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一問一答 第501〜600問(全100問)

宅建 一問一答 第501〜600問 の問題一覧

宅地建物取引士の一問一答を番号順に掲載(第501〜600問・100問)。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

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  1. 1
    501標準

    民法上の賃貸借の存続期間に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  2. 2
    502標準

    賃借物の修繕に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  3. 3
    503標準

    賃貸借終了時の賃借人の原状回復義務に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  4. 4
    504

    敷金に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  5. 5
    505標準

    賃借権の譲渡及び転貸に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば正しいものはどれか。

  6. 6
    506

    賃貸人Aの承諾を得て賃借人Bが建物を転借人Cに転貸した場合に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  7. 7
    507

    賃貸不動産が譲渡された場合の賃貸人たる地位の移転に関する次の記述のうち、民法の規定によれば誤っているものはどれか。

  8. 8
    508標準

    賃借物の一部が滅失した場合に関する次の記述のうち、民法の規定によれば正しいものはどれか。

  9. 9
    509

    建物の所有を目的とする土地の賃貸借(普通借地権)の存続期間に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば正しいものはどれか。

  10. 10
    510標準

    普通借地権の更新に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば誤っているものはどれか。

  11. 11
    511標準

    建物買取請求権に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば正しいものはどれか。

  12. 12
    512

    定期借地権等に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば誤っているものはどれか。

  13. 13
    513

    事業用定期借地権に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば正しいものはどれか。

  14. 14
    514

    借地上の建物の譲渡と裁判所の許可に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば誤っているものはどれか。

  15. 15
    515

    宅地建物取引業法37条の規定により交付すべき書面(37条書面)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  16. 16
    516標準

    37条書面及び35条書面における宅地建物取引士の関与に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  17. 17
    517標準

    宅地の売買契約に関する37条書面について、定めの有無にかかわらず必ず記載しなければならない事項に該当しないものはどれか。

  18. 18
    518標準

    建物の売買に関する37条書面の記載事項に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば正しいものはどれか。

  19. 19
    519標準

    建物の貸借の媒介を行う場合の37条書面の記載事項に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  20. 20
    520

    宅地建物取引業者が取引の相手方も宅地建物取引業者である場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  21. 21
    521標準

    35条書面及び37条書面の電磁的方法による提供に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  22. 22
    522標準

    宅地建物取引業者Aが自ら売主として宅地を売却する場合の37条書面に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  23. 23
    523

    次の事項のうち、宅地の売買において37条書面の記載事項ではなく、35条書面の記載事項とされているものはどれか。

  24. 24
    524

    37条書面の記載事項に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば誤っているものはどれか。

  25. 25
    525標準

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者Aが、売主Bから代金2,000万円の土地の売買の媒介を依頼され契約を成立させた場合、AがBから受領できる報酬の上限額はいくらか。なお土地の売買に消費税は課されない。

  26. 26
    526標準

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者が、代金300万円の宅地の売買の媒介を行い契約を成立させた場合、依頼者の一方から受領できる報酬の上限額はいくらか。

  27. 27
    527

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者Aが、売主Bの代理として代金1,000万円の宅地の売買契約を成立させた場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお買主Cは他の宅地建物取引業者に依頼していない。

  28. 28
    528

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者A及びBが、代金4,000万円の宅地の売買について、Aが売主から、Bが買主からそれぞれ媒介の依頼を受けて契約を成立させた場合、A及びBが受領できる報酬の合計額の上限はいくらか。

  29. 29
    529

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者が、土地3,000万円と建物2,200万円(うち消費税200万円)の合計5,200万円で成立した売買の媒介を行った場合、依頼者の一方から受領できる報酬の上限額はいくらか。

  30. 30
    530標準

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者が、居住用建物について借賃月額10万円(消費税は課されない)の貸借の媒介を行い、貸主及び借主の双方から依頼を受けていた場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  31. 31
    531

    消費税の課税事業者である宅地建物取引業者が、店舗用建物について借賃月額20万円、権利金500万円(返還されないもの)とする貸借の媒介を行った場合、依頼者の双方から受領できる報酬の合計額の上限はいくらか。

  32. 32
    532

    いわゆる低廉な空家等の売買の媒介における報酬の特例に関する次の記述のうち、現行の報酬告示によれば正しいものはどれか。

  33. 33
    533標準

    宅地建物取引業者が報酬の限度額を超えて金銭を受領できる場合に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  34. 34
    534標準

    交換の媒介における報酬及び報酬額の掲示に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお宅地建物取引業者は消費税の課税事業者である。

  35. 35
    535標準

    国土利用計画法の事後届出が必要となる土地の面積に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  36. 36
    536標準

    国土利用計画法の事後届出の手続に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  37. 37
    537

    国土利用計画法における土地売買等の契約に該当し、事後届出が必要となるものはどれか。なお面積要件は満たしているものとする。

  38. 38
    538標準

    国土利用計画法の事後届出に対する都道府県知事の勧告に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  39. 39
    539

    国土利用計画法の注視区域及び監視区域に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  40. 40
    540標準

    農地法3条の許可に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  41. 41
    541標準

    農地法4条及び5条の許可に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  42. 42
    542標準

    農地法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  43. 43
    543標準

    印紙税の課税文書に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  44. 44
    544

    甲所有の土地(価額3,000万円)と乙所有の土地(価額2,500万円)を交換し、甲が乙に交換差金500万円を支払う旨を記載した交換契約書について、印紙税の課税標準となる記載金額はいくらか。

  45. 45
    545標準

    印紙税の記載金額に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  46. 46
    546

    印紙税の記載金額に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  47. 47
    547

    印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  48. 48
    548標準

    印紙税の納付及び過怠税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  49. 49
    549標準

    地価公示法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  50. 50
    550標準

    公示価格の効力等に関する次の記述のうち、地価公示法の規定によれば正しいものはどれか。

  51. 51
    551標準

    借地借家法が適用される建物賃貸借の存続期間に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  52. 52
    552

    期間を3年と定めた建物賃貸借について、賃貸人が更新を拒絶する場合の通知に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  53. 53
    553標準

    建物賃貸借の更新拒絶または解約申入れに必要な正当事由の判断に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  54. 54
    554標準

    期間の定めがない建物賃貸借の終了に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  55. 55
    555標準

    期間を5年と定めた建物賃貸借が借地借家法26条1項により法定更新された場合に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  56. 56
    556

    建物賃借人の造作買取請求権に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  57. 57
    557

    建物の借賃増減請求(借地借家法32条)に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  58. 58
    558標準

    建物賃貸借における敷金に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  59. 59
    559

    賃貸人の承諾を得た建物の転貸借に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  60. 60
    560

    建物の賃借人が賃借権を建物の譲受人に対抗するための要件に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  61. 61
    561標準

    定期建物賃貸借(借地借家法38条)の要件に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  62. 62
    562標準

    期間を3年とする定期建物賃貸借の終了に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  63. 63
    563標準

    居住用建物の定期建物賃貸借における賃借人からの中途解約に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  64. 64
    564

    取壊し予定の建物の賃貸借(借地借家法39条)に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  65. 65
    565

    宅地建物取引業法が定める自ら売主となる場合の制限(いわゆる8種制限)の適用に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  66. 66
    566標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと建物の売買契約を締結する場合、Bがクーリングオフによる申込みの撤回をすることができる場所はどれか。

  67. 67
    567

    クーリングオフの適用に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  68. 68
    568

    クーリングオフができる期間に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  69. 69
    569標準

    クーリングオフの方法および効力の発生時期に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  70. 70
    570標準

    買主が適法にクーリングオフをした場合の効果に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  71. 71
    571標準

    宅建業者Aが自ら売主となり宅建業者でない買主Bとマンションの売買契約を締結した。Bは事務所等以外の場所で買受けの申込みをし、書面でクーリングオフについて告げられている。告知から5日目の時点でクーリングオフができない場合はどれか。

  72. 72
    572標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと代金4000万円の宅地の売買契約を締結する場合、損害賠償額の予定等に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  73. 73
    573

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと代金3000万円の建物の売買契約を締結する場合、手付に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  74. 74
    574標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと、工事完了前の建物について代金5000万円の売買契約を締結する場合、手付金等の保全措置に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  75. 75
    575標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと、工事が完了した建物について代金4000万円の売買契約を締結する場合、手付金等の保全措置が不要となる金額の上限はどれか。

  76. 76
    576

    手付金等の保全措置の方法に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  77. 77
    577標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと売買契約を締結した場合において、Aが手付金等の保全措置を講じる必要がないものはどれか。

  78. 78
    578標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと売買契約を締結したが、Aが必要な手付金等の保全措置を講じない場合の法律関係に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  79. 79
    579

    手付金等の保全措置における「手付金等」の意義に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  80. 80
    580標準

    宅建業者Aが、Cの所有する土地について宅建業者でない買主Bと売買契約を締結する場合に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  81. 81
    581標準

    宅建業者Aが自ら売主として、まだ建築確認を受けていない建物について宅建業者でない買主Bと売買契約を締結しようとする場合に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  82. 82
    582標準

    宅建業者が自ら売主として宅建業者でない買主と締結した割賦販売契約について、買主が賦払金の支払を怠った場合の記述のうち、正しいものはどれか。

  83. 83
    583

    宅建業者が自ら売主として行う割賦販売における所有権留保等の禁止に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  84. 84
    584標準

    宅建業者Aが自ら売主として宅建業者でない買主Bと建物の売買契約を締結する場合、種類または品質に関する契約不適合責任の特約に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  85. 85
    585標準

    土地区画整理法における土地区画整理組合に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  86. 86
    586標準

    土地区画整理事業における換地計画に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  87. 87
    587

    仮換地の指定に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  88. 88
    588標準

    仮換地が指定された場合の従前の宅地および仮換地に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  89. 89
    589標準

    土地区画整理事業の施行地区内における建築行為等の制限に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  90. 90
    590標準

    換地処分の効果に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  91. 91
    591

    土地区画整理事業における清算金に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  92. 92
    592

    土地区画整理事業における保留地に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  93. 93
    593標準

    不動産鑑定評価基準における正常価格に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  94. 94
    594

    不動産鑑定評価基準における限定価格が求められる場合として、最も適切なものはどれか。

  95. 95
    595

    不動産鑑定評価基準における特定価格および特殊価格に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  96. 96
    596標準

    不動産鑑定評価基準における最有効使用の原則に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  97. 97
    597標準

    不動産鑑定評価基準における原価法に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  98. 98
    598標準

    不動産鑑定評価基準における取引事例比較法に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  99. 99
    599標準

    不動産鑑定評価基準における収益還元法に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  100. 100
    600標準

    不動産の鑑定評価の手法の適用に関する記述のうち、正しいものはどれか。

他の番号帯