医療機器情報配信サービス)に関する記述として、正しいものはどれか。

  73. 73
    108適正使用・安全対策

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度(副作用報告制度)に関する記述として、正しいものはどれか。

  74. 74
    109適正使用・安全対策

    製造販売業者からの副作用等報告(薬機法第68条の10)の報告期限に関する組合せのうち、誤っているものはどれか。

  75. 75
    110適正使用・安全対策

    副作用情報等の評価および措置に関する記述として、正しいものはいくつあるか。 ア 製造販売業者からの副作用等報告は厚生労働大臣に対して行われる。 イ PMDAは情報の整理および調査・検討を行い、厚生労働大臣に意見を述べる。 ウ 厚生労働大臣は薬事・食品衛生審議会の意見を聴き、必要な措置を講じる。 エ 措置の内容は使用上の注意改訂・効能効果の取消・承認の取消等が含まれる。

  76. 76
    111適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度に関する記述として、正しいものはどれか。

  77. 77
    112適正使用・安全対策

    副作用被害救済制度の給付の種類として、含まれないものはどれか。

  78. 78
    113適正使用・安全対策標準

    副作用被害救済制度の対象とならない医薬品に該当するものはどれか。

  79. 79
    114適正使用・安全対策

    一般用医薬品による副作用に関する過去の安全対策の事例として、正しいものの組合せはどれか。 ア アンプル入りかぜ薬(1965年)― 急激な吸収による重篤な副作用で製品回収。 イ 小柴胡湯 ― インターフェロン製剤との併用例で間質性肺炎発生、緊急安全性情報発出。 ウ 塩酸フェニルプロパノールアミン(PPA)― 出血性脳卒中の副作用で代替成分への切替勧告。 エ ユビデカレノン(コエンザイムQ10)― 重篤な肝障害多発で承認取消。

  80. 80
    115適正使用・安全対策標準

    医薬品の適正使用のための啓発活動に関する記述として、誤っているものはどれか。

  81. 81
    116適正使用・安全対策

    医薬品PLセンター(医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構関連)に関する記述として、正しいものはどれか。

  82. 82
    117適正使用・安全対策

    使用上の注意の「次の人は使用(服用)しないこと」に関する次の記述のうち、組合せとして正しいものはどれか。 ア アスピリン ― 出産予定日12週以内の妊婦。 イ プソイドエフェドリン塩酸塩 ― 前立腺肥大による排尿困難の人。 ウ ジフェンヒドラミン塩酸塩 ― 緑内障の診断を受けた人。 エ タンニン酸アルブミン ― 牛乳によるアレルギー症状を起こしたことがある人。

  83. 83
    118適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の製品表示に関する記述として、正しいものはどれか。

  84. 84
    119適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の請求期限に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  85. 85
    120適正使用・安全対策

    一般用医薬品の販売に従事する者が購入者に対して行う情報提供および相談応需の場面において、最も適切な対応はどれか。

  86. 86
    101適正使用・安全対策

    一般用医薬品の添付文書「してはいけないこと」の項目に該当しないものはどれか。

  87. 87
    102適正使用・安全対策標準

    医薬品の添付文書の「相談すること」の項目に記載される人として、誤っているものはどれか。

  88. 88
    103適正使用・安全対策

    PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)の業務に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  89. 89
    104適正使用・安全対策標準

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  90. 90
    105適正使用・安全対策

    緊急安全性情報(イエローレター)と安全性速報(ブルーレター)に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 a 緊急安全性情報は黄色地に黒字の「緊急安全性情報」と書かれる。 b 安全性速報は青色地で、緊急安全性情報よりやや緊急性が低いが速やかな注意喚起が必要な場合に発出。 c 緊急安全性情報・安全性速報はいずれもPMDAが発出する。 d 一般用医薬品が緊急安全性情報の対象になることはない。

  91. 91
    106適正使用・安全対策

    医薬品製造販売業者の副作用報告期限に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  92. 92
    107適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の給付の種類のうち、誤っているものはどれか。

  93. 93
    108適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度における救済給付の対象とならないものとして、正しいものの組合せはどれか。 a 殺虫剤・殺鼠剤による健康被害 b 一般用検査薬による健康被害 c 個人輸入医薬品(無承認無許可医薬品)による健康被害 d ワクチン接種による健康被害(予防接種法非対象)

  94. 94
    109適正使用・安全対策

    医薬品の適正使用に関する啓発活動で、毎年10月17日〜23日に実施される啓発週間として正しいものはどれか。

  95. 95
    110適正使用・安全対策

    医薬品の保管に関する添付文書記載事項として、正しいものはどれか。

  96. 96
    111適正使用・安全対策標準

    次の表示・記号と医薬品との組合せのうち、正しいものはどれか。

  97. 97
    112適正使用・安全対策

    DSU(医薬品安全対策情報、Drug Safety Update)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  98. 98
    113適正使用・安全対策

    次の啓発活動と実施時期の組合せのうち、正しいものはどれか。

  99. 99
    114適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  100. 100
    115適正使用・安全対策標準

    次のうち、医薬品の濫用等のおそれのある成分(厚生労働大臣指定)を含む医薬品の販売時に、購入者から確認すべき事項として誤っているものはどれか。

  101. 101
    116適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の安全対策の歴史的事例に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 a アンプル入りかぜ薬による死亡事故(1965年)を契機に、アンプル剤型のかぜ薬は回収・販売中止となった。 b 小柴胡湯による間質性肺炎の死亡事例から、緊急安全性情報が発出された(1996年)。 c 一般用かぜ薬PPA(塩酸フェニルプロパノールアミン)による出血性脳卒中事例を受け、PPA含有製品はプソイドエフェドリン塩酸塩等への切替えがなされた(2003年)。 d サリドマイドによる催奇形性事件は、医療用医薬品のみの問題で一般用医薬品の安全対策史には関係しない。

  102. 102
    117適正使用・安全対策

    一般用医薬品の添付文書の「効能又は効果」「用法及び用量」の記載に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  103. 103
    118適正使用・安全対策

    副作用報告制度に関する次の記述で、誤っている個数を選びなさい。 a 1967年に始まった「医薬品副作用モニター制度」が現行の安全対策の基礎となった。 b 報告は、医薬関係者が直接厚生労働大臣に提出することはできず、必ず製造販売業者を経由する。 c 一般用医薬品も副作用報告の対象である。 d 健康被害に至らない事象は報告しなくてよい。

  104. 104
    119適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の購入者に対する情報提供で重要な「セルフメディケーション税制」に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  105. 105
    120適正使用・安全対策標準

    次のうち、副作用と原因医薬品成分の組合せで正しいものはどれか。

  106. 106
    101適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の添付文書の記載順序として、概ね正しいものはどれか。

  107. 107
    102適正使用・安全対策標準

    添付文書の「してはいけないこと」の記載項目として、適切でないものはどれか。

  108. 108
    103適正使用・安全対策

    添付文書の「相談すること」に該当する記述として、最も適切なものはどれか。

  109. 109
    104適正使用・安全対策標準

    製品表示(直接の容器・外箱)に関する記述として、正しいものはどれか。

  110. 110
    105適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の使用期限に関する記述として、正しいものはどれか。

  111. 111
    106適正使用・安全対策標準

    緊急安全性情報(イエローレター)に関する記述として、正しいものはどれか。

  112. 112
    107適正使用・安全対策標準

    安全性速報(ブルーレター)に関する記述として、正しいものはどれか。

  113. 113
    108適正使用・安全対策標準

    副作用救済制度の対象とならない医薬品の組合せとして、正しいものはどれか。 ア:抗がん剤 イ:要指導医薬品の風邪薬 ウ:専ら他の動物のために使用される医薬品 エ:一般用医薬品の解熱鎮痛薬

  114. 114
    109適正使用・安全対策標準

    副作用救済制度の救済給付の種類として、適切でないものはどれか。

  115. 115
    110適正使用・安全対策

    PMDA(医薬品医療機器総合機構)の3つの主要業務として、正しいものはどれか。

  116. 116
    111適正使用・安全対策

    副作用情報の収集・報告制度に関する記述として、正しいものはどれか。

  117. 117
    112適正使用・安全対策

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する記述として、正しいものはどれか。

  118. 118
    113適正使用・安全対策

    医薬品適正使用の啓発活動「薬と健康の週間」に関する記述として、正しいものはどれか。

  119. 119
    114適正使用・安全対策標準

    「6月20日~7月19日」に実施される啓発活動として、正しいものはどれか。

  120. 120
    115適正使用・安全対策

    副作用救済給付の請求期限に関する記述として、正しいものはどれか。

  121. 121
    116適正使用・安全対策標準

    医薬品PLセンターに関する記述として、正しいものはどれか。

  122. 122
    117適正使用・安全対策

    一般用医薬品の保管・取扱上の注意に関する記述として、誤っているものはどれか。

  123. 123
    118適正使用・安全対策標準

    添付文書の改訂に関する記述として、正しいものはどれか。

  124. 124
    119適正使用・安全対策

    薬害事件と関連医薬品の組合せのうち、正しいものはいくつあるか。 ア:サリドマイド事件 – 鎮静睡眠薬 イ:スモン事件 – 整腸剤キノホルム ウ:HIV訴訟 – 血液凝固因子製剤 エ:CJD訴訟 – ヒト乾燥硬膜

  125. 125
    120適正使用・安全対策

    登録販売者として購入者への適切な対応として、最も不適切なものはどれか。

  126. 126
    101適正使用・安全対策

    一般用医薬品の添付文書の効能効果に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  127. 127
    102適正使用・安全対策標準

    添付文書の用法用量に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  128. 128
    103適正使用・安全対策

    次のうち、添付文書の「相談すること」の項に記載される対象者として、適切でないものはどれか。

  129. 129
    104適正使用・安全対策標準

    安全性速報(ブルーレター)に関する記述として、正しいものはどれか。

  130. 130
    105適正使用・安全対策標準

    緊急安全性情報(イエローレター)と安全性速報(ブルーレター)の比較として、正しいものはどれか。

  131. 131
    106適正使用・安全対策標準

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度(副作用等報告制度)に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  132. 132
    107適正使用・安全対策

    製造販売業者の副作用報告制度に関する記述のうち、報告期限の組合せとして正しいものはどれか。

  133. 133
    108適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度に関する記述として、正しいものはどれか。

  134. 134
    109適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の請求期限に関する記述として、正しいものはどれか。

  135. 135
    110適正使用・安全対策標準

    障害年金・障害児養育年金に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  136. 136
    111適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の給付の種類として、適切でないものはどれか。

  137. 137
    112適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度における判定の流れに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  138. 138
    113適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の対象とならないものとして、誤っているものはどれか。

  139. 139
    114適正使用・安全対策標準

    医薬品PLセンターに関する記述として、正しいものはどれか。

  140. 140
    115適正使用・安全対策

    一般用医薬品に関連した主な安全対策の事例として、誤っているものはどれか。

  141. 141
    116適正使用・安全対策標準

    医薬品の適正使用に関する啓発活動として、正しいものはどれか。

  142. 142
    117適正使用・安全対策

    次の記述の正誤について、正しい組合せはどれか。 a PMDAは、医薬品・医療機器等の安全性情報を、ホームページやメール配信サービス(PMDAメディナビ)等を通じて提供している。 b 厚生労働省は、医薬品の有効成分等を一覧化した「医薬品・医療機器等安全性情報」を毎月発行している。 c 医薬品の容器・外箱には、使用期限が必ず記載される。 d 使用期限の表示は、「未開封状態で保管された場合に品質が保持される期限」を示す。

  143. 143
    118適正使用・安全対策標準

    次のうち、副作用報告において「重篤な副作用」とされるものはいくつあるか。 a 死亡 b 障害(治療により回復する見込みのないもの) c 入院または入院期間の延長を要するもの d 軽度の発疹(数日で自然消失したもの)

  144. 144
    119適正使用・安全対策

    医療用医薬品と一般用医薬品の医薬品副作用被害救済制度の対象範囲に関する記述として、正しいものはどれか。

  145. 145
    120適正使用・安全対策

    医薬品の適正使用の啓発に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 a 薬物乱用は、薬物の不適切な使用により、心身の健康、社会的・経済的問題を生じる行為と定義される。 b 一般用医薬品の濫用は、薬物乱用の概念には含まれない。 c 青少年期の薬物乱用は、生涯にわたる悪影響を与えるおそれがある。 d 登録販売者は、医薬品の販売に関連して適正使用の啓発を行う立場にある。

  146. 146
    101適正使用・安全対策

    一般用医薬品の添付文書「次の人は使用(服用)しないこと」の記載例として、適切でないものはどれか。

  147. 147
    102適正使用・安全対策標準

    添付文書の「次の医薬品との併用しないこと」に関する記述として、正しいものはどれか。

  148. 148
    103適正使用・安全対策

    「服用後、乗物または機械類の運転操作をしないこと」の記載が必要となる成分として、適切でないものはどれか。

  149. 149
    104適正使用・安全対策標準

    一般用医薬品の添付文書における妊婦への警告表示に関する記述として、正しいものはどれか。

  150. 150
    105適正使用・安全対策

    医薬品の製品表示「保管及び取扱い上の注意」に関する記述として、正しいものはどれか。

  151. 151
    106適正使用・安全対策標準

    医薬品の使用期限の表示と保管に関する記述として、正しいものはどれか。

  152. 152
    107適正使用・安全対策

    医薬品の副作用情報の活用と安全対策に関する記述として、正しいものはどれか。

  153. 153
    108適正使用・安全対策

    DSU(Drug Safety Update:医薬品安全対策情報)に関する記述として、正しいものはどれか。

  154. 154
    109適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の救済給付の対象となる場合として、正しいものはどれか。

  155. 155
    110適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の給付の種類として、適切でないものはどれか。

  156. 156
    111適正使用・安全対策

    医薬品副作用被害救済制度の財源と運営に関する記述として、正しいものはどれか。

  157. 157
    112適正使用・安全対策標準

    医薬品副作用被害救済制度の救済給付の請求に関する記述として、正しいものはどれか。

  158. 158
    113適正使用・安全対策

    医薬品の適正使用の啓発活動に関わる主体として、適切でないものはどれか。

  159. 159
    114適正使用・安全対策標準

    「薬と健康の週間」に関する記述として、正しいものはどれか。

  160. 160
    115適正使用・安全対策標準

    「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」を中心としたキャンペーンに関する記述として、正しいものはどれか。

  161. 161
    116適正使用・安全対策標準

    医薬品の濫用と乱用防止に関する記述として、正しいものはどれか。

  162. 162
    117適正使用・安全対策

    緊急安全性情報(イエローレター)と安全性速報(ブルーレター)に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  163. 163
    118適正使用・安全対策

    医薬品PLセンター(医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構関連)に関する記述として、正しいものはどれか。

  164. 164
    119適正使用・安全対策標準

    医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に関する記述として、正しいものはどれか。

  165. 165
    120適正使用・安全対策

    次のうち、医薬品副作用被害救済制度の対象とならないものはいくつあるか。a. 医療用医薬品の不適正使用による副作用。b. 一般用医薬品の殺虫剤による被害。c. 健康食品(医薬品でない)摂取による健康被害。d. 抗がん剤等の救済対象除外医薬品による副作用。