税理士 財務諸表論 の一問一答一覧
税理士の財務諸表論分野から200問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで基本無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第1問財務諸表論易
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」が示す財務報告の目的として、最も適切なものはどれか。
- 2第2問財務諸表論易
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」において、会計情報に求められる最も基本的な特性とされているものはどれか。
- 3第3問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における会計情報の質的特性に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 4第4問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における資産の定義として、最も適切なものはどれか。
- 5第5問財務諸表論易
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における負債の定義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 6第6問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における包括利益の定義として、最も適切なものはどれか。
- 7第7問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における純利益に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 8第8問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における「投資のリスクからの解放」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 9第9問財務諸表論難
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」の考え方を前提とした、純利益と包括利益の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 10第10問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」の役割・性格に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 11第11問財務諸表論難
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における収益の定義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 12第12問財務諸表論難
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における純資産および株主資本に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 13第13問財務諸表論易
企業会計原則の一般原則における真実性の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 14第14問財務諸表論易
企業会計原則の一般原則における正規の簿記の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 15第15問財務諸表論標準
企業会計原則の一般原則における資本取引と損益取引の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 16第16問財務諸表論易
企業会計原則の一般原則における明瞭性の原則の適用例として、誤っているものはどれか。
- 17第17問財務諸表論標準
企業会計原則の一般原則における継続性の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 18第18問財務諸表論易
企業会計原則の一般原則における保守主義の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 19第19問財務諸表論標準
企業会計原則の一般原則における単一性の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 20第20問財務諸表論易
企業会計原則注解における重要性の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 21第21問財務諸表論標準
企業会計原則注解1が示す重要性の原則の適用例として、誤っているものはどれか。
- 22第22問財務諸表論難
継続性の原則における「正当な理由による変更」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 23第23問財務諸表論標準
企業会計原則の一般原則相互の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 24第24問財務諸表論難
正規の簿記の原則と重要性の原則の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 25第25問財務諸表論易
損益計算における現金主義会計に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 26第26問財務諸表論易
損益計算における発生主義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 27第27問財務諸表論標準
伝統的な実現主義による収益認識に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 28第28問財務諸表論標準
費用収益対応の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 29第29問財務諸表論易
費用配分の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 30第30問財務諸表論標準
収益の認識における実現主義と発生主義の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 31第31問財務諸表論標準
企業会計原則における経過勘定項目に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 32第32問財務諸表論難
取得原価主義、費用配分の原則および実現主義の相互関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 33第33問財務諸表論標準
引当金の計上根拠と損益計算の原則との関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 34第34問財務諸表論難
発生主義会計における損益の測定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 35第35問財務諸表論易
企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の基本となる原則として、最も適切なものはどれか。
- 36第36問財務諸表論易
企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」が定める収益認識の5つのステップの順序として、最も適切なものはどれか。
- 37第37問財務諸表論標準
企業会計基準第29号における履行義務の識別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 38第38問財務諸表論標準
企業会計基準第29号において、履行義務が「一定の期間にわたり充足される」と判定される要件として、誤っているものはどれか。
- 39第39問財務諸表論易
企業会計基準第29号において、一時点で充足される履行義務について収益を認識する時点を判断する際の「支配の移転」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 40第40問財務諸表論標準
企業会計基準第29号における変動対価に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 41第41問財務諸表論標準
企業会計基準第29号における変動対価の「見積りの制限」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 42第42問財務諸表論標準
企業会計基準第29号(適用指針を含む)における本人と代理人の区分に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 43第43問財務諸表論難
企業会計基準第29号における契約資産と顧客との契約から生じた債権の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 44第44問財務諸表論標準
企業会計基準第29号における契約負債に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 45第45問財務諸表論易
企業会計基準第29号(適用指針を含む)における返品権付き販売の会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 46第46問財務諸表論標準
企業会計基準第29号における取引価格の履行義務への配分に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 47第47問財務諸表論難
企業会計基準第29号における、一定の期間にわたり充足される履行義務の収益認識に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 48第48問財務諸表論標準
企業会計基準第29号における顧客との契約の識別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 49第49問財務諸表論標準
企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」と従来の収益認識の考え方との関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 50第50問財務諸表論難
企業会計基準第29号に基づく次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、いずれも顧客との契約から生じるものとする。
- 51第51問財務諸表論易
資産の評価原則である取得原価主義の論拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 52第52問財務諸表論易
企業会計原則における総額主義の原則に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 53第53問財務諸表論標準
資産の流動・固定の分類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 54第54問財務諸表論標準
資産を貨幣性資産と費用性資産とに分類する考え方に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 55第55問財務諸表論標準
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における「内的整合性」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 56第56問財務諸表論易
取得原価主義会計において未実現利益の計上が排除される理由として、最も適切なものはどれか。
- 57第57問財務諸表論難
資産の流動・固定分類に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 58第58問財務諸表論標準
費用配分の原則の適用に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 59第59問財務諸表論易
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」における通常の販売目的で保有する棚卸資産の期末評価に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 60第60問財務諸表論易
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」における正味売却価額の説明として、最も適切なものはどれか。
- 61第61問財務諸表論標準
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」が通常の販売目的で保有する棚卸資産について簿価切下げを求める考え方として、最も適切なものはどれか。
- 62第62問財務諸表論標準
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」におけるトレーディング目的で保有する棚卸資産に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 63第63問財務諸表論標準
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」における収益性の低下に基づく簿価切下額の損益計算書上の取扱いとして、最も適切なものはどれか。
- 64第64問財務諸表論難
平成20年改正の企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」により払出単価の計算方法から後入先出法が削除された理由に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 65第65問財務諸表論標準
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」における簿価切下げ後の期末評価に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 66第66問財務諸表論難
企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」に基づく期末評価に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 67第67問財務諸表論易
減価償却の最も重要な目的に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 68第68問財務諸表論易
正規の減価償却に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 69第69問財務諸表論標準
減価償却の財務的効果(自己金融効果)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 70第70問財務諸表論標準
固定資産の減価の原因に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 71第71問財務諸表論易
固定資産の臨時損失に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 72第72問財務諸表論標準
取替法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 73第73問財務諸表論易
減価償却の方法に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 74第74問財務諸表論標準
有形固定資産の耐用年数の見積りを変更した場合の会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 75第75問財務諸表論難
有形固定資産に対する支出の会計処理に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 76第76問財務諸表論難
減価償却方法を定率法から定額法に変更した場合の取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 77第77問財務諸表論易
「固定資産の減損に係る会計基準」における減損処理の意義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 78第78問財務諸表論易
「固定資産の減損に係る会計基準」における減損会計の手続の流れとして、最も適切なものはどれか。
- 79第79問財務諸表論標準
「固定資産の減損に係る会計基準」が減損損失の認識の判定に割引前将来キャッシュ・フローを用いることとした理由として、最も適切なものはどれか。
- 80第80問財務諸表論標準
「固定資産の減損に係る会計基準」における回収可能価額に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 81第81問財務諸表論標準
「固定資産の減損に係る会計基準」が減損損失の戻入れを行わないこととした理由に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 82第82問財務諸表論標準
「固定資産の減損に係る会計基準」における減損の兆候に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 83第83問財務諸表論難
「固定資産の減損に係る会計基準」におけるのれんの減損処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 84第84問財務諸表論難
「固定資産の減損に係る会計基準」に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 85第85問財務諸表論易
「研究開発費等に係る会計基準」が研究開発費を発生時に費用として処理することとした理由として、最も適切なものはどれか。
- 86第86問財務諸表論易
「研究開発費等に係る会計基準」における研究および開発の定義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 87第87問財務諸表論標準
特定の研究開発目的にのみ使用され、他の目的に使用できない機械装置を取得した場合の会計処理として、最も適切なものはどれか。
- 88第88問財務諸表論標準
「研究開発費等に係る会計基準」における市場販売目的のソフトウェア制作費の会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 89第89問財務諸表論標準
自社利用目的のソフトウェアに係る会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 90第90問財務諸表論難
無形固定資産に計上された市場販売目的のソフトウェアの減価償却に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 91第91問財務諸表論標準
のれんの会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 92第92問財務諸表論易
無形固定資産に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 93第93問財務諸表論標準
「研究開発費等に係る会計基準」に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 94第94問財務諸表論難
「研究開発費等に係る会計基準」におけるソフトウェア制作費の会計処理の考え方に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 95第95問財務諸表論易
繰延資産の意義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 96第96問財務諸表論標準
繰延経理(支出額を繰延資産として計上すること)が認められる論拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 97第97問財務諸表論標準
実務対応報告第19号「繰延資産の会計処理に関する当面の取扱い」における繰延資産の取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 98第98問財務諸表論標準
株式交付費の会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 99第99問財務諸表論標準
社債発行費等の会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 100第100問財務諸表論難
繰延資産に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。
- 101第101問財務諸表論易
貸借対照表に計上される負債の範囲に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 102第102問財務諸表論易
負債の流動・固定分類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 103第103問財務諸表論標準
一年基準(ワン・イヤー・ルール)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 104第104問財務諸表論標準
負債の分類に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 105第105問財務諸表論標準
負債の性格に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 106第106問財務諸表論難
討議資料「財務会計の概念フレームワーク」における費用の定義に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 107第107問財務諸表論易
企業会計原則注解18に定める引当金の計上要件として、最も適切なものはどれか。
- 108第108問財務諸表論易
引当金の分類に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 109第109問財務諸表論標準
引当金を設定する理論的根拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 110第110問財務諸表論標準
偶発債務と引当金の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 111第111問財務諸表論標準
修繕引当金に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 112第112問財務諸表論標準
引当金と減価償却累計額の相違に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 113第113問財務諸表論標準
企業会計原則注解18に基づく引当金の計上に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 114第114問財務諸表論難
負債性引当金の内訳に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 115第115問財務諸表論難
引当金と未払費用の相違に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 116第116問財務諸表論難
引当金に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 117第117問財務諸表論易
企業会計基準第26号「退職給付に関する会計基準」における退職給付の定義として、最も適切なものはどれか。
- 118第118問財務諸表論易
退職給付債務に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 119第119問財務諸表論標準
退職給付費用の構成要素に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 120第120問財務諸表論標準
数理計算上の差異に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 121第121問財務諸表論標準
過去勤務費用に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 122第122問財務諸表論標準
個別財務諸表における退職給付の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 123第123問財務諸表論難
数理計算上の差異を発生時に全額費用処理せず、一定の年数にわたり規則的に処理すること(遅延認識)の論拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 124第124問財務諸表論難
退職給付に関する個別財務諸表と連結財務諸表の取扱いの差異に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 125第125問財務諸表論易
企業会計基準第18号「資産除去債務に関する会計基準」における資産除去債務の定義として、最も適切なものはどれか。
- 126第126問財務諸表論標準
資産除去債務における有形固定資産の「除去」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 127第127問財務諸表論標準
資産除去債務の算定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 128第128問財務諸表論標準
資産除去債務を負債計上する際の会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 129第129問財務諸表論難
資産除去債務について引当金処理ではなく資産負債の両建処理が採用された論拠に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 130第130問財務諸表論難
資産除去債務の時の経過による調整額に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 131第131問財務諸表論易
企業会計基準第5号「貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準」に基づく個別貸借対照表の純資産の部の構成として、最も適切なものはどれか。
- 132第132問財務諸表論易
資本剰余金と利益剰余金の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 133第133問財務諸表論易
自己株式の貸借対照表上の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 134第134問財務諸表論標準
自己株式の会計上の性格に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 135第135問財務諸表論標準
自己株式の処分に係る会計処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 136第136問財務諸表論標準
新株予約権の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 137第137問財務諸表論標準
個別貸借対照表の「評価・換算差額等」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 138第138問財務諸表論標準
資本取引と損益取引の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 139第139問財務諸表論難
純資産の部において払込資本と留保利益を区別して表示することの意義に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 140第140問財務諸表論難
純資産の部に表示される「株式引受権」に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 141第141問財務諸表論難
貸借対照表の貸方区分が「資本の部」から「純資産の部」に改められた趣旨に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 142第142問財務諸表論標準
連結貸借対照表の純資産の部に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 143第143問財務諸表論易
企業会計基準第6号「株主資本等変動計算書に関する会計基準」における株主資本等変動計算書の作成目的として、最も適切なものはどれか。
- 144第144問財務諸表論標準
株主資本等変動計算書の作成が必要とされた背景に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 145第145問財務諸表論標準
株主資本等変動計算書の表示に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 146第146問財務諸表論標準
株主資本等変動計算書に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 147第147問財務諸表論易
会社法における剰余金と分配可能額に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 148第148問財務諸表論標準
分配可能額の算定に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 149第149問財務諸表論標準
会社法第458条の純資産額300万円の制限に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 150第150問財務諸表論難
会社法の分配規制に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 151第151問財務諸表論易
税効果会計の目的に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 152第152問財務諸表論易
次のうち、永久差異に該当するものはどれか。
- 153第153問財務諸表論標準
税効果会計の方法のうち、資産負債法の説明として正しいものはどれか。
- 154第154問財務諸表論標準
次のうち、繰延税金資産の計上対象となる将来減算一時差異に該当するものはどれか。
- 155第155問財務諸表論標準
繰延税金資産の回収可能性に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 156第156問財務諸表論標準
法定実効税率が変更された場合の繰延税金資産・繰延税金負債の処理として、正しいものはどれか。
- 157第157問財務諸表論難
全部純資産直入法を採用している場合、その他有価証券の評価差益に係る税効果の処理として正しいものはどれか。
- 158第158問財務諸表論難
繰延税金資産及び繰延税金負債の貸借対照表上の表示に関する記述として、現行制度上正しいものはどれか。
- 159第159問財務諸表論易
外貨建取引の記録に関する記述として、正しいものはどれか。
- 160第160問財務諸表論標準
決算時における外貨建項目の換算に関する記述として、正しいものはどれか。
- 161第161問財務諸表論標準
在外支店と在外子会社とで財務諸表項目の換算方法が異なる論拠として、最も適切なものはどれか。
- 162第162問財務諸表論標準
在外子会社の財務諸表項目の換算に関する記述として、正しいものはどれか。
- 163第163問財務諸表論難
為替換算調整勘定に関する記述として、正しいものはどれか。
- 164第164問財務諸表論難
在外支店の財務諸表項目の換算に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 165第165問財務諸表論易
売買目的有価証券の評価に関する記述として、正しいものはどれか。
- 166第166問財務諸表論易
金融資産の発生の認識に関する記述として、正しいものはどれか。
- 167第167問財務諸表論標準
金融資産の消滅の認識について、わが国の会計基準が採用している考え方として正しいものはどれか。
- 168第168問財務諸表論標準
その他有価証券の評価差額を当期の損益とせず、純資産の部に計上する論拠として最も適切なものはどれか。
- 169第169問財務諸表論標準
満期保有目的の債券を時価評価の対象としない論拠として、最も適切なものはどれか。
- 170第170問財務諸表論標準
企業会計基準第30号「時価の算定に関する会計基準」における時価の定義として、正しいものはどれか。
- 171第171問財務諸表論難
ヘッジ会計に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 172第172問財務諸表論難
子会社株式及び関連会社株式の個別財務諸表上の評価に関する記述として、正しいものはどれか。
- 173第173問財務諸表論易
ファイナンス・リース取引の意義に関する記述として、正しいものはどれか。
- 174第174問財務諸表論標準
ファイナンス・リース取引について、通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理を行う論拠として最も適切なものはどれか。
- 175第175問財務諸表論標準
ファイナンス・リース取引の判定に用いられる具体的な数値基準として、正しいものはどれか。
- 176第176問財務諸表論標準
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却に関する記述として、正しいものはどれか。
- 177第177問財務諸表論難
2027年4月1日以後開始する事業年度から適用される企業会計基準第34号「リースに関する会計基準」に関する記述として、正しいものはどれか。
- 178第178問財務諸表論難
現行のリース会計基準(企業会計基準第13号)に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 179第179問財務諸表論易
キャッシュ・フロー計算書が対象とする資金の範囲として、正しいものはどれか。
- 180第180問財務諸表論易
キャッシュ・フロー計算書の表示区分として、正しいものはどれか。
- 181第181問財務諸表論標準
営業活動によるキャッシュ・フローの表示方法である直接法と間接法に関する記述として、正しいものはどれか。
- 182第182問財務諸表論標準
利息及び配当金に係るキャッシュ・フローの表示区分に関する記述として、正しいものはどれか。
- 183第183問財務諸表論標準
間接法による営業活動によるキャッシュ・フローの表示において、正しい調整はどれか。
- 184第184問財務諸表論標準
キャッシュ・フロー計算書の各表示区分に記載される内容に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 185第185問財務諸表論難
現金同等物に関する記述として、正しいものはどれか。
- 186第186問財務諸表論難
営業活動によるキャッシュ・フローの区分に設けられる「小計」欄の意義に関する記述として、正しいものはどれか。
- 187第187問財務諸表論易
連結財務諸表における子会社の判定基準に関する記述として、正しいものはどれか。
- 188第188問財務諸表論易
のれんの会計処理に関する記述として、正しいものはどれか。
- 189第189問財務諸表論標準
連結の範囲に関する記述のうち、誤っているものはどれか。
- 190第190問財務諸表論標準
非支配株主持分の連結貸借対照表上の表示として、正しいものはどれか。
- 191第191問財務諸表論標準
負ののれんの会計処理として、正しいものはどれか。
- 192第192問財務諸表論標準
持分法に関する記述として、正しいものはどれか。
- 193第193問財務諸表論標準
連結会社相互間の取引によって生じた未実現利益の消去に関する記述として、正しいものはどれか。
- 194第194問財務諸表論難
連結財務諸表の作成に関する基本的な考え方(親会社説と経済的単一体説)に関する記述として、最も適切なものはどれか。
- 195第195問財務諸表論難
包括利益の表示に関する記述として、正しいものはどれか。
- 196第196問財務諸表論難
支配獲得時における子会社の資産及び負債の評価に関する記述として、現行制度上正しいものはどれか。
- 197第197問財務諸表論標準
後発事象の取扱いに関する記述として、正しいものはどれか。
- 198第198問財務諸表論標準
継続企業の前提に関する注記についての記述として、正しいものはどれか。
- 199第199問財務諸表論標準
重要な会計方針を注記する趣旨として、最も適切なものはどれか。
- 200第200問財務諸表論難
後発事象及び継続企業の前提に関する記述のうち、誤っているものはどれか。