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主な医薬品(全370問)

登販 主な医薬品 の予想問題・記憶定着問題一覧

登録販売者の主な医薬品分野から370問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。

1問目から演習する
  1. 1
    11主な医薬品標準

    かぜ薬(総合感冒薬)の成分とその作用の組合せとして、最も適切でないものはどれか。

  2. 2
    12主な医薬品

    解熱鎮痛薬に関する記述として、最も適切でないものはどれか。

  3. 3
    13主な医薬品標準

    鎮咳去痰薬の成分に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  4. 4
    14主な医薬品

    胃の薬(H2ブロッカー含有薬)に関する記述として、最も適切でないものはどれか。

  5. 5
    15主な医薬品標準

    腸の薬の成分とその分類の組合せとして、最も適切なものはどれか。

  6. 6
    16主な医薬品標準

    アレルギー用薬(内服)に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア 抗ヒスタミン成分(クロルフェニラミン、ジフェンヒドラミン等)はヒスタミンH1受容体を遮断する。 イ 抗ヒスタミン成分は眠気を生じることがあるため自動車運転は避ける。 ウ プソイドエフェドリン塩酸塩は鼻粘膜の血管を拡張し充血を起こす。 エ 抗ヒスタミン成分のジフェンヒドラミン塩酸塩は抗コリン作用を持ち、緑内障や前立腺肥大の人は注意を要する。

  7. 7
    17主な医薬品標準

    眼科用薬(点眼薬)に関する記述として、最も適切でないものはどれか。

  8. 8
    18主な医薬品

    皮膚に用いる薬(外用薬)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  9. 9
    19主な医薬品標準

    滋養強壮保健薬に含まれるビタミン成分とその欠乏症の組合せとして、最も適切でないものはどれか。

  10. 10
    20主な医薬品標準

    禁煙補助剤(ニコチン置換療法)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  11. 11
    301主な医薬品

    かぜ薬(総合感冒薬)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  12. 12
    302主な医薬品標準

    アセトアミノフェンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  13. 13
    303主な医薬品標準

    イブプロフェンに関する記述として、誤っているものはどれか。

  14. 14
    304主な医薬品標準

    アスピリン(アセチルサリチル酸)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  15. 15
    305主な医薬品標準

    エテンザミドに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  16. 16
    306主な医薬品

    クロルフェニラミンマレイン酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  17. 17
    307主な医薬品

    抗ヒスタミン成分共通の副作用として、最も適切なものはどれか。

  18. 18
    308主な医薬品標準

    ジヒドロコデインリン酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  19. 19
    309主な医薬品標準

    ノスカピン・チペピジンヒベンズ酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  20. 20
    310主な医薬品標準

    グアイフェネシン・ブロムヘキシン塩酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  21. 21
    311主な医薬品標準

    グリチルリチン酸二カリウムの副作用として、最も特徴的なものはどれか。

  22. 22
    312主な医薬品標準

    トラネキサム酸に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  23. 23
    313主な医薬品標準

    葛根湯(かっこんとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  24. 24
    314主な医薬品標準

    麻黄湯(まおうとう)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  25. 25
    315主な医薬品

    小柴胡湯(しょうさいことう)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  26. 26
    316主な医薬品標準

    小青竜湯(しょうせいりゅうとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  27. 27
    317主な医薬品標準

    桂枝湯(けいしとう)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  28. 28
    318主な医薬品標準

    香蘇散(こうそさん)の適応として、最も適切なものはどれか。

  29. 29
    319主な医薬品

    かぜ薬の重大な副作用に関する記述として、誤っているものはどれか。

  30. 30
    320主な医薬品標準

    かぜ薬とアルコールの併用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  31. 31
    321主な医薬品標準

    サリチルアミドに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  32. 32
    322主な医薬品

    カルビノキサミンマレイン酸塩・ジフェンヒドラミン塩酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  33. 33
    323主な医薬品標準

    メチルエフェドリン塩酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  34. 34
    324主な医薬品

    カフェインを配合したかぜ薬に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  35. 35
    325主な医薬品

    かぜ薬の販売時の情報提供として、最も適切なものはどれか。

  36. 36
    326主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬の作用機序に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  37. 37
    327主な医薬品標準

    プロスタグランジンの抑制によって生じうる副作用として、誤っているものはどれか。

  38. 38
    328主な医薬品

    アセトアミノフェンの小児への使用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  39. 39
    329主な医薬品標準

    ロキソプロフェンナトリウムに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  40. 40
    330主な医薬品

    NSAIDsの服用方法として、最も適切なものはどれか。

  41. 41
    331主な医薬品標準

    芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  42. 42
    332主な医薬品

    桂枝加朮附湯(けいしかじゅつぶとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  43. 43
    333主な医薬品

    釣藤散(ちょうとうさん)の適応として、最も適切なものはどれか。

  44. 44
    334主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬と妊婦に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  45. 45
    335主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬の連用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  46. 46
    336主な医薬品標準

    アスピリン喘息に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  47. 47
    337主な医薬品標準

    イソプロピルアンチピリンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  48. 48
    338主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬で重篤な皮膚障害に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  49. 49
    339主な医薬品標準

    NSAIDsと血液凝固に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  50. 50
    340主な医薬品

    解熱鎮痛薬の販売時、受診勧奨が必要な症状として、最も適切なものはどれか。

  51. 51
    341主な医薬品標準

    ジフェンヒドラミン塩酸塩を主成分とする催眠鎮静薬に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  52. 52
    342主な医薬品標準

    ブロモバレリル尿素・アリルイソプロピルアセチル尿素に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  53. 53
    343主な医薬品標準

    酸棗仁湯(さんそうにんとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  54. 54
    344主な医薬品標準

    抑肝散(よくかんさん)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  55. 55
    345主な医薬品

    加味帰脾湯(かみきひとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  56. 56
    346主な医薬品標準

    カフェイン(眠気防止薬)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  57. 57
    347主な医薬品

    眠気防止薬(カフェイン製剤)の使用上の注意として、最も適切なものはどれか。

  58. 58
    348主な医薬品標準

    催眠鎮静薬と妊婦・授乳婦に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  59. 59
    349主な医薬品

    催眠鎮静薬の連用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  60. 60
    350主な医薬品

    眠気防止薬の販売時に注意すべき事項として、最も適切なものはどれか。

  61. 61
    351主な医薬品標準

    メクリジン塩酸塩・ジメンヒドリナートに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  62. 62
    352主な医薬品標準

    スコポラミン臭化水素酸塩水和物に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  63. 63
    353主な医薬品

    鎮暈薬におけるカフェインの配合目的として、最も適切なものはどれか。

  64. 64
    354主な医薬品標準

    アミノ安息香酸エチルに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  65. 65
    355主な医薬品標準

    乗り物酔い防止薬の使用上の注意として、最も適切なものはどれか。

  66. 66
    356主な医薬品

    小児鎮静薬の用途として、最も適切なものはどれか。

  67. 67
    357主な医薬品標準

    小建中湯(しょうけんちゅうとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  68. 68
    358主な医薬品

    柴胡加竜骨牡蛎湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  69. 69
    359主な医薬品

    抑肝散加陳皮半夏(よくかんさんかちんぴはんげ)の適応として、最も適切なものはどれか。

  70. 70
    360主な医薬品

    小児鎮静薬の販売時の助言として、最も適切なものはどれか。

  71. 71
    361主な医薬品標準

    デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  72. 72
    362主な医薬品標準

    コデインリン酸塩水和物に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  73. 73
    363主な医薬品標準

    マオウ(麻黄)・メチルエフェドリンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  74. 74
    364主な医薬品

    グアイフェネシンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  75. 75
    365主な医薬品標準

    ブロムヘキシン塩酸塩・カルボシステインに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  76. 76
    366主な医薬品標準

    半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  77. 77
    367主な医薬品標準

    五虎湯(ごことう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  78. 78
    368主な医薬品標準

    甘草湯(かんぞうとう)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  79. 79
    369主な医薬品

    鎮咳去痰薬の販売時、受診勧奨を要する場合として、最も適切なものはどれか。

  80. 80
    370主な医薬品標準

    鎮咳去痰薬服用時の注意として、最も適切なものはどれか。

  81. 81
    371主な医薬品標準

    アズレンスルホン酸ナトリウムに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  82. 82
    372主な医薬品標準

    セチルピリジニウム塩化物・ベンゼトニウム塩化物に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  83. 83
    373主な医薬品標準

    ヨウ素系殺菌消毒成分(ポビドンヨード等)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  84. 84
    374主な医薬品標準

    桔梗湯(ききょうとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  85. 85
    375主な医薬品

    響声破笛丸(きょうせいはてきがん)の適応として、最も適切なものはどれか。

  86. 86
    376主な医薬品標準

    炭酸水素ナトリウム・酸化マグネシウムに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  87. 87
    377主な医薬品標準

    ファモチジン・ニザチジン(H2ブロッカー)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  88. 88
    378主な医薬品標準

    オウバク・センブリ・ゲンチアナに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  89. 89
    379主な医薬品標準

    消化成分に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  90. 90
    380主な医薬品

    胃の薬の販売時の助言として、最も適切なものはどれか。

  91. 91
    381主な医薬品標準

    ロートエキスを含有する胃腸薬の使用上の注意として、最も適切なものはどれか。

  92. 92
    382主な医薬品標準

    ピレンゼピン塩酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  93. 93
    383主な医薬品標準

    六君子湯の特徴として、最も適切なものはどれか。

  94. 94
    384主な医薬品標準

    安中散に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  95. 95
    385主な医薬品標準

    人参湯(理中丸)の適応として、最も適切なものはどれか。

  96. 96
    386主な医薬品標準

    平胃散に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  97. 97
    387主な医薬品標準

    四君子湯の特徴として、最も適切なものはどれか。

  98. 98
    388主な医薬品標準

    甘草を含む胃腸用漢方処方の長期連用で特に注意すべき副作用として、最も適切なものはどれか。

  99. 99
    389主な医薬品標準

    胃の薬の服用方法に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  100. 100
    390主な医薬品

    胃腸薬の販売時に最も適切な情報提供として正しいものはどれか。

  101. 101
    391主な医薬品

    整腸薬に配合される乳酸菌・ビフィズス菌等の作用として、最も適切なものはどれか。

  102. 102
    392主な医薬品標準

    ロペラミド塩酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  103. 103
    393主な医薬品標準

    タンニン酸アルブミンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  104. 104
    394主な医薬品標準

    木クレオソートに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  105. 105
    395主な医薬品標準

    ベルベリン塩化物・塩酸ベルベリンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  106. 106
    396主な医薬品標準

    ピコスルファートナトリウムの作用機序として、最も適切なものはどれか。

  107. 107
    397主な医薬品標準

    センノシドに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  108. 108
    398主な医薬品

    ヒマシ油に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  109. 109
    399主な医薬品標準

    酸化マグネシウムに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  110. 110
    400主な医薬品標準

    大黄甘草湯の特徴として、最も適切なものはどれか。

  111. 111
    401主な医薬品標準

    グリセリン浣腸に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  112. 112
    402主な医薬品標準

    炭酸水素ナトリウムを主薬とする坐薬の作用として、最も適切なものはどれか。

  113. 113
    403主な医薬品標準

    サントニンの駆虫対象寄生虫として、最も適切なものはどれか。

  114. 114
    404主な医薬品標準

    ピペラジンリン酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  115. 115
    405主な医薬品

    パモ酸ピルビニウムに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  116. 116
    406主な医薬品

    センソ(蟾酥)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  117. 117
    407主な医薬品

    ジャコウに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  118. 118
    408主な医薬品

    ロクジョウ(鹿茸)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  119. 119
    409主な医薬品

    レイヨウカクに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  120. 120
    410主な医薬品標準

    一般用医薬品の強心薬の使用目的として、最も適切なものはどれか。

  121. 121
    411主な医薬品標準

    大豆油不けん化物(ソイステロール)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  122. 122
    412主な医薬品標準

    リノール酸・ポリエンホスファチジルコリンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  123. 123
    413主な医薬品標準

    パンテチンの作用として、最も適切なものはどれか。

  124. 124
    414主な医薬品標準

    高コレステロール改善薬に配合されるビタミンB2・ビタミンEの役割として、最も適切なものはどれか。

  125. 125
    415主な医薬品標準

    高コレステロール改善薬の使用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  126. 126
    416主な医薬品標準

    鉄製剤(フマル酸第一鉄等)の使用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  127. 127
    417主な医薬品標準

    貧血用薬に配合される銅・コバルト・マンガンの役割として、最も適切なものはどれか。

  128. 128
    418主な医薬品標準

    ビタミンB12・葉酸の貧血における役割として、最も適切なものはどれか。

  129. 129
    419主な医薬品標準

    鉄製剤の服用と飲食物との関係で、最も適切なものはどれか。

  130. 130
    420主な医薬品

    貧血用薬の販売時の対応として、最も適切なものはどれか。

  131. 131
    421主な医薬品標準

    当帰芍薬散の特徴として、最も適切なものはどれか。

  132. 132
    422主な医薬品標準

    加味逍遙散の適応として、最も適切なものはどれか。

  133. 133
    423主な医薬品標準

    桂枝茯苓丸の特徴として、最も適切なものはどれか。

  134. 134
    424主な医薬品標準

    桃核承気湯の特徴として、最も適切なものはどれか。

  135. 135
    425主な医薬品標準

    婦人薬に配合される生薬・成分の説明として、最も適切なものはどれか。

  136. 136
    426主な医薬品

    抗ヒスタミン成分の主な作用機序として、最も適切なものはどれか。

  137. 137
    427主な医薬品標準

    ジフェンヒドラミン塩酸塩に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  138. 138
    428主な医薬品

    クロルフェニラミンマレイン酸塩の特徴として、最も適切なものはどれか。

  139. 139
    429主な医薬品

    メキタジンに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  140. 140
    430主な医薬品標準

    第二世代抗ヒスタミン薬(ケトチフェン・エピナスチン・セチリジン・フェキソフェナジン・ロラタジン等)の特徴として、最も適切なものはどれか。

  141. 141
    431主な医薬品標準

    クロモグリク酸ナトリウムに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  142. 142
    432主な医薬品標準

    アレルギー用薬の併用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  143. 143
    433主な医薬品標準

    抗ヒスタミン成分の使用が特に注意される対象として、最も適切なものはどれか。

  144. 144
    434主な医薬品標準

    アレルギー用薬の適応外使用に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  145. 145
    435主な医薬品標準

    アレルギー用薬の販売時の注意として、最も適切なものはどれか。

  146. 146
    436主な医薬品標準

    ナファゾリン塩酸塩・テトラヒドロゾリン塩酸塩などの血管収縮成分を含む点鼻薬の使用上の注意として、最も適切なものはどれか。

  147. 147
    437主な医薬品標準

    点鼻薬と内服の鼻炎用薬の使い分けに関する記述として、最も適切なものはどれか。

  148. 148
    438主な医薬品標準

    抗ヒスタミン点鼻薬(クロルフェニラミン等)の特徴として、最も適切なものはどれか。

  149. 149
    439主な医薬品標準

    クロモグリク酸ナトリウム点鼻薬に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  150. 150
    440主な医薬品標準

    鼻炎用点鼻薬に配合される殺菌消毒成分(ベンザルコニウム塩化物等)の役割として、最も適切なものはどれか。

  151. 151
    441主な医薬品標準

    点眼薬中のテトラヒドロゾリン塩酸塩等のアドレナリン作動成分の作用として、最も適切なものはどれか。

  152. 152
    442主な医薬品標準

    点眼薬に配合されるクロルフェニラミンマレイン酸塩の役割として、最も適切なものはどれか。

  153. 153
    443主な医薬品標準

    プラノプロフェン点眼薬の特徴として、最も適切なものはどれか。

  154. 154
    444主な医薬品標準

    スルファメトキサゾール点眼薬の特徴として、最も適切なものはどれか。

  155. 155
    445主な医薬品標準

    点眼薬に配合されるビタミン成分の役割として、最も適切なものはどれか。

  156. 156
    446主な医薬品標準

    エタノール(消毒用)の特徴として、最も適切なものはどれか。

  157. 157
    447主な医薬品標準

    クロルヘキシジングルコン酸塩の特徴として、最も適切なものはどれか。

  158. 158
    448主な医薬品標準

    ベンザルコニウム塩化物の特徴として、最も適切なものはどれか。

  159. 159
    449主な医薬品標準

    ヨウ素系殺菌消毒成分(ポビドンヨード等)の特徴として、最も適切なものはどれか。

  160. 160
    450主な医薬品標準

    一般用医薬品のステロイド外用薬(ヒドロコルチゾン酢酸エステル等)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  161. 161
    451主な医薬品標準

    デキサメタゾン・プレドニゾロン等のステロイド成分を含む外用薬使用時の注意として、最も適切なものはどれか。

  162. 162
    452主な医薬品標準

    皮膚用薬に配合されるカンフル・メントール等の鎮痒・冷感成分の役割として、最も適切なものはどれか。

  163. 163
    453主な医薬品標準

    角質軟化成分のサリチル酸・尿素の役割として、最も適切なものはどれか。

  164. 164
    454主な医薬品標準

    抗白癬成分(テルビナフィン・ブテナフィン・ミコナゾール等)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  165. 165
    455主な医薬品

    抗ウイルス成分のアシクロビルを含む外用薬の適応として、最も適切なものはどれか。

  166. 166
    456主な医薬品標準

    歯痛薬に配合されるジブカイン塩酸塩・テーカイン・アミノ安息香酸エチルの役割として、最も適切なものはどれか。

  167. 167
    457主な医薬品標準

    歯槽膿漏薬に配合されるカルバゾクロムの役割として、最も適切なものはどれか。

  168. 168
    458主な医薬品

    銅クロロフィリンナトリウムの役割として、最も適切なものはどれか。

  169. 169
    459主な医薬品標準

    口内炎用薬に配合されるアズレンスルホン酸ナトリウム・グリチルリチン酸の役割として、最も適切なものはどれか。

  170. 170
    460主な医薬品標準

    含嗽薬(うがい薬)の使用方法として、最も適切なものはどれか。

  171. 171
    41主な医薬品標準

    かぜ薬の成分とその目的の組合せとして、誤っているものはどれか。

  172. 172
    42主な医薬品

    かぜ症候群(感冒)に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  173. 173
    43主な医薬品

    かぜに用いられる漢方処方とその特徴の組合せとして、誤っているものはどれか。

  174. 174
    44主な医薬品標準

    かぜ薬による重篤副作用に関する記述として、誤っているものはどれか。

  175. 175
    45主な医薬品標準

    かぜ薬の服用と相互作用・併用注意に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  176. 176
    46主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬の成分に関する記述として、誤っているものはどれか。

  177. 177
    47主な医薬品

    解熱鎮痛薬の作用と副作用に関する次の記述の正誤の組合せとして、正しいものはどれか。 ア 解熱鎮痛薬の多くはプロスタグランジン産生抑制により解熱・鎮痛作用を示す。 イ NSAIDsは胃粘膜のプロスタグランジンE2を減少させ胃粘膜障害を起こしやすい。 ウ アスピリンは血小板凝集抑制作用を持ち、出血傾向のある人には使用注意。 エ アセトアミノフェンは胃腸障害が少ない一方、過量で重篤な肝障害を起こす。

  178. 178
    48主な医薬品

    解熱鎮痛薬として用いられる漢方処方の特徴として、最も適切なものはどれか。

  179. 179
    49主な医薬品標準

    催眠鎮静薬(眠気を促す薬)に関する記述として、誤っているものはどれか。

  180. 180
    50主な医薬品標準

    眠気を防ぐ薬(カフェイン製剤)と乗物酔い防止薬(鎮暈薬)に関する記述として、正しいものはどれか。

  181. 181
    51主な医薬品標準

    鎮咳去痰薬の成分とその分類の組合せとして、誤っているものはどれか。

  182. 182
    52主な医薬品

    鎮咳去痰薬として用いられる漢方処方とその特徴の組合せとして、最も適切なものはどれか。

  183. 183
    53主な医薬品標準

    口腔咽喉薬・含嗽薬(うがい薬)に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア ヨウ素系殺菌成分(ポビドンヨード)は甲状腺疾患の人は使用注意。 イ クロルヘキシジングルコン酸塩はショック(アナフィラキシー)の発症例が報告されている。 ウ 含嗽薬は口腔・咽頭粘膜に直接作用させる目的のため、原液のまま用いる。 エ トローチ剤・ドロップ剤は飲み込まずゆっくり溶かして口腔内に行き渡らせる。

  184. 184
    54主な医薬品標準

    胃の薬(胃腸薬)の成分とその目的の組合せとして、誤っているものはどれか。

  185. 185
    55主な医薬品標準

    健胃薬・消化薬の成分に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  186. 186
    56主な医薬品標準

    制酸薬の成分と注意事項に関する記述として、誤っているものはどれか。

  187. 187
    57主な医薬品

    胃の薬として用いられる漢方処方とその特徴の組合せとして、最も適切なものはどれか。

  188. 188
    58主な医薬品標準

    腸の薬(整腸薬・止瀉薬)の成分に関する記述として、誤っているものはどれか。

  189. 189
    59主な医薬品

    便秘薬(瀉下薬)の成分に関する次の記述の正誤の組合せとして、正しいものはどれか。 ア センノシド・センナ・ダイオウは大腸刺激性下剤で、妊婦では子宮収縮を誘発しうる。 イ 酸化マグネシウム・硫酸マグネシウムは塩類下剤で、腎機能低下者は高マグネシウム血症に注意。 ウ ビサコジル・ピコスルファートナトリウムは腸内殺菌成分である。 エ ヒマシ油は瀉下作用があるが、3歳未満の乳幼児・妊婦・授乳婦は使用不可。

  190. 190
    60主な医薬品標準

    胃腸薬・腸の薬の漢方処方に関する記述として、最も適切なものはどれか。

  191. 191
    61主な医薬品標準

    強心薬に配合される生薬成分のうち、ヒキガエルの毒腺の分泌物を集めたもので、皮膚や粘膜に局所麻酔作用を示し、有効域が比較的狭い成分はどれか。

  192. 192
    62主な医薬品標準

    高コレステロール改善薬に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  193. 193
    63主な医薬品

    貧血用薬に関する記述として、誤っているものはどれか。

  194. 194
    64主な医薬品標準

    婦人薬の女性ホルモン成分に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア エチニルエストラジオールは膣粘膜又は外陰部に適用されるものがあり、適用部位から吸収されて循環血液中に移行する。 イ 妊娠中の女性ホルモン成分の摂取は胎児に影響を及ぼさない。 ウ 女性ホルモン成分は長期連用により血栓症のリスクが高まるおそれがある。 エ 授乳中の女性ホルモン成分摂取は乳汁中に移行しない。

  195. 195
    65主な医薬品

    アレルギー用薬に配合される抗ヒスタミン成分のうち、特に強い眠気を生じやすく、乗物又は機械類の運転操作を避ける必要がある成分はどれか。

  196. 196
    66主な医薬品標準

    アドレナリン作動成分が配合された鼻炎用点鼻薬に関する記述として、正しいものはどれか。

  197. 197
    67主な医薬品標準

    内服アレルギー用薬の配合成分とその作用の組合せのうち、正しいものはどれか。

  198. 198
    68主な医薬品

    鼻炎用点鼻薬の配合成分に関する記述として、誤っているものはどれか。

  199. 199
    69主な医薬品標準

    眼科用薬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  200. 200
    70主な医薬品

    眼科用薬の配合成分に関する記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア ネオスチグミンメチル硫酸塩はコリンエステラーゼ阻害により毛様体筋の収縮を促し、目の調節機能を改善する。 イ ナファゾリン塩酸塩は結膜の充血を抑えるが、緑内障の人では症状を悪化させるおそれがある。 ウ プラノプロフェンは非ステロイド性抗炎症成分で、炎症の原因物質の生成を抑える。 エ サルファ剤(スルファメトキサゾール)はすべての細菌・真菌・ウイルス感染に有効である。

  201. 201
    71主な医薬品

    眼科用薬に配合されるビタミン成分とその主な働きの組合せとして、誤っているものはどれか。

  202. 202
    72主な医薬品

    皮膚に用いる薬に関する記述として、正しいものはどれか。

  203. 203
    73主な医薬品

    ステロイド性抗炎症成分に関する記述として、誤っているものはどれか。

  204. 204
    74主な医薬品標準

    皮膚に用いる殺菌消毒成分に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア アクリノールは黄色色素で、一般細菌類の一部(連鎖球菌・黄色ブドウ球菌等)に殺菌消毒作用を示す。 イ オキシドール(過酸化水素水)は持続性の殺菌作用と組織浸透性が高い。 ウ ヨウ素系消毒薬(ヨードチンキ・ポビドンヨード)はアルカリ性で効果が低下する。 エ エタノールは脱脂による肌荒れを起こさず、皮膚刺激性もない。

  205. 205
    75主な医薬品標準

    抗真菌成分(みずむし・たむし用薬)に関する記述として、正しいものはどれか。

  206. 206
    76主な医薬品

    毛髪用薬に配合される成分とその目的の組合せのうち、誤っているものはどれか。

  207. 207
    77主な医薬品標準

    歯痛・歯槽膿漏薬および口内炎用薬に関する記述として、正しいものはどれか。

  208. 208
    78主な医薬品標準

    禁煙補助剤(咀嚼剤)に関する記述として、誤っているものはどれか。

  209. 209
    79主な医薬品標準

    滋養強壮保健薬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  210. 210
    80主な医薬品

    一般用検査薬に関する記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア 一般用検査薬で取り扱える対象は悪性腫瘍・心筋梗塞・遺伝性疾患の検査である。 イ 妊娠検査薬は通常、月経予定日が過ぎて概ね1週目以降の検査が推奨される。 ウ 尿糖・尿タンパク検査薬は早朝尿(起床直後の尿)が原則である(食後を除く)。 エ 検査薬の検出感度を超える検体でも、偽陰性となる可能性がある。

  211. 211
    41主な医薬品標準

    かぜ薬に用いられる漢方処方「葛根湯」に関する記述として、正しいものはどれか。

  212. 212
    42主な医薬品

    かぜ薬の漢方「麻黄湯」に関する記述として、誤っているものはどれか。

  213. 213
    43主な医薬品標準

    小柴胡湯に関する記述として、正しいものはどれか。

  214. 214
    44主な医薬品標準

    小青竜湯に関する記述として、正しいものはどれか。

  215. 215
    45主な医薬品

    桂枝湯(けいしとう)に関する記述として、正しいものはどれか。

  216. 216
    46主な医薬品標準

    解熱鎮痛成分のイブプロフェンに関する記述として、誤っているものはどれか。

  217. 217
    47主な医薬品標準

    ロキソプロフェンナトリウムに関する記述として、正しいものはどれか。

  218. 218
    48主な医薬品

    アスピリン喘息に関する記述として、正しいものは次のうちいくつあるか。a NSAIDsの服用により誘発される喘息発作である。b アスピリンだけでなくイブプロフェンやロキソプロフェン等でも発症する。c アセトアミノフェンは比較的安全とされるが大量投与で発症することがある。d 一度経験した人は再発リスクが高い。

  219. 219
    49主な医薬品標準

    ブロモバレリル尿素(鎮静成分)に関する記述として、正しいものはどれか。

  220. 220
    50主な医薬品標準

    催眠鎮静薬の選択に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。a 一般用医薬品の睡眠改善薬は一時的な不眠に用い、慢性不眠には使用しない。b 抗ヒスタミン成分(ジフェンヒドラミン塩酸塩)が主成分として配合される。c 15歳未満の小児に使用してよい。d 服用後は翌朝まで眠気・注意力低下が持続することがある。

  221. 221
    51主な医薬品標準

    コデインリン酸塩水和物・ジヒドロコデインリン酸塩に関する記述として、誤っているものはどれか。

  222. 222
    52主な医薬品標準

    非麻薬性鎮咳成分のデキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物に関する記述として、正しいものはどれか。

  223. 223
    53主な医薬品

    鎮咳去痰薬の去痰成分とその作用の組合せとして、正しいものはどれか。a グアイフェネシン — 気道粘液の分泌を促進し排痰しやすくする。b ブロムヘキシン塩酸塩 — 痰の粘性を低下させ排出を容易にする。c カルボシステイン — 気道粘液の構成成分(粘液糖タンパク質)の比率を正常化する。d リゾチーム塩酸塩 — 現在も鎮咳去痰薬の主要成分として配合されている。

  224. 224
    54主な医薬品標準

    胃の薬のH2ブロッカー(H2受容体拮抗成分)に関する記述として、正しいものはどれか。

  225. 225
    55主な医薬品

    ピレンゼピン塩酸塩水和物(胃の薬の成分)に関する記述として、正しいものはどれか。

  226. 226
    56主な医薬品

    健胃成分とその由来生薬の組合せとして、正しいものはどれか。

  227. 227
    57主な医薬品標準

    制酸成分の炭酸水素ナトリウムに関する記述として、正しいものはどれか。

  228. 228
    58主な医薬品標準

    胃の薬の販売時の留意事項として、適切なものは次のうちいくつあるか。a 制酸成分含有の胃薬と炭酸飲料を一緒に飲まないよう伝える。b 透析療法を受けている人にアルミニウム含有制酸成分は避ける。c 高血圧・心臓病でナトリウム制限のある人に炭酸水素ナトリウムは慎重に。d 2週間以上服用しても症状改善しない時は受診勧奨する。

  229. 229
    59主な医薬品標準

    瀉下成分の刺激性区分に関する記述として、正しいものはどれか。

  230. 230
    60主な医薬品

    ヒマシ油に関する記述として、誤っているものはどれか。

  231. 231
    61主な医薬品標準

    一般用医薬品の強心薬に配合される生薬「センソ」に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  232. 232
    62主な医薬品

    高コレステロール改善薬に配合される成分とその作用に関する組合せのうち、正しいものはどれか。 a パンテチン ― リポタンパクリパーゼ活性を高め、HDL産生を高める b 大豆油不けん化物(ソイステロール)― 腸管でのコレステロール吸収を抑制 c リノール酸 ― 末梢組織のコレステロールの肝臓への運搬を高める d ビタミンB2(リボフラビン酪酸エステル)― 過酸化脂質の分解作用

  233. 233
    63主な医薬品

    高コレステロール改善薬の使用に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  234. 234
    64主な医薬品

    貧血用薬(鉄製剤)の服用に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  235. 235
    65主な医薬品標準

    貧血用薬に配合される成分とその働きに関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  236. 236
    66主な医薬品標準

    抗ヒスタミン成分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  237. 237
    67主な医薬品標準

    内服アレルギー用薬の使用上の注意に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 a プソイドエフェドリン塩酸塩は心臓病・高血圧・甲状腺機能障害・糖尿病の診断を受けた人は服用してはならない。 b メキタジンは血小板減少を生じることがある。 c 抗ヒスタミン薬は眠気を生じるため、服用後の自動車運転は避ける必要があるが、車酔い防止薬とは併用してよい。 d アゼラスチンは妊婦に対して安全性が確認されている。

  238. 238
    68主な医薬品標準

    アレルギー用薬に配合される抗炎症成分・生薬成分等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  239. 239
    69主な医薬品

    次のうち、アレルギー用薬や鼻炎用内服薬に配合されるアドレナリン作動成分はどれか。

  240. 240
    70主な医薬品

    アレルギー用薬の受診勧奨に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  241. 241
    71主な医薬品

    眼科用薬の使用に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  242. 242
    72主な医薬品標準

    コンタクトレンズ装着時の点眼薬の使用に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 a ソフトコンタクトレンズは水分を含むため、添加剤がレンズに吸着し角膜を傷つけるおそれがある。 b ハードコンタクトレンズ装着時の点眼は、添加剤の問題が少ないが、それでも点眼薬の添付文書を確認すべきである。 c 「コンタクトレンズ装着液」は薬機法の適用を受けない雑貨である。 d コンタクトレンズ装着時に使える点眼薬であれば、すべての症状に使用してよい。

  243. 243
    73主な医薬品標準

    眼科用薬に配合される成分のうち、緑内障と診断された人で症状を悪化させるおそれがある抗コリン作用を持つものはどれか。

  244. 244
    74主な医薬品標準

    皮膚に用いる殺菌消毒成分に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

  245. 245
    75主な医薬品

    ステロイド性抗炎症成分(外用)の強さの順序として、正しいものはどれか。

  246. 246
    76主な医薬品標準

    抗白癬菌成分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  247. 247
    77主な医薬品標準

    皮膚に用いる薬の剤形と適応に関する記述で、適切なものはどれか。

  248. 248
    78主な医薬品標準

    外用の毛髪用薬・育毛剤に配合される成分とその目的の組合せのうち、誤っているものはどれか。

  249. 249
    79主な医薬品

    ニコチン置換療法(禁煙補助剤)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

  250. 250
    80主な医薬品標準

    ニコチンを含む禁煙補助剤を使用してはいけないと考えられる人として、最も適切でないものはどれか。

  251. 251
    41主な医薬品

    アセトアミノフェンに関する記述として、正しいものはどれか。

  252. 252
    42主な医薬品

    サザピリンに関する記述として、正しいものはどれか。

  253. 253
    43主な医薬品

    エテンザミドに関する記述として、正しいものはどれか。

  254. 254
    44主な医薬品標準

    サリチルアミドに関する記述として、正しいものはどれか。

  255. 255
    45主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬の使い分けに関する記述として、誤っているものはどれか。

  256. 256
    46主な医薬品標準

    解熱鎮痛薬の妊婦への使用に関する記述として、正しいものはどれか。

  257. 257
    47主な医薬品

    カフェインの解熱鎮痛薬への配合目的に関する記述として、正しいものはどれか。

  258. 258
    48主な医薬品標準

    メクリジン塩酸塩に関する記述として、正しいものはどれか。

  259. 259
    49主な医薬品標準

    スコポラミン臭化水素酸塩水和物に関する記述として、正しいものはどれか。

  260. 260
    50主な医薬品

    メチルエフェドリン塩酸塩に関する記述の正誤の組合せとして、正しいものはどれか。 ア:交感神経興奮作用により気管支を拡張し咳・喘鳴を緩和する。 イ:依存性があり連用に注意する必要がある。 ウ:甲状腺機能亢進症の患者にも安全に使用できる。 エ:心臓病・高血圧の患者では症状を悪化させるおそれがある。

  261. 261
    51主な医薬品標準

    カルボシステインに関する記述として、正しいものはどれか。

  262. 262
    52主な医薬品標準

    六君子湯(りっくんしとう)に関する記述として、正しいものはどれか。

  263. 263
    53主な医薬品標準

    安中散(あんちゅうさん)に関する記述として、正しいものはどれか。

  264. 264
    54主な医薬品標準

    人参湯(にんじんとう)に関する記述として、正しいものはどれか。

  265. 265
    55主な医薬品

    平胃散(へいいさん)に関する記述として、正しいものはどれか。

  266. 266
    56主な医薬品

    ビフィズス菌等の整腸成分(生菌成分)に関する記述として、正しいものはどれか。

  267. 267
    57主な医薬品標準

    ロペラミド塩酸塩に関する記述として、正しいものはどれか。

  268. 268
    58主な医薬品

    タンニン酸アルブミンに関する記述として、正しいものはどれか。

  269. 269
    59主な医薬品

    強心薬の成分に関する記述として、正しいものはどれか。

  270. 270
    60主な医薬品標準

    貧血用薬と食品の相互作用に関する記述として、正しいものはどれか。

  271. 271
    61主な医薬品標準

    ビタミンB12(シアノコバラミン)と葉酸に関する記述として、正しいものはどれか。

  272. 272
    62主な医薬品標準

    当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)に関する記述として、正しいものはどれか。

  273. 273
    63主な医薬品

    加味逍遙散と桂枝茯苓丸の使い分けに関する記述として、正しいものはどれか。

  274. 274
    64主な医薬品標準

    クロモグリク酸ナトリウムに関する記述として、正しいものはどれか。

  275. 275
    65主な医薬品標準

    点鼻薬の長期連用による反跳性鼻閉に関する記述として、正しいものはどれか。

  276. 276
    66主な医薬品

    アレルギー用薬の抗ヒスタミン成分の副作用として、適切でないものはどれか。

  277. 277
    67主な医薬品標準

    テトラヒドロゾリン塩酸塩(点眼薬)に関する記述として、正しいものはどれか。

  278. 278
    68主な医薬品標準

    プラノプロフェン(点眼薬)に関する記述として、正しいものはどれか。

  279. 279
    69主な医薬品

    点眼薬の眼科用薬の成分と作用の組合せとして、正しいものはいくつあるか。 ア:ネオスチグミンメチル硫酸塩 – 毛様体の調節機能を改善し疲れ目に用いる。 イ:硫酸亜鉛水和物 – タンパクと結合する収斂作用で炎症を抑える。 ウ:アズレンスルホン酸ナトリウム – 抗炎症作用で結膜の炎症を抑える。 エ:ベルベリン硫酸塩 – 抗ヒスタミン作用でかゆみを抑える。

  280. 280
    70主な医薬品

    皮膚に用いる局所麻酔成分に関する記述として、正しいものはどれか。

  281. 281
    71主な医薬品標準

    テルビナフィン塩酸塩に関する記述として、正しいものはどれか。

  282. 282
    72主な医薬品

    尿素(皮膚薬)に関する記述として、正しいものはどれか。

  283. 283
    73主な医薬品標準

    皮膚に用いるステロイド外用薬に関する記述として、誤っているものはどれか。

  284. 284
    74主な医薬品

    歯痛薬(外用)に配合される局所麻酔成分として、最も一般的なものはどれか。

  285. 285
    75主な医薬品標準

    カルバゾクロムに関する記述として、正しいものはどれか。

  286. 286
    76主な医薬品標準

    ビタミンA(レチノール)の過剰摂取に関する記述として、正しいものはどれか。

  287. 287
    77主な医薬品標準

    ビタミンB群と主な作用の組合せとして、誤っているものはどれか。

  288. 288
    78主な医薬品

    漢方の「証」に関する記述として、正しいものはどれか。

  289. 289
    79主な医薬品標準

    偽アルドステロン症に関する記述として、正しいものはどれか。

  290. 290
    80主な医薬品

    腸間膜静脈硬化症に関する記述として、正しいものはどれか。

  291. 291
    41主な医薬品

    かぜ薬に配合される抗ヒスタミン成分のうち、抗コリン作用が比較的弱く、第二世代に分類されるものはどれか。

  292. 292
    42主な医薬品標準

    クロルフェニラミンマレイン酸塩に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  293. 293
    43主な医薬品標準

    ジフェンヒドラミン塩酸塩に関する記述として、誤っているものはどれか。

  294. 294
    44主な医薬品

    抗ヒスタミン成分の中で、特に乗物酔い防止薬や鎮暈薬として配合されることが多いものはどれか。

  295. 295
    45主な医薬品

    抗ヒスタミン成分使用上の共通注意事項として、誤っているものはどれか。

  296. 296
    46主な医薬品標準

    イソプロピルアンチピリンに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  297. 297
    47主な医薬品標準

    サザピリン・アスピリン等のサリチル酸系解熱鎮痛成分の使用に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  298. 298
    48主な医薬品

    エテンザミドに関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  299. 299
    49主な医薬品

    眠気を促す薬に用いる漢方処方の組合せのうち、誤っているものはどれか。

  300. 300
    50主な医薬品

    酸棗仁湯に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  301. 301
    51主な医薬品標準

    去痰成分の作用機序に関する組合せのうち、誤っているものはどれか。

  302. 302
    52主な医薬品標準

    カルボシステインに関する記述として、正しいものはどれか。

  303. 303
    53主な医薬品標準

    ブロムヘキシン塩酸塩に関する記述として、誤っているものはどれか。

  304. 304
    54主な医薬品標準

    次のうち、胃の薬の制酸成分とテトラサイクリン系抗生物質の併用に関して正しいものはどれか。

  305. 305
    55主な医薬品標準

    胃の薬に配合される制酸成分のうち、ナトリウムを含むため、心臓病・腎臓病・高血圧の診断を受けた人では使用前に医師等への相談が必要なものはどれか。

  306. 306
    56主な医薬品

    次の制酸成分のうち、長期連用や腎機能低下時にアルミニウム脳症やアルミニウム骨症を引き起こすおそれがあるものはどれか。

  307. 307
    57主な医薬品標準

    マグネシウム含有制酸成分の使用上の注意として、最も適切なものはどれか。

  308. 308
    58主な医薬品

    次の胃の薬に関する記述の正誤の組合せのうち、正しいものはどれか。a. 制酸成分を主体とする胃腸薬は炭酸飲料(コーラ等)で服用すると効果が低下する。b. アルジオキサ・スクラルファートはアルミニウム含有のため、透析療法を受けている人は使用しない。c. ロートエキスは抗コリン作用があり、緑内障や前立腺肥大の人では使用を避ける。

  309. 309
    59主な医薬品標準

    瀉下成分とその主な作用部位の組合せのうち、誤っているものはどれか。

  310. 310
    60主な医薬品

    ヒマシ油に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  311. 311
    61主な医薬品標準

    駆虫薬の成分とその対象寄生虫の組合せに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  312. 312
    62主な医薬品標準

    サントニンに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  313. 313
    63主な医薬品標準

    パモ酸ピルビニウムに関する記述として、誤っているものはどれか。

  314. 314
    64主な医薬品

    強心薬に配合されるセンソに関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  315. 315
    65主な医薬品標準

    高コレステロール改善薬の成分に関する記述として、正しいものはどれか。

  316. 316
    66主な医薬品

    婦人薬として用いられる漢方処方製剤に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  317. 317
    67主な医薬品標準

    当帰芍薬散に関する記述として、正しいものはどれか。

  318. 318
    68主な医薬品標準

    アレルギー用薬に配合される第二世代の抗ヒスタミン成分に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  319. 319
    69主な医薬品標準

    抗ヒスタミン成分セチリジン塩酸塩に関する記述として、正しいものはどれか。

  320. 320
    70主な医薬品

    フェキソフェナジン塩酸塩に関する記述として、誤っているものはどれか。

  321. 321
    71主な医薬品

    ロラタジンに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  322. 322
    72主な医薬品

    次の第二世代抗ヒスタミン成分のうち、抗ヒスタミン作用に加えロイコトリエンやヒスタミン等の遊離抑制作用も有するとされるものはいくつあるか。 a ケトチフェンフマル酸塩 b エピナスチン塩酸塩 c メキタジン d マレイン酸クロルフェニラミン

  323. 323
    73主な医薬品標準

    眼科用薬の成分とその目的の組合せに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  324. 324
    74主な医薬品

    眼科用薬に配合されるビタミン成分とその働きに関する次の組合せのうち、正しいものはいくつあるか。 a ビタミンA(パルミチン酸レチノール)― 視細胞の働きを助ける b ビタミンB2(フラビンアデニンジヌクレオチド)― 角膜の組織修復を促す c ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩)― 目の疲れの改善 d ビタミンE(トコフェロール酢酸エステル)― 結膜充血や疲れ目を改善

  325. 325
    75主な医薬品標準

    皮膚に用いる殺菌消毒成分に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  326. 326
    76主な医薬品標準

    ヨウ素系殺菌消毒成分に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  327. 327
    77主な医薬品

    アシクロビルに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  328. 328
    78主な医薬品

    殺虫剤の成分とその分類の組合せに関する記述として、正しいものはどれか。

  329. 329
    79主な医薬品標準

    一般用検査薬に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

  330. 330
    80主な医薬品

    次の記述の正誤について、正しい組合せはどれか。 a 尿糖検査の結果に影響を与える要因として、食事の影響があるが、医薬品の使用は影響しない。 b 妊娠検査薬は、尿中hCGの検出感度を高めるため、検体に薄められた尿(飲水後の尿等)を用いるとよい。 c 絨毛細胞が発生するhCGホルモンを尿中に検出することで、妊娠の有無を判定する。 d 検査薬の検出感度未満のhCG濃度では検査結果が陰性となるため、月経予定日が来た直後では結果が判定できない場合がある。

  331. 331
    41主な医薬品標準

    かぜ薬に配合されるトラネキサム酸に関する記述として、正しいものはどれか。

  332. 332
    42主な医薬品標準

    グリチルリチン酸(甘草由来)の抗炎症成分に関する記述として、適切でないものはどれか。

  333. 333
    43主な医薬品

    柴胡桂枝湯(さいこけいしとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  334. 334
    44主な医薬品標準

    桔梗湯(ききょうとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  335. 335
    45主な医薬品

    かぜ薬の漢方処方の使い分けに関する組合せのうち、正しいものはどれか。 a. 葛根湯 - かぜ初期で悪寒・発熱・無汗・肩こり b. 麻黄湯 - かぜ初期で悪寒・発熱・関節痛が強く体力が充実している c. 小柴胡湯 - かぜの後期・遷延期で食欲不振・悪心 d. 麦門冬湯 - 高熱・激しい悪寒のかぜ初期

  336. 336
    46主な医薬品標準

    芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)に関する記述として、正しいものはどれか。

  337. 337
    47主な医薬品

    桂枝加朮附湯(けいしかじゅつぶとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  338. 338
    48主な医薬品

    釣藤散(ちょうとうさん)の適応として、最も適切なものはどれか。

  339. 339
    49主な医薬品標準

    マオウ(麻黄)含有漢方の特徴に関する記述として、正しいものはどれか。

  340. 340
    50主な医薬品標準

    小青竜湯(しょうせいりゅうとう)の適応として、最も適切なものはどれか。

  341. 341
    51主な医薬品

    鎮咳去痰薬の漢方処方に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  342. 342
    52主な医薬品標準

    鎮暈薬(乗物酔い薬)の成分の使い分けに関する組合せとして、正しいものはどれか。 a. スコポラミン臭化水素酸塩水和物 - 抗コリン作用で前庭・嘔吐中枢を抑制 b. ジメンヒドリナート - 抗ヒスタミン薬で延髄嘔吐中枢を抑制 c. メクリジン塩酸塩 - 抗ヒスタミン薬で作用持続が比較的長い d. すべて中枢神経を興奮させ、めまい感を相殺する

  343. 343
    53主な医薬品標準

    鎮暈薬の使用上の注意に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  344. 344
    54主な医薬品標準

    胃の薬の消化成分に関する記述として、正しいものはどれか。

  345. 345
    55主な医薬品標準

    ウルソデオキシコール酸(利胆成分)に関する記述として、正しいものはどれか。

  346. 346
    56主な医薬品

    胃の薬の成分と作用の組合せとして、正しいものの数はいくつか。 a. ジアスターゼ - 糖質(デンプン)分解 b. リパーゼ - 脂質分解 c. ウルソデオキシコール酸 - 利胆作用 d. パンクレアチン - 糖・脂・タンパクの混合消化酵素

  347. 347
    57主な医薬品

    腸の薬(止瀉成分)の作用機序に関する組合せのうち、正しいものはどれか。 a. ベルベリン塩化物 - 抗菌作用と腸粘膜収斂による止瀉 b. 木クレオソート - 過剰な腸内発酵抑制と腸蠕動正常化 c. 次没食子酸ビスマス - 腸粘膜のタンパク質と結合し収斂・止瀉作用 d. すべての止瀉成分は乳幼児にも安全に使用できる

  348. 348
    58主な医薬品標準

    次没食子酸ビスマス・次硝酸ビスマス等のビスマス製剤に関する記述として、正しいものはどれか。

  349. 349
    59主な医薬品標準

    グリセリン浣腸に関する記述として、正しいものはどれか。

  350. 350
    60主な医薬品標準

    炭酸水素ナトリウム(重曹)坐薬に関する記述として、正しいものはどれか。

  351. 351
    61主な医薬品標準

    強心薬の生薬成分センソに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  352. 352
    62主な医薬品

    センソを含有する強心薬の使用上の注意として、適切でないものはどれか。

  353. 353
    63主な医薬品

    婦人薬として用いられる漢方処方製剤と、その適用病態の組合せとして、正しいものはどれか。

  354. 354
    64主な医薬品標準

    婦人薬の漢方処方として、桃核承気湯について正しい記述はどれか。

  355. 355
    65主な医薬品

    五積散と温清飲の使い分けに関する記述のうち、正しいものはどれか。

  356. 356
    66主な医薬品標準

    アレルギー用薬(内服)と鼻炎用点鼻薬の併用に関する注意として、正しいものはどれか。

  357. 357
    67主な医薬品標準

    鼻炎用点鼻薬に含まれる血管収縮成分の連用に関する記述として、正しいものはどれか。

  358. 358
    68主な医薬品標準

    ソフトコンタクトレンズ装着時の点眼薬使用に関する記述として、正しいものはどれか。

  359. 359
    69主な医薬品

    眼科用薬の使用上の注意として、正しいものはどれか。

  360. 360
    70主な医薬品標準

    皮膚に用いるステロイド外用薬の強さの序列に関する記述のうち、正しいものはどれか。

  361. 361
    71主な医薬品

    ステロイド性抗炎症成分を配合した外用薬の使用が適切でない病態として、正しいものはどれか。

  362. 362
    72主な医薬品標準

    皮膚に用いる薬の成分と用途の組合せのうち、正しいものはどれか。

  363. 363
    73主な医薬品標準

    皮膚の角質軟化薬と抗真菌薬の使い分けに関する記述として、正しいものはどれか。

  364. 364
    74主な医薬品標準

    歯槽膿漏薬に用いられる成分として、止血を目的に配合されるものはどれか。

  365. 365
    75主な医薬品

    銅クロロフィリンナトリウムの作用として、正しいものはどれか。

  366. 366
    76主な医薬品標準

    禁煙補助剤(ニコチン咀嚼剤)の使用方法として、正しいものはどれか。

  367. 367
    77主な医薬品

    ニコチン置換療法に用いる禁煙補助剤の使用が適切でない者として、正しいものはどれか。

  368. 368
    78主な医薬品

    滋養強壮保健薬に配合される成分のうち、肝機能改善・肝臓加水分解物としての働きが期待される成分はどれか。

  369. 369
    79主な医薬品標準

    アスパラギン酸ナトリウムの作用として、正しいものはどれか。

  370. 370
    80主な医薬品

    漢方処方製剤で重篤な副作用として注意すべき4大副作用に関する記述のうち、正しい組合せはどれか。a. 偽アルドステロン症はカンゾウ含有処方で生じやすい。b. 肝機能障害は処方によらず生じうる。c. 間質性肺炎はサイコ・オウゴン含有処方で報告がある。d. 腸間膜静脈硬化症はサンシシ含有処方の長期服用で報告がある。