宅建に戻る
一問一答 第401〜500問(全100問)

宅建 一問一答 第401〜500問 の問題一覧

宅地建物取引士の一問一答を番号順に掲載(第401〜500問・100問)。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    401

    AがBから土地を買い受けたが所有権移転登記を備えていない場合に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  2. 2
    402標準

    BがAに土地を売却した後、同じ土地をCにも売却し、Cが先に所有権移転登記を備えた。この場合の法律関係として、正しいものはどれか。

  3. 3
    403

    背信的悪意者に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  4. 4
    404標準

    登記がなければ対抗できない第三者に該当する者は、次のうちどれか。

  5. 5
    405標準

    Aが甲土地を20年間占有し所有権の取得時効が完成したが、時効完成前にBが所有者から甲土地を買い受け登記を備えていた。AとBの関係について、正しいものはどれか。

  6. 6
    406

    取得時効と登記に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  7. 7
    407標準

    共有物の使用及び持分に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  8. 8
    408

    共有物の変更に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  9. 9
    409

    共有者が持分の価格の過半数で決することにより設定できる賃借権等の期間について、正しいものはどれか。

  10. 10
    410標準

    裁判による共有物の分割に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  11. 11
    411標準

    隣地の使用に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  12. 12
    412標準

    境界標の設置及びその費用に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  13. 13
    413標準

    隣地の竹木の枝及び根に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  14. 14
    414

    所有者不明土地管理命令及び管理不全土地管理命令に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  15. 15
    415

    宅地建物取引業の免許権者に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  16. 16
    416標準

    宅地建物取引業の免許申請の手続に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  17. 17
    417標準

    免許の更新を受けた場合の有効期間の起算点について、正しいものはどれか。

  18. 18
    418標準

    免許の更新申請をしたが、従前の免許の有効期間の満了の日までに処分がなされなかった場合の取扱いとして、正しいものはどれか。

  19. 19
    419標準

    A県知事免許を受けている宅建業者が、新たにB県内に支店を設置して宅建業を営もうとする場合の手続に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  20. 20
    420標準

    免許換えに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  21. 21
    421標準

    宅建業法上の事務所に該当するものとして、正しいものはどれか。

  22. 22
    422

    免許の欠格事由の判断において対象となる法人の役員等の範囲について、正しいものはどれか。

  23. 23
    423標準

    刑罰と免許の欠格事由に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  24. 24
    424標準

    免許の欠格事由に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  25. 25
    425

    事務所の専任の宅地建物取引士が退職して法定数を欠くこととなった場合の措置として、正しいものはどれか。

  26. 26
    426標準

    専任の宅地建物取引士の設置に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  27. 27
    427標準

    専任の宅地建物取引士の専任性に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  28. 28
    428標準

    A社(甲県知事免許)が乙県内でマンション分譲の代理を行うため、B社が乙県内に設置した案内所において契約の締結を行う場合、法50条2項の届出をすべき者として正しいものはどれか。

  29. 29
    429

    契約の締結を行う案内所における専任の宅地建物取引士の設置に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  30. 30
    430標準

    標識の掲示に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  31. 31
    431標準

    免許証の返納が必要な場合として、誤っているものはどれか。

  32. 32
    432標準

    免許証に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  33. 33
    433標準

    宅建業者名簿の変更の届出が必要な事項として、誤っているものはどれか。

  34. 34
    434標準

    宅建業者の廃業等の届出に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  35. 35
    435標準

    都市計画法の区域区分に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  36. 36
    436

    市街化区域及び市街化調整区域の定義に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  37. 37
    437標準

    開発許可を受ける必要がある開発行為の規模について、正しいものはどれか。

  38. 38
    438

    開発許可が不要となる建築物の建築を目的とする開発行為に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  39. 39
    439標準

    開発許可を受ける必要がない行為として、誤っているものはどれか。

  40. 40
    440

    開発許可の基準に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  41. 41
    441標準

    開発許可を受けた開発区域内において、工事完了の公告があるまでの間の建築制限に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  42. 42
    442標準

    開発行為に関する工事完了の公告があった後の開発区域内の建築制限について、正しいものはどれか。

  43. 43
    443標準

    不動産取得税の課税に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  44. 44
    444標準

    宅地の取得に係る不動産取得税の課税標準の特例について、正しいものはどれか。

  45. 45
    445標準

    新築住宅の取得に係る不動産取得税の課税標準の特例について、正しいものはどれか。

  46. 46
    446

    不動産取得税が課されない場合として、誤っているものはどれか。

  47. 47
    447

    個人が低未利用土地等を譲渡した場合の長期譲渡所得の特別控除に関する次の記述のうち、租税特別措置法の規定によれば正しいものはどれか。

  48. 48
    448標準

    賦課期日後に土地が売買された場合の固定資産税の納税義務に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  49. 49
    449標準

    新築住宅に対する固定資産税の減額措置について、正しいものはどれか。

  50. 50
    450標準

    固定資産税の免税点及び価格に対する不服の申立てに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  51. 51
    451標準

    抵当権の効力が及ぶ範囲及び抵当権の性質に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  52. 52
    452標準

    抵当権の物上代位に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば正しいものはどれか。

  53. 53
    453標準

    土地及びその上の建物が同一の所有者に属する場合において、その土地のみに抵当権が設定され、抵当権の実行による競売の結果、土地と建物の所有者が異なることとなった。この場合の法律関係として、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  54. 54
    454標準

    抵当不動産の第三取得者に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  55. 55
    455

    抵当権消滅請求に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  56. 56
    456

    抵当地に建物が築造された場合の一括競売(民法389条)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  57. 57
    457標準

    抵当権によって担保される債権の範囲に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  58. 58
    458標準

    抵当建物使用者の引渡しの猶予に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  59. 59
    459

    根抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  60. 60
    460

    根抵当権の変更等に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  61. 61
    461標準

    保証債務に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  62. 62
    462標準

    連帯保証に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  63. 63
    463標準

    A、B及びCが、Dに対して300万円の連帯債務を負っている(負担部分は各100万円)。この場合の法律関係として、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  64. 64
    464

    連帯債務者の一人が弁済をした場合の求償に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  65. 65
    465

    宅地建物取引業者Aが宅地の売却の媒介の依頼を受けた場合における媒介契約の種類に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  66. 66
    466標準

    専任媒介契約の有効期間に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  67. 67
    467標準

    媒介契約における業務処理状況の報告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば誤っているものはどれか。

  68. 68
    468標準

    指定流通機構への登録に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  69. 69
    469標準

    専任媒介契約を締結した宅地建物取引業者が指定流通機構に登録しなければならない事項に該当しないものは、次のうちどれか。

  70. 70
    470標準

    専任媒介契約を締結し指定流通機構に登録した宅地建物取引業者が、当該物件について売買契約を成立させた場合の指定流通機構への通知に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  71. 71
    471標準

    宅地建物取引業法34条の2の規定により交付すべき書面(媒介契約書)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  72. 72
    472標準

    媒介契約書の作成及び記載事項に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  73. 73
    473標準

    専属専任媒介契約を締結した宅地建物取引業者Aの義務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  74. 74
    474

    宅地建物取引業者Aが売主Bから宅地の売却の媒介を依頼された場合の次の行為のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはいくつあるか。ア 専属専任媒介契約を締結し、休業日を除き5日目に指定流通機構へ登録した。イ 専任媒介契約の有効期間満了に際し、Bの申出により契約を更新して有効期間を3か月とした。ウ 専任媒介契約について、Bの書面による承諾を得て業務処理状況の報告を1か月に1回とした。エ 一般媒介契約を締結し、指定流通機構への登録をしなかった。

  75. 75
    475標準

    重要事項の説明の相手方に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  76. 76
    476標準

    重要事項の説明の時期及び方法に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば誤っているものはどれか。

  77. 77
    477標準

    テレビ会議等のITを活用して重要事項の説明を行う場合に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  78. 78
    478標準

    宅地の売買の媒介を行う場合において、宅地建物取引業法35条の規定により説明しなければならない事項に該当しないものは、次のうちどれか。

  79. 79
    479標準

    区分所有建物の売買の媒介における重要事項の説明に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば誤っているものはどれか。

  80. 80
    480

    建物の貸借の媒介における重要事項の説明に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  81. 81
    481標準

    重要事項の説明に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば誤っているものはどれか。

  82. 82
    482

    既存の建物に係る重要事項の説明に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  83. 83
    483標準

    供託所等に関する説明について、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  84. 84
    484

    宅地建物取引業者Aが行う重要事項の説明に関する次の行為のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものはいくつあるか。ア 買主が宅地建物取引業者であったので、35条書面を交付したが説明は行わなかった。イ 代金の額及びその支払の時期を35条書面に記載しなかった。ウ 宅地建物取引士でない従業者に重要事項の説明を行わせた。エ 建物の貸借の媒介において、当該建物が津波災害警戒区域内にあることを説明しなかった。

  85. 85
    485標準

    建築基準法の単体規定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  86. 86
    486標準

    建築基準法の規定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  87. 87
    487標準

    建築基準法の用途地域内における用途規制に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  88. 88
    488標準

    建築基準法上の道路及び接道義務に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  89. 89
    489

    建築物の容積率に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば誤っているものはどれか。

  90. 90
    490

    建築物の建蔽率に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば正しいものはどれか。

  91. 91
    491

    建築物の高さの制限に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば誤っているものはどれか。

  92. 92
    492標準

    建築物の敷地又は建築物が2以上の異なる地域又は区域にわたる場合に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば正しいものはどれか。

  93. 93
    493標準

    居住用財産を譲渡した場合の3,000万円の特別控除に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  94. 94
    494標準

    居住用財産を譲渡した場合の長期譲渡所得の課税の特例(軽減税率の特例)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  95. 95
    495

    特定の居住用財産の買換えの場合の長期譲渡所得の課税の特例に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  96. 96
    496

    居住用財産の譲渡に係る所得税の特例の適用関係に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  97. 97
    497標準

    登録免許税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  98. 98
    498標準

    住宅用家屋の所有権の移転の登記に係る登録免許税の税率の軽減措置に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  99. 99
    499標準

    住宅用家屋に係る登録免許税の特例に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  100. 100
    500標準

    登録免許税の納付等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

他の番号帯